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為替書類に使用された丸一型縦書印
後期には、貯金関連にも使用されています。
東海郵趣連盟の要請で、名古屋中郵便局で、6年ほど前に
丸一型縦書印の講演をしました。
確か、第一回だったか?、定かではありませんが。
収集方法は、国別(美濃国・飛騨国)の岐阜県内の同一局の使用形式の分類方法でした。
美濃国の
岐阜局・関局・中津川局の4種類を同一型式で揃えた収集方法です。
一局で使用した型式別に郵便局は四分類しました。
郵便受取所は二分類にしています。
共に、為替記号・貯金記号にも共有する部分もあり、今も続けています。
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