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インターハイ自転車競技
これは、アメーバで7月17日に書いたものですが、
自身は、高校を卒業して、約30年間、母校(岐南工高)をOBコーチで随行。
最近の30年間は、顔も出さない、銭も出さない、口も出さない。
便利なもので、ネットで何でも見れますので、自宅で観戦です。
今年は一人も入賞者が出ないかも・・・・。(数年前に本当にありました)
今年はまあまあやれるかも・・・・。 (毎年のことです。)
今年は、総合優勝が出来るかも…?。 (こ・と・しの事ですよ。)
毎年こんな予想を立ててみています。
これは 国体の4.000㍍団体追抜競走の図です。
競技は沖縄で昨日(30日)から始まっています。
今朝の新聞を見る前に、ネットで高体連自転車競技で成績を見ています。
毎年ですが、ネットが始まった時から見ています。
岐南工高
4.000㍍団体追抜予選 1位 岐南工高 4分24秒994 時速 54.3Km
2位 北桑田 4分27秒302 53.9Km
3位 松山城南 4分30秒914 53.2Km
4位 岡山工高 4分31秒765 53.0Km
決勝は1位と2位のチームが4人でホームストレッチと、バックストレッチからそれぞれスタートし3人目の選手のゴールでタイムで争われますが、3人目の選手が相手の3人目の選手を追い抜いた瞬間に勝負が決することもあります。(追い抜き勝)
3位と4位はそれそれれ決定戦になります。
5位以降は、予選のタイムで決定します。
さて、アクシデントがない限りですが・・・・。
久しぶりに、アメーバと、同一記事です。 追記 やはりこの種目は、優勝です。
個人の追い抜き競走もありますが、予選は3.000㍍、決勝も3..000㍍で争われます。
岐南工高のOB(橋本選手)の持つ大会記録を破る記録を持っているので、記録この種目も安泰です。
その他の種目で何点稼げるかが総合優勝の行方です。
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2019年07月31日
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奈良県古市場郵便局 其のⅡ
昨日の続きですが、記号欄を見てみると【ほろる】 ⇒ るい於 に訂正しています。
古市場(奈良県) 記号訂正 ☟
冠記号の「ほ」は、大正元年9月1日より鳥取県に統一 奈良県は冠記号を大正元年9月1日から「る」に統一したからです。
為替記号と貯金記号は大正2年5月1日からの統一前に、先ず県単位の記号の統一をするためでした。
この改正は明治40年からかいしされ、局番号は、この時の副産物の様ですが、これが現行の5桁数字(ATM)に結びつきます。
全部の記号改正県の通帳を手元に集められないかもしれませんが、出てきたら、ぜひ入手に全力投球します。
この記号改正の県は、香川県の寺家「と」⇒「江」で過去に貯金通帳で示しています。
8月以降はアメーバです。 https://ameblo.jp/seiichi1231/
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