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郵便趣味 7-15
10キロ ボックス 40箱
神戸中央 '90.6.30
こんなカバーなら、欲しいですね。
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事故印
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岐阜県の郵便消印 4-26
「美濃国・飛騨国(岐阜縣)の1.200郵便局・所名」
未納印・不足印
岐阜/未納 岐阜/不足
岐阜局 単片集
未納は、左下目打 欠
不足も、一部、頭が不足
まあいこれでいいか。
事故印等に、局名を入れだしたのが、明治29年だったか、 「全日本郵趣」に、澤さんが書いていたのを覚えているが、エンタイヤなら年月日も判るが、単片では、判らないし。
次は、嗜好を変えて、何かを。
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不足印
局名 手書きの不足印
春日 / 不足 / 二銭
表面・裏面共
裏面に、菊 1/2銭4枚貼 岐阜・春日 1.9.24 前8−11
表面
到着印 岐阜・揖斐1.9.24 后8−10 |
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雪支 (ゆきづかえ) −2
雪支 と 雪閊
岐阜・坂内 51.1.22 8−12 岐阜49.2.21 18−21
雪支 / 坂内局 東茂住 / 雪閊
坂内から岐阜宛 岐阜から東茂住宛
坂内は到着局でマジックで消してあります。
受取つた人に聞いたのですが、お母さんが、坂内で先生をなさっていて、差し出された物のようです。
東茂住と共に、意識的に作られた物である。
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川支 (かわつ゜かえ)
雪支(ゆきづかえ)の折、コメントを下さった、やちよ27さんが、歌をやっていらっしゃるので"季語"に使えると「大辞林」を調べられて載っていないと、ご指摘がありましたが、川支は、キッチリと載っているそうです。
もし歌が出来ましたらお知らせねがえれば、嬉しいです。
明治期局名無しから、局名入りに変更されたはずが、又、大正以降局名が無いものが使用される様になりました。ハッキリしない印ですか、明治期は、沢山存在するのですが、大正、昭和は使用例が少ないはずです。
岐阜・春日 4.10.7 前0−9
岐阜県揖斐郡春日村六合から武儀郡上牧村宛
この間、根尾川、揖斐川、長良川、さて何処の川か分かりません。
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