書留
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小包+書留+配達証明
小包の票を貼ったエンタイヤ
データ 読めませんが、丸ノ内仲町 C欄 三星
この票の使用最終日は、昭和57年5月31日である。
あまりよく分かりませんが、戦前のもの数点他に所持しています。
なぜ最終日が、この日かと聞かれても分かりません。
この日は、朝から岐阜県内の特定郵便局に、局メグしていました。
勿論チャリママで行ったのですが、是は関係有りません。
其の局の、局員さんに聞いたのですが、今日が最終使用日だと聞きました。
さてその局は、何処でしょう。
ちなみに私は、其のエンタイヤは作りませんでした。
他の目的でした。
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私のリーフから (20)
岐阜駅前から書留です。
初日ですし、出した人が郵趣家なら郵趣家便ですが、わたくしには、分かりません。
それよりもご当地消しがうれしいので、入手した覚えがあります。
リーフは、ナゴヤコレクターズクラブ製のもので、エクスターゼと同型です。
国際展用に制作されて、当時2.000枚購入しました。
今では、このリーフも使い切って無です。
何に納めているか?
エクスターゼは1冊のみです。
あとは、フイラートと、「カラー版 日本切手アルバム」に合致しています。
今はリーフ探しをしています。
升目が無くても、白紙でよいので、地元製のを頼もうかとかと思います。
ごうかなかみで、おやすくできればせいこうです。
トジアナ無しそれで充分ですから。
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私のリーフから (9)
出来るだけ岐阜県に関係する物を中心に集めていたように感じられます。
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書留ラベル
過去に、書留ラベルだけを貼った1冊の貼り込み帳を買った覚えがあり、この2枚を、そこへ纏めようとしました
ら、出てきません。
岐阜県の物が、1枚だけで、ガッカリした覚えがあり、ダンボール行きになっているかも。
整理未熟の病気があり、完全にパニック状態です。
探し出すのに1年か、2年かかるかも・・・。イヤ、明日出てくるかも。
書留 番号票
東京深川富雄か門前仲町郵便取扱所 (仲)
岐阜真砂(岐阜市内局)
丸一印時代は、本局の丸一印で抹消していますので、受取所は、運が良ければ、非郵便扱いの書類関係で、
明治36年4月1日〜38年3月31日迄の物を見つける事もあります。
明治38年4月1日以降は、郵便局になっていますので、受取所時代は、難しい面もあります。
丸一縦書しか、お目にかかれない取扱所も有ります。
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