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梅は咲いたが、桜は、まだかいな〜

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記録的な猛暑のこの夏!
お盆も過ぎて、もうこれで暑さも一服と思いきや〜
なんのその、津で38.8度。

身体はガタガタ、脳の働きは1ヶ月遅れちゃって話にならん、
更新もままならぬ・・・
今日の更新7月27日の話。

それは若き頃のソフトボールの仲間とのバス旅行♪
暑いけど天竜下りは涼しいと言うんで参加した。
ところが日差しがきつく、暑いこと!

あの市丸さんの
はぁぁ 〜 天竜下れば
ヨーホ ホイの サッサァ 〜
しぶきに 濡れてよぉぉ 〜

っと鼻歌も出てしばし暑さを忘れる。
何よりバスの中の会話とビールが旨い。

奥入瀬渓流〜十和田湖

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3日目、朝は曇っていたが直ぐ晴れてきた。
奥入瀬渓流に向かった。十和田湖の東部「子ノ口」の
水門がこの時期開けられ、その清流が約14キロ続く。

渓流の両岸のそそり立つ断崖からいくつもの滝が流れ落ち、
ときに荒々しくときに繊細にさまざまな流れの美しさをつくる。
小鳥の鳴き声と清流のせせらぎもまた心地よい。

十和田湖温泉に泊まったがまた戻って、
湖を散策20分ほど歩いた所に詩人で彫刻家でもある
高村光太郎によって制作された「乙女の像」があった。

”ちょっと太ってるわ〜”っと妻も言う!
みんな自信を持って笑顔で記念写真を撮っていた(笑)。
皆さんどうでしょう〜〜勝ったかな!

そして、小京都の平泉「中尊寺」と、
あの900年前の金箔「金色堂」を見学し〜
帰りの途についた。

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2日目、夕べは田沢湖高原温泉に泊まり、
天気は曇りで雲海で田沢湖は見えない。

ホテルを出てほどなく焼山山麓の近くに
濛々と湯煙を上げる玉川温泉に着く。

温泉にはラジウムを含有した温泉でアトピー皮膚炎が治ったことで知られる。
一カ所からの、湧出量は日本一で幅3メートルの湯の川となって流れています。

付近の岩盤から出る微量の放射線や大量のマイナスイオンも含まれ
新陳代謝の促進や鎮痛効果が認められる。

230数室の泊まる施設もあり長期療養よる自炊場もある。
ゴザを敷きバスタオルを枕に岩盤浴に多くの人が詰めかけていた。

辺りは硫黄の臭い凄い!人によって合うかどうか!
たまたま、年に2回の「湯の華」採取をしていた。

風向きによって湯煙がこちらへ押し寄せる。
思わず口を覆い!温泉も入らず「若がえりまんじゅう」を買って帰った。(笑)

そして、弘前の散策に白神山地のブナ林を散策して、
十和田湖温泉に向かった。

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1日目曇り〜、武家屋敷が残る角館をを散策♪
黒塀に枝垂れ葉桜!〜これが桜花だったらな〜
あの人力車に乗ったつもりで枝垂れ桜を想像する。(笑)

帰りしなに地酒を売っていた。
この店主が試飲を勧めるので、
つい「秀よし、みちのく角館、武家桜」を買った。

そして乳頭温泉郷に向かい、大釜温泉に入浴して武家桜を頂いた。
肌は桜色に染まり顔もピンクで遠山の金さん状態である。(笑)
またしても〜角館の枝垂れ桜を想う♪

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昨日は若かりし頃のソフトボールクラブの日帰りバスツアーだった。

三連休と紅葉のシーズンで渋滞が心配だった?
でも、順調に進み予定通り松茸会席にありつけ〜♪
亀岡からトロッコ列車に乗り嵐山に着いた。

それからは雨が降り出し〜
凄い人で京都情緒は何処へやら〜
傘で頭を小突かれての嵐山散策!

”行きはよいよい帰りは怖い!”

5時に嵐山を出たが、それから地獄の渋滞!
京都南ICまで3時間のダラダラ運転!
妻ちゃんもビールじゃなくバスに酔い!

家に着いたのは11時だった。
もう嫌ですわ〜休日のバス旅行!
それでも今朝はケロッとしてますし、
楽しさも地獄の渋滞もいい思い出となって残るでしょう♪

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