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新緑の香りと清々しい日に恵まれ この日曜日に観音岳に登った。 この山はヒカゲツツジとイワカガミが群生し 好天に、その花が迎えてくれた。 それぞれの若葉とツツジの紅色の コントラストの素晴らしさ。 頂上の絶景がオニギリの味を絶品に醸し出し
何もかも忘れ、そのハーモニーに溶けこむ。 |

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こんにちは、ゲストさん
山登り
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新緑の香りと清々しい日に恵まれ この日曜日に観音岳に登った。 この山はヒカゲツツジとイワカガミが群生し 好天に、その花が迎えてくれた。 それぞれの若葉とツツジの紅色の コントラストの素晴らしさ。 頂上の絶景がオニギリの味を絶品に醸し出し
何もかも忘れ、そのハーモニーに溶けこむ。 |
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この辺りの山は岩山が多く「霧間の八」は全山が巨大な岩の上にあります。 「たこら山」はこの地の信仰の山で登り口に白滝神社がありその神体とも言うべき白滝があります その神社にお詣りして登りはじめた。 岩山の急な斜面が続き息も気力も切れそうでした。 そして、30分はどで尾根に出て20分ほどで「霧間の八」に着いた。 花粉や黄砂で、ちょっと靄ってすっきりしない景色である。 そして、「たこら山」に向かって尾根を縦走! その中ほどで妻ちゃんの作ったオニギリで昼食を摂る。 休んだその前に、そびえる「たこら山」の巨大な岩の絶壁を見て ”登れるかな〜?”っと不安がよぎる。 だけど、引き返すことも出来ないし、 老体二人の、登る決意と度胸も決まった。 それから急斜面を30分ほど登り「たこら山」の山頂に出た。 眼下には五ヶ所湾、英虞湾を眺めそれは絶景である。 その絶景を一望できる場所に「女の神」が祀られていた。
ちょっと気に入らないのが木が茂った暗い場所にあった「男の神」だった。(笑) 帰りは湧き水の出るコースを取り喉を潤し帰りの途に付いた。 |
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今年も登るぞ!っと気合いを入れ! 的山に登った。 皆さんの素晴らしい富士山のUPを見て、 三重から見たいものだ! 近畿地方では三重が見える範囲が広いそうで、 各地でその証拠の写真や記録が残るが俺は、まだ見ていない。 230km〜300km離れる富士山。 肉眼で見える最西端の地。 今日も探したが見えなかった。
この辺りに見えるのだが! |
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久し振りの更新である。 何事も続けないとっと思いながらも、 いったん間が空くと、なかなか書き出せないし、 もう止めようかっと思ったりして、 だが、思いのまま〜マイペースで更新することにした。 記事は上手く書こうとしても、 つまらんな〜っと思っても、 もう一度アクセルを踏むことにする。 その一歩は15日に登った大平山。 山間には宮川が流れJRと国道42号線が走る。 今はその上に高速が通るが、 この地は熊野古道沿道にあり、 興味深い歴史も残り、
使われていない立派な旅館の古びた空き家が残る。 頂上からの眺めにその当時の 賑わいを思い出させる絶景である。 |
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爽やかな秋晴れが続きす。 今日は「体育の日」スポーツの催しが各地で行われ、 皆さんもスポーツを満喫しておられる事でしょう。 俺も昨日は「鶴路山」に登って来ました。 南伊勢町のリアス式海岸の低山、わずか291.9mの山ですが、 海抜0から登るのですから〜なめたらいかんですな〜まあ〜俺向きですか!(笑) この地区は温暖な気候で雪は滅多に降りませんし積もりません。 その気候からミカンが栽培され美味しいことで知られています。 また、登山口にはマングローブ植物の「ハマボウ」が海流に乗って漂着し日本中でも珍しく、 広範囲に群落しています。花は7月中旬から8月に掛けて黄色いハイビスカスのような花が咲くそうです。 その花の咲く頃、皆さんにアップしてお見せしたいですな〜 『この山の名前の由来』 この地には白鶴の伝説があり、昔、この辺りに鶴が飛来し持ってきた稲穂を落とし稲作が始まったとか? この山に住む鶴が南の山を越え「磯部の倭姫」に稲穂を差し上げたとか? 『余談ですが』
それに集合場所の稲原小学校には珍しい「葉付き大銀杏」ギンナンに葉っぱが付いて生るそうです。 それにアメリカから来た「大松」松葉が長さが3倍で三本の葉が対になっています。 |
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