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こんにちは、
いつも訪問、ありがとうございます。
穏やかで過ごしやすい日が続いている いわきです。
何をするにもしやすい 季節ですね。
アクアマリンふくしまの続きです。
アクアマリンふくしまは、水族館なのですが、実は小鳥もいます。
北の海の海獣、水鳥のコーナーには、エトピリカが展示されています。
でも、熱帯アジアの水辺のコーナーには、小鳥が放し飼いにされています。
その小鳥を紹介させてください。
まずは、コウラウン。
ヒヨドリ科の小鳥らしいですが、日本のヒヨドリと比べると頭の上に飾りがあって少し派手な感じがします。
中国南部からインドシナ半島、ミャンマー、インド北部の小鳥らしいですが、日本でも定着している個体が確認されているようです。
そしてベニスズメです。
カエデチョウ科の小鳥だそうです。
北アフリカからインド、東南アジアに生息しているそうですが、かご脱けした個体が日本で定着しているのが確認されているそうです。
そしてサクラブンチョウです。
私は、子供のころブンチョウを飼っていたことがありますが、サクラブンチョウやシロブンチョウは、飼育下で作り出された品種らしいです。
アクアマリンふくしまの熱帯アジアの水辺のコーナーは、ジャングルのような感じになっているところです。
熱帯の植物が植えられていて 美しい花が咲き乱れています。
以前と比べて少し木々を短くカットしたありますので 小鳥が見やすくなっています。
人がたくさん通ると 小鳥は木々の間に隠れます。
でも、人がいなくなると すぐに出てきて餌台のところにやってきます。
アクアマリンふくしまを訪れた時には、ぜひ、熱帯アジアの水辺のコーナーで小鳥を見つけてくださいね。
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珍しい鳥を見せていただきました。
いずれもよく撮れていますね。
2018/10/10(水) 午後 9:14
蘭のさんぺいさん
可愛らしい小鳥を見ていると 癒されますね。
写真を褒めていただき、ありがとうございます。
2018/10/11(木) 午前 2:00