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こんにちは、
いつも訪問、ありがとうございます。
10月だと言うのに暖かな日が続いている いわきです。
安達太良山の頂上付近は、紅葉が見られるようになってきたと言うのにどうなっているんでしょうね。
そんな中 小名浜にあるアクアマリンふくしまで 金魚館と言うのが10月5日にオープンしたと言うので見てきました。
ここは、入館してすぐ左にある 以前クェートのフェネックが居た場所だと思います。
クズで覆われた通路の奥にありますので 本館を全て見てから帰りに周るのが良いと思います。
中には、円筒形の水槽が置かれていて 美しい金魚がたくさん泳いでいました。
巨大な金魚もいますので 驚きます。
金魚は、約1500年前の中国で赤いフナを寄進する風習が起源らしいです。
優雅に泳ぐ 美しい金魚は、日本に渡り、品種改良されて さらに美しい魚になったと思います。
以前、エントランス付近に この金魚たちが並べられていたと思います。
今は、エントランスには何もなくて 奥の方にシーボーンアートと呼ばれる 海岸に流れ着いた物で作られた作品が置かれていました。
本館の中の様子は、また紹介させてください・・・・・・・。
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