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男の料理

昨日Uさんからいただいた、貴重なイサキを料理します!

まずはイサキの刺し身、皮をつけたまま焼いて炙りを作ります。

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はい、小ねぎをまぶして完了。ラップをして冷凍庫に入れて20分、カリッと冷やしていただきます。

そのあと、アラを煮付けにします。
酒を約100cc、醤油は約50cc、砂糖はいくら入れたか分かりません。

アルミホイルで内蓋を作って、中火で約10分、鍋がグツグツいつまで煮込みました。

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見た目は悪いですが、見た目と違い、ことのほか美味しかったです。

男の料理、煮付けは内蓋が大事!内蓋が魚🐟の上にのり、下からの熱気が上側の身を煮付けてくれるみたいです。

まだまだ新しい料理にチャレンジします!

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恐るべし若き釣り師

昨日われわれの釣り大会に参加する予定だったUさんの息子さんが、なんと51cm、1.9kgのクチブトを釣り上げました。

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場所は、蓋井島の”三角”って言う瀬のようです。

本格的に磯に通ってまだ半年にも満たないのに、40cmのオナガ、そして51cmのクチブト、末恐ろしい感じがします。

私がこのクラスを釣り上げるのに約15年かかったのに!

お父さんも上手な釣り師なんですが、何年かするとお父さんを追い越して行くのではないかと思います。

昨日釣り大会があっていて、このクラスを釣り上げられたら優勝していたでしょう!

まだまだ19歳、これからが楽しみです!

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前回の釣り大会(5月中旬)は、台風並みの大強風により、止む無く中止(延期)にしました。

そして本日、もう一度蓋井島で行う予定でしたが、残念ながら悪天候ため、”中止”です。

釣りクラブの皆様は残念がっていましたが、『安全第一』なので仕方ありません。

響灘は、冬場なら北風が吹き荒れて海がシケることは多いのですが、この時期2回連続して海がシケることは珍しいと思います。(誰かシケ男がいるんでしょう)


先週、練習と下見がてら蓋井島に行き、クロの活性状況やエサ取りの活性などを確認していたので、今回の大会の秘策はバッチリ(?)だったのですが。

と、言っても明るくなって釣れるクロは手のひらクラスが主体だったので、朝まずめに当たってくるオナガを確実に仕留めれば入賞できる!はずと、ハリスを3号にして仕掛けを作っていたのです!

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クラブの皆様のためにも、また企画します。

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大物が何回かあたってきましたが、結局朝まずめはイサキ(42cm)一枚のみ。

その後周りも含めてアタリがなくなってきたので、いち早く昼用の仕掛けに替えました。

竿:ゼロサム 弾TYPE 1-5.3
リール:BBX3000
道糸:2.0号、ハリスは1.5号

先に撒き餌を入れてそこに仕掛けを入れると間髪いれずに30cmのクチブトが食ってきました。

『これは幸先がいい!今日は大漁か!』っと思いましたが・・・。

それからクロの型が小さくなり、あの手この手で型のいいクロを探します。

そんな中、Uさんは足下に見え隠れする大物を狙っています。

現地でパン粉を加工して、特殊な餌を作っています。

そして『きました、これはデカい!』っと竿を大きく曲げたまま体ごと左方向に引きづられて行っています!

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写真はUさんの釣り場です。親子で同じ趣味を持って磯に立っています。(羨ましい限りです。)

しかしこの魚もデカすぎて痛恨のバラし。

Uさん、この日は朝からなんと4回やられています。『こんな日もありますよ、こんなバラしがあるから釣りはやめられないです!』と明るく笑っていました。

私はハリスを1.2号まで落としましたが、なかなかクチブトのアタリを捉えることができません。

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私の釣り場です。

納竿前にやっと31cmのクチブトがきてくれて、当日の釣りを終えました。

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帰り際、藻と若干の赤潮が磯の前に流れてきました。

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昼からこの場所で釣りをする人はちょっと厄介な釣りになりそうです。

帰って魚を🐟測ってみると、42cmのイサキと30と31のクチブト、手のひらクラスのクチブト2枚でした。

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さて、来週はクラブの釣り大会です。今回の練習を活かして入賞したいものです!

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令和最初の磯釣り!

令和になって最初の磯釣りに行ってきました。場所は山口県の蓋井島。

早朝、というか夜中の2:50に港を出航し、3:30には目的地の蓋井島に着きました。

渡った磯は特級瀬の『威瀬』。
同行者は最近、黒潮丸の常連になりつつあるU親子です。

暗いうち、電気ウキを付けて大好きなオナガ様を狙ってみます。

仕掛けは、
竿:旧アテンダー175-50
リール:レマーレ5000番
道糸:4号、ハリスが3号

私は船着き場に入らせてもらい、やや遠投しました。

明るくなりかけた5:00ごろ、隣のUさんが先に掛けました。

『きましたよ!』と大きく竿を曲げています。手前の段に行き、やりとりをしようとした瞬間、『あっ、!』と大きな声が。

ハリ外れ!逃した魚はデカい!です。

そのあと私にもアタリがありました。
オープンにしていたベールからすごい勢いでラインが出ていきます!

『やった、久しぶりのオナガ様や!』と思ったら、なんとライントラブル。

リールのハンドルにラインが絡まってなかなかほどくことが出来ません。

なんとかほどけた時には魚の影はありませんでした。

その15分後、もう一度ラインを弾くアタリがあり、今度は掛けました。

が、相手が大きすぎて3号ハリスがプッツンでした。

朝の1時間くらいだったでしょうか、まさにゴールデンタイムでした。

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その間に42cmのイサキも来てくれて、ドキドキしながら竿を握りしめていました。

ここからの内容は、また次に書きます。今から魚を捌いて一杯飲まさせていただきます!

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