阿保馬鹿のつぶやき

一っ粒の麦から世の中を変えよう

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偽物を恥じ無い中国人

10数年前、中国が始めてオリンピック開催地に立候補して以来、その改革開放政策による目覚しい経済発展による国威の発揚を世界に示す場として、オリンピックを考えていたことは衆知の事実であった。
8年前2008年度の開催地として、北京が決まった時以来、この日に向って、インフラの整備、鳥の巣と云われる10万人収容の巨大競技場の建設、その他国家の威容を示すことに国をあげて邁進して来た。
当日の天候さえ、ミサイルなどによる人口操作を考えていたそうだ。
何としてもオリンピックを成功させて、中国を大国としての威信を世界に示す必要があった。
壮大にして華麗な開会式を企画したのも全てその目的のためであることは、明白であった。
その開会式が偽物づくしであったことに何も驚くことはない。
巨人の足跡を模した花火の影像の一部が事前に作られたものとか、開会式で入場する中国国旗を9歳の少女が歌って迎えるシーンについて、少女は実際には「口パク」をし、世界に流れた歌声は別の少女のものだった。
またアトラクションで夫々の民族衣装を着た「中国の56民族からの56人の子供たち」は大半は漢民族だったことが明らかになった。
反漢民族感情の強いチベット族やウィグル族の衣装を着た子供も漢民族だったとされている。
かねてから中国では、他人の模倣、偽物作りが日常茶飯事行われていて世界の顰蹙を買っていたが、矢張り国家そのものがその体質を秘めているのであろう。
ディズニーランドまがいの遊園地を作り、我が国商社名の類似名を平気で使用していても、抑かも恥じない国民であり、国家であることを深く認識して置くことである。

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聖徳太子が描かれた旧一万円札の偽札を中国から輸入したとして、大阪府警捜査2課などは13日、偽造通貨輸入容疑で、住居不詳、自称自営業の中国籍、周維毅(いき)容疑者(64)を逮捕した。

■旧日本軍が中国に残した“埋蔵金”話で…

府警は平成27年1月、周容疑者から受け取った偽札を国内へ持ち込んだとして、同容疑で日本人の男2人=いずれも偽造通貨輸入罪などで実刑判決が確定=を逮捕。その後、首謀者とみられる周容疑者を指名手配していた。

逮捕容疑は、平成25年6月、偽造された旧一万円札約100枚を上海から航空機で中部国際空港(愛知県)に輸入したとしている。

周容疑者は13日未明、香港から関西国際空港(大阪府)に到着した際、逮捕された。調べに対し、「(偽札は)中国国内の闇工場で製造されたものだと知人を介して聞いていた」と容疑を認めている。

2017/5/6(土) 午後 3:21 [ 在日の違法行為を咎める ]


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