楽しさと癒しの日々

訪問ありがとうございます!ブログ引っ越しました。→hc-room.com/haaaaatuka/

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いつも ご訪問ありがとうございます。
はつかです。


久しぶりの更新ですが相変わらずこのブログでは
【ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる。】
をテーマに記事を書いています。


さてさて。。

すっかり更新ができていないなぁと思っていたら
Yahoo!ブログが終了のお知らせが!!



引っ越し先について 
長いこと検討を重ね、WordPressブログにて
ブログを続けることにいたしました。

引っ越し先ブログは こちらです。→hc-room.com/haaaaatuka/

(引っ越し方法は、一度FC2に引っ越して、WordPressへインポートした感じです。)

参照したサイトはこちら



ここから
私の勝手な逡巡になりますので
よかったら お読みくださいね。(長文)


このブログの開​設日は、 ​20​05​/6​/1​5(​水)でした。
Yahoo!ブログを始めて、14年もの年月が過ぎました。。。

私は自分のなかにあるワクワクにしたがって
ブログを更新したり訪問したり、占いしたり、いろんな仕事を経験したりしてきました。

開設当初は 更新とブログ訪問を活発に行っていて。
ブログ交流をきっかけに Yahoo!縁結び(現:Yahoo!パートナー)を始めて
結婚して 今の生活があります。(リアルタイムな報告記事とかあり。)


私の人生の大きな転機に深くかかわっていた
Yahoo!ブログに  本当に感謝しています。



運営にご尽力いただいた方々、本当に本当にありがとうございました。


Yahoo!ブログサービスは終わってしまいますが
私は、これからもブログを更新していきます。


ブログを始めるきっかけをくれた
Yahoo!ブログには、本当に感謝です。

これまでご訪問いただいたたくさんの方々
ありがとうございました。

これからは、WordPressにてブログ更新していきますので
こちらからもどうぞ よろしくお願いいたします☆



今日も長文
読んでいただき
ありがとうございました。



私のブログを 
あなたの創造の一部としていただき
ありがとうございます。

一緒にこの世界の創造を
楽しんでいきましょうね。


はつか


引っ越し先ブログは こちらです。→hc-room.com/haaaaatuka/





いつも
ご訪問ありがとうございます。
はつかです。



久しぶりの更新ですが相変わらず
このブログでは

【ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる。】

をテーマに記事を書いています。





今日は、一年と四か月越しになりましたが
「NVC(非暴力コミュニケーション)-その2-」
と題して
NCV 
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)
という コミュニケーションについてのお話しのつづきを
書きたいと思います。



前回の記事はこちら




このテーマのお話は、
一番下にリンクを張っています
「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」という
本の内容をご紹介しながら、


「ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる」をテーマに

私が考えたことを自由にお伝えする
というスタイルで書いております。





さてさて。。。

NCV 
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)
という コミュニケーションにおいては、




何か心地よくないこと


いわゆる 怒りや悲しみといった感情を
感じるようなことが起こるときや




紛争を解決するときにおいて



自分とのコミュニケーションや
対立する相手とのコミュニケーションなかで
こんな問いかけを行います。








それは、
「自分の中で、あるいは対立する相手の中で
必要としているのに 満たされていないものは何か」

という問いかけです。



怒りや悲しみを伴う体験の中には
必ず
必要としているのに 満たされていないものが
表現されています。




先々週
ドラマの相棒17 #4を観たのですが
あの回のお話は
暴力団の恐ろしさが強調されている印象でした。



シャブ山シャブ子と名乗る女性から
とある刑事の方が殺害されます。
(ドラマのお話のネタばれになりますので
こんな表現になっています。)








このドラマを観た人の反応は様々です。





個人的な印象ですが
大半が心の中にある『恐れ』が表現されていたように
見えました。







何故 このドラマをみて『恐れ』の表現が
こんなにもあふれたのだろうと
私なりに考えたことをこれから綴ってみますと


『自分の人生がどこか知らないところから
いつかめちゃくちゃにされるのではないか』という
恐れを持っているにからではないかと思うのです。








※このドラマでいうと、暴力団。
ほかにも病気や事故など
一見『自分の人生に突如降りかかってきたように見えるもの』
によってめちゃくちゃになってしまうという恐れのこと






でもですね。
書かせていただいた通り


自分は自分の世界の創造主であることを
すっかりわかってしまえば
他人が自分の人生をめちゃくちゃにすることは
起こらないのです。




私を含めこの世界に生きる
すべての人の人生は完璧です。

そして、人生には自分が起こることを許したことしか
起こりません。



しかし
肉体的、精神的、社会的な視点での
苦痛を感じることが起こるとき
その出来事を自分が自分の人生に対して
起こることを許したという
視点を持つことは難しいかもしれません。







そんなとき役に立つと私が思っているのが
今回の記事でご紹介している
NCV 
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)
という コミュニケーションです。





マーシャル・B・ローゼンバーグ著
「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 新版」

第1章 心の底から与える-非暴力コミュニケーションの確信-

では、NVCというコミュニケーションがどのような視点から
生まれたのか綴ってあります。



今後NVCのお話を続けていくにあたって
重要な視点ですので
かなりの長文で恐縮ですが ぜひお読みください。



以下 17ページより引用

はじめに

 人は生まれながらにして自分以外の人を思いやり、与えたり与えられたりすることを楽しむ。そう信じる私にとって、長年、頭から離れないふたつの疑問があった。人を思いやろうとする気持ちがいったいどういうわけでかみあわなくなってしまうのか、そしてそのあげく、暴力的になったり相手から搾取したりするようなふるまいに出てしまうのか。逆に、どれほど過酷な状況に置かれてもなお、人を思いやる気持ちを失わずにいられるのはなぜなのだろうか。

-中略-(著者のこどもの頃に体験した1943年の出来事)

 1943年のその夏以来、前述したふたつの疑問についてわたしは考え続けてきた。最悪の状況にあってもなお人を思いやる気持ちを失わずにいられるとしたら、何がそうさせるのか?たとえば、エティ・ヒレスムは、ドイツ軍の強制収容所という異様な状況でも他者への思いやりを失わなかった。当時の彼女の日記には、こう記されている。

 「わたしはそうたやすく怖がったりはしない。それは勇敢だからではない。人間だとわかっているからだ。そして、全力を尽くして人の言動すべてを理解する必要があるということも。今朝はそれがとくに身にしみた。不機嫌な若いゲシュタポ将校から怒鳴りつけられたからではない。彼に対し憤りは感じなかった。それよりも心の底から気の毒に思い、彼にたずねてみたかった。『恵まれない子ども時代をおくったのですか? それともガールフレンドにふられたの?』そう、彼はいらいらして余裕がなく、生気にかけて弱々しく感じられた。すぐにもその場で彼の気持ちを受けとめてあげたかった。なぜなら、彼のようなかわいそうな若い男性ほど、人間に対して歯止めがきかなくなるまで残虐になってしまうと知っているから」(エティ・ヒレスム『日記』)

何がどう影響して人への思いやりが失われてしまうのだろうかと研究しているうちに、言葉が非常に重要な役割を負っているということ、そして私たちの言葉の使い方がとても重要であることに気づき、わたしははっとした。それ以来、どのようにコミュニケーションをとれば、つまりどのように話をしたり聞いたりすれば、自分たちに本来そなわっている力――人を思いやろうとする気持ちを引き出せるのか、心の底から与えることができるのか、自分自身とそして相手と理解し合えるのかをさぐった。そうしてある方法にたどりついた。それを、「非暴力コミュニケーション」(Non-violent Communication)とわたしは呼ぶ。心のなかの凶暴性を鎮め、他者を思いやろうとする自然な心地を表現するには、ガンジーが使った”非暴力”という言葉がぴったりだ。自分では「暴力的」ではないつもりで話していても、口にした言葉が、相手ばかりか自分自身をも傷つけたり苦しめたりするきっかけとなることもある。これからご紹介する非暴力コミュニケーションのプロセスは、「人を思いやるコミュニケーション」とも呼ばれている。本書では、非暴力コミュニケーションを略して「NVC」と表記する。

(引用終わり)




絶望は、光に変えることができます。


それは何か特別な魔法によってではなく
言葉による身近で現実的なコミュニケーション
によってです。




恐れは、問いかけという光によって、その姿を現します。





そしてそれは、「恐れ」ではなく 

ただ

必要としているのに 満たされなかったものだったのだ
とわかるのです。






バシャールは

「未来は、えらべる!」において
このように話しています。

以下 65ページ 「第2章 運命は、変えられる」より引用

バシャール
アクシデント(事故や偶然)というものはありません。
アクシデントというものはないのです。
すべては、その人が引き寄せているものです。

もちろん殺人などを犯した人を、擁護しているわけではありません。
けれども、次のような見方をすることもできます。

たとえばある人が、非常に強烈な恐怖に基づいた観念を持っていて、「自分は安全でない」とか、「自分は犠牲者だ」と思ったとします。すると、自分を傷つけるのに十分なくらい、人間性を尊重しない人を引きつけることになります。
でもここでは、「犠牲者のエネルギー」をつくらないことを、その人が学ぶことが大切なのです。

地球人は物事に対して「黒/白」に分けた見方をしがちなので、みなさんがいわゆる「殺人」と呼んでいる出来事についても「加害者/被害者」という見方をしてしまいます。

もう一度言いますが、これは別にどちらかを擁護しているわけではなく、ただ説明をしているだけです。
私たちの見方からすると、地球人が「被害者」と呼んでいる人は加害者でもあり、また「加害者」と呼んでいる人は被害者でもあるのです。

なぜなら、ふたり共同でその出来事をおこしているからです。

これらの出来事は、本来ならその人が「変わる」ための素晴らしいチャンスです。けれども、みなさんの社会ではそのことが理解され始めてもいないのです。

そうですね。一般的にはまだ受け入れにくい考えかもしれません。


バシャール
ええ。しかし最近、この付近(ロサンジェルス付近)で、ある象徴的な出来事が起きたので、ご紹介しましょう。
ある企業に銃を持った若い男が押し入り、そこでは働いていた女性をつかまえ、「殺すぞ、金を出せ」と脅しました。
つかまえられた女性は恐怖を感じましたが、それでも彼女のもっともいい側面がそこなわれることはありませんでした。
命の危険を感じていたにもかかわらず、彼女は意を決して男に話しかけたのです。
そんなことをしたら、彼自身の身の上にどんなことが起きるか、「本当にあなたの幸せが心配なのだ」ということが伝わるようなやり方で。
同時に彼女は、「銃で人を脅す以外に自分が生き延びる可能性はない」と思うしかなかったこの男の境遇に、心からの同情を表しました。
彼女の思いやりに満ちた言葉にふれて、男は、その女性が本心から自分の身の上を気にかけてくれているのだとわかったそうです。
彼女のおかげで、その男は真実の自分とつながることができ、「自分が本当にやりたいのはこんなことではない」と気づけたのです。
彼は銃を女性に渡して謝罪しました。そして、自ら警察に出頭し、生きて、人生をポジティブに変えるチャンスを自分自身に与えたのです。

それらすべてのことは、わずか数分の間に起きました。
地球のもっと多くの人が彼女のように行動できれば、このような大きな変化が、いまこの瞬間にも起こせるのです。

ここでのレッスンは、「どんなに絶望的に見える状況でも、そうしたいという意志さえあれば、暗闇を光に変えられる」ということです。この流れがもっともっと進んでいくと、そのうち加害者も犠牲者もいなくなります。

(引用おわり)



上記の

バシャールが紹介した象徴的な出来事にて

女性がおこなったコミュニケーションこそが



この記事でご紹介している
NVCであることをお気づきでしょうか。


※上記と同じような事例が実際に
「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 新版」
「第8章 共感の力」 208ページより紹介されています。






暗闇は光に変えることができます。





私たちがそうしたいと思えば。







そして


この地球上に生きる


すべての人が


一人の例外もなく


ただ喜びの存在として


ワクワクの人生を生きることができるのです。







次のお話からは、
NVCにおけるプロセスのお話を書けたらいいなと思います。





今日も長文


読んでいただき

ありがとうございました。





私のブログを

あなたの創造の一部としていただき

ありがとうございます。




一緒にこの世界の創造を

楽しんでいきましょうね。




はつか







(以下 補足です)

NVC
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)ついて



NVC Japan 公式ホームページより 引用して
以下ご紹介しています。

先取りしたい方は、
ぜひ NVC Japan 公式ホームページや 本をお読みください。


NVC Japan 公式ホームページ

今回の記事にて引用したのは
新版のこちらになります。






NVC
(Nonviolent Communication)

非暴力コミュニケーションNVC
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)とは、
コミュニケーションにおいて相手とのつながりを持ち続けながら、
お互いのニーズが満たされるまで話し合いを続けていくという、
共感を持って臨むコミュニケーションの方法です。

カール・ロジャ−ス博士の弟子の
マーシャル・B・ローゼンバーグ博士によって
体系付けられました。


頭(思考)で判断・批判・分析・取引などするかわりに、
自分自身と相手の心(ハート)の声に耳を傾けて、
今の感情(Feeling)・ニーズ(Needs)を明確にしていくことで、
お互いの誤解や偏見からではなく、
心からつながりながら共感を伴って
コミュニケーションをすることを主眼にします。


具体的には、「観察(Observation)」
「感情(Feeling)」「ニーズ(Need)」
「リクエスト(Request)」の4要素に注目しながら、
コミュニケーションで起こっている
問題・ズレを整理していくという方法をとります。


こうすることで、自分の、
また、相手の内側にある大切な思いを丁寧に扱い、
ともに平和を創りだすことをめざします。

NVC Japan 公式ホームページより
いつもご訪問ありがとうございます。
はつかです。





実に前回の更新から
1年以上経ってしまいましたね。
お久しぶりの更新です。







NVCの記事について
全く筆が進まずじまいで
時間ばかりが過ぎてしまいましたが
また機会があれば更新しますね。






さてさて…
本日1年3ヶ月ぶりに
更新しましたのは今年の9月に観た映画、
「若おかみは小学生!」のご紹介のためです。






夫と小学2年生の娘と
三人で観てきました(^_^)





あらすじやテーマについては
予告動画でご確認ください。




写真の下に感想を書きたいと思いますが




多少はネタバレなので
観ていない方で
ネタバレしたくない方は




読まずに
作品鑑賞後に
続きをお読みくださいね。





気にしない方は
そのままお読みください。



予告編リンク


https://youtu.be/AtUJn7Lp6Yc



https://youtu.be/lSz84ISO9iI





イメージ 1













ひとつの物語にたいして
どのように意味付けするか
人それぞれなのですが





私はこの物語を観て
こんな風に感じました。







私が生きるこの物質世界は





決して誰も拒まない…






すべての存在を受け入れて…



癒してくれる…



本当にやさしい




愛だけで




満たされた世界なのだと…










小学生の若おかみ おっこちゃんは

花の屋旅館に来てくださるお客さまに
喜んでもらえることを
自らの喜びとして行動し
自分自身を癒していきます。





自分の世界に現れる人々は
姿、名前を変えた自分自身です。






おっこちゃんの
花の屋旅館に訪れるお客さまは
過去現在未来のおっこちゃんを
それぞれ投影しています。





どんなお客さまにも
喜んでもらいたい…

その一心の行動が
両親の死という出来事からも
おっこちゃん自身を癒していきます



時に逃げたり…
周りの人たちやお客さまに
助けてもらったりしながら…








自分自身の行動が
誰かの喜びに繋がること……

そのことを喜んでいられる
自分でありたい…







私の愛は

広くて

深くて

自由で

軽くて



すべての存在を

あるがままに受け入れて


癒されていくことを

喜んでいられる愛でありたいな。




そういう世界を創造できる

自分でありたい…








そんなやさしい気持ちにさせてくれる…





悲しみではない涙が



あふれてとまらない…



とっても素敵な物語でした。








もう一回観たいなぁ…



今は、
Amazonプライムで配信中の
テレビシリーズを家族で観て
楽しんでいます(*^^*)


こっちはとってもドタバタで
楽しい感じです♪






今日も長文読んでくださり
ありがとうございました。







私の記事を
あなたの創造の一部としていただき
ありがとうございます。






一緒にこの創造を味わい
楽しんでいきましょうね。




はつか
いつも
ご訪問ありがとうございます。
はつかです。


 実に昨年10月以来の更新ですね。
お久しぶりの更新になりましたが
ぜひ これからも お付き合いくださいますと嬉しいです。


久しぶりの更新ですが相変わらず
このブログでは
 
【ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる。】
 
をテーマに
記事を書いています。







このブログの深いテーマは
【ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる。】
ですが





新たに記事を更新するにあたって
ぜひ ご紹介したいものが見つかりました。









それは、
NCV 
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)
という コミュニケーションについてです。








非暴力コミュニケーションNVC
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)を
ご存知でしょうか。







これまで私は、

・バシャールのいう 宇宙の「5つの法則」

・エイブラハムの
 「引き寄せの法則」
 「意図的な創造の方法論」
 「許容し可能にする術」について

・QE(クォンタム・エントレイメント)について

ブログを更新してきましたが



NVC(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)は、
これまで ご紹介してきたこれらを
実践的なコミュニケーション方法として
体系つけられているののではないかと

私は NCVの本を読んで感じました。





この記事のタイトルは、
「NVC(非暴力コミュニケーション)-その1-」となっていますが

これからは、
「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法」という本の内容を
ご紹介しながら、


「ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる」をテーマに

私が考えたことを自由に お伝えできれば と思います☆彡









NVC
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)ついて



NVC Japan 公式ホームページより 引用して
以下ご紹介しています。

先取りしたい方は、
ぜひ NVC Japan 公式ホームページや 本をお読みください。


NVC Japan 公式ホームページ





NVC
(Nonviolent Communication)

非暴力コミュニケーションNVC
(Nonviolent Communication=非暴力コミュニケーション)とは、
コミュニケーションにおいて相手とのつながりを持ち続けながら、
お互いのニーズが満たされるまで話し合いを続けていくという、
共感を持って臨むコミュニケーションの方法です。

カール・ロジャ−ス博士の弟子の
マーシャル・B・ローゼンバーグ博士によって
体系付けられました。


頭(思考)で判断・批判・分析・取引などするかわりに、
自分自身と相手の心(ハート)の声に耳を傾けて、
今の感情(Feeling)・ニーズ(Needs)を明確にしていくことで、
お互いの誤解や偏見からではなく、
心からつながりながら共感を伴って
コミュニケーションをすることを主眼にします。


具体的には、「観察(Observation)」
「感情(Feeling)」「ニーズ(Need)」
「リクエスト(Request)」の4要素に注目しながら、
コミュニケーションで起こっている
問題・ズレを整理していくという方法をとります。


こうすることで、自分の、
また、相手の内側にある大切な思いを丁寧に扱い、
ともに平和を創りだすことをめざします。

NVC Japan 公式ホームページより





今日も長文
 読んでいただき
 ありがとうございました。



 私のブログを
 あなたの創造の一部としていただき
 ありがとうございます。

 一緒にこの世界の創造を
楽しんでいきましょうね。


はつか
いつも
ご訪問ありがとうございます。
はつかです。
 
 
このブログではただいま
 
【ただ喜びの存在としてワクワクの人生を生きる。】
 
をテーマに
記事を書いています。
 
 
 
 
 
 
 
 
途切れることのない
至福感を味わいながら
生きることができる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ただ喜びの存在として
ワクワクした人生を
生きることができる。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな言葉に触れたら。。。
そんな生き方ができるのだと
知ってしまったら。。。。
 
 
 
 
 
 
 
しかも
誰にでもできるのだと
言われたら。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私もそんな風に生きていきたい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
誰しも そう思うのではないでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もちろん
私も そう思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そう思いながらも
 
 
 
 
 
 
 
 
苦しさや罪悪感を
感じる。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ずっと ずっと
幸せだけを感じていたいのに
 
 
 
 
 
 
 
 
何故
自分には
できないのだろうと
自分を責めたくなるかも
しれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなとき
どうしたらいいのでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もし あなたが
今 「苦しい」と
感じているとしたら。。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
実はそれは
「癒し」の始まりなのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここからさきは
「苦しさ」や「罪悪感」をどのように扱うかの
一つの 提案です。
 
必要な方は
受け取ってみてくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あなたが感じている
「苦しさ」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1〜10でいうと
どのくらいの段階でしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
10は
もう耐えられない 苦しさです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
苦しさに耐えられず
冷静さも失い
衝動的な行動にでてしまう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それが 苦しさレベル 10 です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
数字で表すことが
できるでしょうか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
心の中で
何か 数字が思いついたら
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それが
今 あなたが 感じている
「苦しさ」の強さ です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あなたは自分の「苦しさ」が
どのくらいか 知りました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
では
この「苦しさ」を
どのように したいですか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ずっと 感じ続けていたいでしょうか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それとも 手放したいでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どちらを 選んでも 大丈夫ですよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
心の中で 決めるだけで
実現することが できます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
どちらかを 選んだら
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先ほどまで 感じていた
「苦しさ」の レベルが
 
 
 
1〜10 のうちの
どのくらいなのか
数値化してみてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
心の中で
何か 数字が思いついたら
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それが
今 あなたが 感じている
「苦しさ」の強さ です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これを
数字が 下がるまで
やってみます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一つでも
下がったら やめても大丈夫です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
日常にもどって
生活に必要なことに
取り組んでみてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして ふと
思い出した時に
 
例えば
最後に 「苦しさ」を
数値化したときは 「8」だったけれど
 
今は どのくらいかな
 
 
 
 
 
 
 
 
同じように
数字を 思い浮かべてみます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そういうとき
ほとんどの場合
1とか2
 
場合によっては 0 ゼロ
ほとんど 感じられないほどに
下がっていることに 気づくでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
実はこの
「気づき」が
 
「苦しさ」を癒すのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
また 苦しみを感じることがあるかも
しれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
でも 大丈夫。
それは 癒しの始まりですから
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今 どんな 気分でしょうか
 
そのことに 気づけば 気づくほど
癒しが起こります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なぜ このように
「気づき」が癒しを
起こすのでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
それは
私たちという 存在そのものが
「気づき」だから です。
 
 
 
 
 
 
 
『私たちという 存在そのものが
「気づき」である』
 
ということの お話は 長くなるので
また 別に書きますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回 ご紹介した アイディアは
このブログを活発に更新するに至った
きっかけである。
 
 
 
「クォンタム・エントレイメント」の
「何もしない」という 手法です。
 
 
 
クォンタム・エントレイメントについては
私もブログで書いています。
良かったら こちらから お読みください。
 
 
 
 
クォンタム・エントレイメントの創始者
フランク・キンズロー氏の著作は
↓こちらを ご参照ください。
(本については、私もamazonで
レビューを書いていますので参照してみてくださいね。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日も長文
 読んでいただき
 ありがとうございました。
 
 
 
 私のブログを
 あなたの創造の一部としていただき
 ありがとうございます。
 
 
 
 一緒にこの世界の創造を
味わい
楽しんでいきましょうね。
 

はつか

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