培養土と牛鶏糞 葉羽農園には、牛鶏糞が在ります。
酪農を行う方から貰った物です。
今後は有料化するそうですが。
本日、培養土をD2で購入しました。
縁って葉羽農園には今、牛鶏糞と培養土が在ります。
此の二種類の肥料で発芽の実験を行います。
説明 培養用の容物を全部で12個使います。
4つには培養土のみを入れます。
4つには培養土と牛鶏糞を混ぜた肥料を入れます。
4つには牛鶏糞のみを入れます。
其々の土にブロッコリーの種を乗せます。
どの肥料から幾つ発芽するか、どの位早く発芽するかを観察します。
目的 実験を行う目的を明確にしておきます。
培養土が培養の土として相応しいのかを確かめる為に行います。
葉羽農園は、本格的に農業を始める前に私の実際的な、実感を伴った経験を積む為に開拓した主に食べ物を育てる為の家庭菜園です。
本とか、インターネットには書いて有る事が、事実なのかを私自身が確かめる為の家庭菜園です。
本とか、インターネットには書いて無い、「此んな風にした方が上手く行きそうだ」という案を実際に試す為の農園です。
実験をする事が、主な目的の家庭菜園です。
他に、実際的に野菜を栽培して食糧生産する事も目的の1つです。
懸案事項 種を表面に置いただけで飛ばされるか若知れ無いと、思って居ります。
明日種の上に土を薄く掛けます。
今夜中に飛ばされたら、実験の結果に「肥料が原因では無い発芽し無い」という現象が紛れ込む事に成ります。
種が風で飛ばされたら、発芽する筈が有りませぬ故。
(筆者:大塚将俊)
[漢字脚注]
縁…よ
為…ため
此…こ
行…い
相応…ふさ
在…あ
容物…いれもの
若…も
無…な
居…お
筈…はず
故…ゆえ
結果 7月21日に培養土のみを入れたの容物2つに其々芽を1つずつ発見しました。
やはり培養土が最も発芽させる土として優れてる様です。
培養土の存在意味が無くならずに済んで良かったです。
(筆者:大塚将俊)
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研究
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大学 大学では卒業論文という物を作り上げ無いと卒業不可能です。
私は現在、城西国際大学環境社会学部の3年生です。
私が通っている大学では、「環境社会プロジェクト研究b」という授業が有ります。
その授業は、4年時に卒業論文を書く練習をする授業です。
その授業で私は「農業の始め易さ」という題(テーマ)で研究をする事にしました。
農業に関して、多くの人々はどの様な感覚想像(イメージ)を持って居(い)るのかに関して意識調査をする事に決めました。
意識調査の方法は、ブログの投票機能を使って行う事に決めました。
環境社会学部 環境社会学部とは何かを説明します。
城西国際大学では、2010年から環境社会学部生を入学して貰い始めました。
因(ちな)みに私は、2011年入学です。
環境社会学部は、植物を育てる事の実習・演習が多いです。
福祉・植物に関する事柄を学ぶ事が出来ます。
どうしてブログの投票か街頭での聞き込みは、明るさと話し掛ける勇気が必要だと考えられます。
私は街頭で話し掛ける勇気を現在は有して居りません。
郵便往復葉書でのアンケートは大量の人の住所を知っている必要が有ります。
私は様々な人の住所を知っては居ません。
見ず知らずの家のポストにアンケート用紙を入れる勇気も今は持ち合わせて居りません。
現在の私の持っている「気」で出来る事は、ブログでアンケートを取る事位(くらい)です。
その様な消去法でも、単純な積極法でも「ブログの投票機能」を使ってアンケートを実施する事に決まりました。
投票 もしも御協力してくださいます様でしたら、以下の3つの質問に答えてください。
コメントを添えて下さると更に助かります。
特に、はっきりとハイか、イイエでは無い選択肢を選んだ時にはコメントを添えてくださると助かります。
簡単で単純なアンケートです。
以下の質問1、質問2、質問3をクリックした先でアンケートにお答えください。
※リンク先は、私が運営する別のブログ「葉羽農園」のブログです。
アンケートの御協力を誠に有難う御座いました。
(筆者:大塚将俊)
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