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Honey Lemon's
こんにちは。はちれもです。

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数日前、突然携帯にトラブルが発生し、昨日そのトラブルが深刻であることが判明しかなり焦って自転車で近所の携帯屋さんへ直行しました。トラブルをなおしてもらえて、めちゃくちゃホッとして家に帰る途中、あの夢のことをあれこれ考えながら信号待ちをしていたら、突然、胃の下のあたりから頭の方に向かって声が発せられました。
 
「・・・これまで命をあまりにも軽はずみに使ってきたから、今度は・・・」
 
何かモヤモヤ言っている中で聞き取れたのは、この言葉でした。私はすぐにその意味を理解しました。つまり、
 
これから私の人生が後半へと入っていくが、今後の人生は数ある前世では経験できなかった「命を長らえる」という経験を通じて新たに多くのことに気づくためにあるので、そう思ってきっちりやることをやり、学ぶことを学ぶように。
 
というメッセージだと気づきました。私は「なるほど。それでこの時期にあの夢を見たのかー!!」とつい声を出してしまいました。幸い、誰も周りにいなくてよかったです・・・。(^-^;
 
考えてみると、私の不思議な夢はその夢を見るのにぴったりな時期に見ています。信号待ちをしながら、守護霊様や神様のその見事なまでの仕事っぷりに、感心させられました。科学の仕組みが見事なように、私を支援してくださる方法もお見事です。すばらしい・・・。
 
私はいつも自転車に乗ると、自己との対話をしてしまいます。自然の中でさわやかな風を浴びながらリラックスして、一人だけの世界になるからだと思います。以前、「平和だから」という声が胃の下から頭に向かってわいたのも、自転車をこぎながらでした。
 
家に帰って、「しかし、突然どうしてこんな変なトラブルが携帯に起きたのかなぁ。ソフトバンクの人が電源オフにしてもう一度オンにしただけできちんと直るなんて・・・変なトラブルだったなぁ・・・。」と考えていました。そして、思い出しました。お店でソフトバンクの人が「いつから、こんな風になりましたか?」という質問に、私が「木曜日からです。」と答えたことを。
 
それは、あの「白襷隊」の夢を見た日でした。
 
携帯のトラブルと「白襷隊の夢」が同時だった・・・すべてが今後の私の人生のためのアドバイスにつながっていたとは・・・・。これに気づいたとき、全身が震えました。
 
私は、やっぱり守られています。やはりこれは「私にとってこれからの人生はなぜあるのか、今後どう生きていけばいいのか」についてのアドバイスを守護霊様たちが伝えるために、自分の前世を見せていただいたように思えます。
 
守護霊様たち、本当にお見事です!! どんな夢をどんなタイミングでみせたら効果的か、熟知していらっしゃいます。科学の仕組みのように、ぬかりなく整然としてダイナミックです!!!!
 
それから、ちょっと気になったので、過去の「オーラの泉」の記録を検索してみたら、泉ピン子さんの回でピン子さんの前世は「アールヌーボーの時代を生きたフランスの歌手だった」と江原さんたちに言われていることがわかりました。アールヌーボーを調べてみると19世紀後半から20世紀初頭でした。日露戦争が1904年〜1905年なので同時期です。私の方がピン子さんより後に生まれていることを考えると、「白襷隊の歩兵」が私の前世だった可能性は十分ありうるということがわかりました。
 
これで、気分がすっきりしました。やはり、「白襷隊の歩兵」は私の前世ということでとらえて、今後の人生に生かしていきたいと思います。
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お久しぶりです。
 
ゆとり教育終了で中学の教科書ががらりと変わって、中学三学年分の指導をまた一から練り直し・・・先月末に母の三回忌の法要をすませ・・・私の塾に新しく入ってきてくれる生徒たちの対処があり・・・新高校3年生に東京外国語大学を受験する子がいるのでそのリスニング試験の研究と準備、指導など・・・・とまあ、言い訳を言えばいろいろありますが、一言で言いますと・・・・ここんとこ忙しかった・・・・となりますかね〜。しかも、ブログに書く不思議体験も特に無く・・・ブログ放置状態でした。まだしばらく、だめですが。
 
が、しかーーし、昨日、とうとう非常に興味深い夢を見て、これは何としてもブログに書かなければと思い、重い腰をあげたのでした。
 
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まず、寝る前のこと。少し暑いかなと思ったので部屋の窓を少し開けて布団に入りました。そして朝方夢を見ました。
 
忘れてしまった部分もありますが、日本兵の格好をした男性が木の棒に後ろ手で縛られている映像が見えました。左右に一人ずつ。その後、何か映像を見たような・・見てないような・・・記憶がもやもやしてはっきり覚えていません。
 
大切なのはこの後です。場所は戦場。土の上。私を含め数人の軍服を着た日本兵が身をひそめています。私は心の中で
 
「ここから出たらもう死ぬしかない。助かることはない。でもそれは仕方ないしこの作戦にはやるだけの価値がある。何より自分がこの作戦に参加した一人としてうまくやり遂げられるかが心配だ。日本を守るためにはここで成功させなければだめなんだ。」
 
と思いました。燃えるような熱い闘志と同時に自分の命に対するあっさりとした諦めをとても感じました。また理論的に命をなぜ自分は落とす必要があるかを理解し、納得している感じがありました。そんなことを考えていたら、私の左側少し離れたところにいた人が、「さあ、そろそろ行くぞ。」というようなことを言いました。よくセリフを覚えていませんがそんな内容でした。そしてその人が
 
「突撃ーーー!!!!」
 
と言い、その合図で私と周りの兵隊たちが一斉に飛び出していきました。この時、心の中で「正面だ、正面から攻撃するんだ」と思いながら進みました。少し走っただけでしたがすぐに前方から、ピカーーッと強い閃光を受け、目の前が光だらけで見えないほどになり、不意の光に圧倒されて「わぁーー」とのけぞったところで目が覚めました。
 
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夢から目が覚めたのは、寒かったからです。布団の中にいたのに体がブルっと震えて目が覚めたようでした。どうやら窓を開けて寝たために、朝方冷えてしまったようでした。あまりにも寒くて急いで窓を閉めました。そして閉めながら「寒くて目が覚めてよかったー。」と思いました。夢がとても恐ろしかったからです。あのまま続きを見たくないと思ってもう一度布団に戻りました。
 
その後起床してからも、ちょっと気になる夢だったので時々もう一度思い出したり、考えたりしてみました。まず気が付いたのは、かぶっていた帽子です。丸いドラムのように円柱っぽい帽子にひさしがついた形でした。あれは太平洋戦争の時のものではなく、日露戦争あたりの感じだなと思いました。私は走って前に突撃したので、どうやら歩兵です。しかも指令を受けて出ていきましたから、かなり下っ端だと考えられます。太平洋戦争では下っ端の歩兵はフニャフニャした丸っこい帽子だったと思います。
 
また、軍服の前に白いベルトのようなものがバツ印のようにかかっていたような気がします。革のベルトがたすきのようにかかっているように思いました。
 
気になったので昨日の夜に「日露戦争」でネット検索してみました。すると「おーー、そうそうこの帽子だよー」ということになりました。でも白いバツ印の革ベルトはみなさんつけていなかったので、あれれ?でたらめの夢だったかな・・・と思いました。
 
日露戦争を検索していくと「203高地」というのが出てきて「おー、これは聞いたことがあったけど日露戦争の時の丘だったのかー」と勉強になりました。さらに映画の「二百三高地」と「坂の上の雲」というドラマがヒットしました。「坂の上の雲」のロケの様子を紹介したブログがあって、その画像を見ていたら・・・
 
なんと、本当にありました〜。
 
白いバツ印を胸につけた歩兵役の人が、雪の中を歩いていくシーンの直前にとった写真が。これは「白襷隊」の歩兵だということがわかりました。つまりしろい革ではなくて、白い布だったのです。夢の中が暗くて素材までよくわからなかったのです。軍服だから多分革だろうと思っていました。まさか、サラシのような布だとはね・・・。びつくり。
 
次に、この「白襷隊」というのが一体何か、まず何て読んだらいいかわからず「ハクガクタイ・・・か??」なんて思いながら、ネット検索しました。すると、ありました・・・。ウィキになっていました。そんなに有名なものだったとはつゆ知らず・・・。
 
そして、わかりました。この字は「シロダスキタイ」と読んで、日露戦争の時の決死隊のことでした。ロシア海軍の拠点であった旅順の、要塞のように頑丈に作られた巨大基地を攻撃しないと、もう日本はおしまいだという中、自ら志願した約3000人の兵で作られた特殊部隊でした。銃だけを手にして旅順に正面から夜間に奇襲攻撃をかけました。夜なので敵と味方がわかるようにと、白い布をたすき掛けにして目印としたのですが、これがいけなかった。
 
まず前の方にいた兵が地雷を踏んでしまったため、大勢が地雷とともに吹き飛び、相手に気づかれ奇襲ではなくなってしまいました。すぐにロシア側は強い光のサーチライトをつけて日本兵を照らし出し、砲撃しました。悲しいことに、白いたすきは光を受けて夜間でも目立ち、格好の的になってしまいました。そんなことがあっても最後まで生き残った者はどんどんと前に行き果敢に戦いました。3時間ほどでほぼ全員死亡。ほんのわずかだけがやむなく撤退しました。
 
あーーー、だから、私はあんな気持ちになったのか〜、だから、正面に突撃で、光が光ってまぶしかったのか〜。そして、なぜ突然こんな夢を見たのか、わかりました。この奇襲攻撃は11月末。「坂の上の雲」のロケでも雪の中でした。実際にも、「白襷隊」は防寒のためにメリヤスの服を着込んで行ったとあるので、とても寒かったと言えます。窓を開けて寝たために、寒さを感じた私の魂はふと、魂の記憶を思い起こしてしまったのではないか・・・と想像されます。きっとブルブル震えながら、突撃していったことでしょう。
 
知らなかったことをいっぱい知って、勉強になりました。そしてきっと、これは私の一番近い前世ではないか・・・と想像しています。私はかなり前のブログ記事で書きましたが、とてもつらくて耐えられない毎日が続いていたとき、自分に、「今、あなたは幸せか。」と問うてみました。すると心の中で正直な自分自身が「幸せだ」と答えるのでびっくりして、「こんな毎日なのにか!! それはなぜか?」と再度問うてみたところ、
 
「平和だから。」
 
と、答えたのです。「戦争をしていないから、それだけで、こんなに幸せなことはないんだ」と私の魂が言ったのは、きっと前世で戦場に出てつらい目にあったからだろうと思ってはいましたが、まさか日露戦争の「白襷隊」とは・・・。まあ、その存在すら不勉強で知りませんでしたが・・。
 
何があっても、この日本では銃を持って戦いあうことはありません。過去の歴史を考えると、こんな幸せなことはありません。3時間で3000人が死ぬという出来事なんてもう二度とあってはいけません。
 
多分、「白襷隊」の下っ端の歩兵、(おそらく地雷で死ななかった後方にいた部隊の一人) は私の前世だと思います。そうすると、私は生まれ変わりのローテーションがかなり速いと思います。普通2〜300年らしいのですが・・・。そこがちょっと引っかかりますけど・・・、まあ前世らしき夢を通して、もう一度幸せとは何か、平和とは何か、生きること、死ぬことについて深く考えさせられたことはとてもよかったと思います。
 
「白襷隊」の勇敢に戦った日本兵の皆さんのご冥福をお祈りしたいと思います。
甥のY君の部屋に突如出現した、93 についていろいろ考えたのですが、「九十三」で何も手がかりが無いのなら、これを「9月3日」ととらえるのが自然だろう・・・などと考え、ウィキペデイアの「9月3日」を開いてみました。
 
その日にあった事件をずずっと見ていきましたが、・・・・特にこれといったものがなく・・・・その日が誕生日の人一覧をずずず〜っと見ていきましたが・・・・・なんだか特にないって感じで・・・・
 
次がその日に死亡した人の一覧・・・・
 
んっ!! んっ!


 
 


 
この人、9月3日に亡くなっていたのか!!!  びっくり。
 
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フランス革命の時、マリーアントワネット一家を最後まで見捨てなかったのは、彼女の愛人だったフェルゼン、そして二人の女性、王の妹エリザベートとこの女官長ランバル公妃でした。
 
ランバル公妃は国王一家が囚われた時に、彼らを助けることができる人を求めてイギリスへ渡りました。次々と貴族がフランスから海外へ脱出する中、ランバル公妃はフランスにもどり、一家と共に囚われました。最後まで一家を助けるために命がけで働きましたが、うまくいきませんでした。
 
裁判で、革命の正当性を認めろと要求されましたが断固拒否したため、9月2日から始まった「9月虐殺」の第2日目、9月3日に処刑され、民衆によって遺体は滅多裂きに切り裂かれ、着ていた服もずたずたにされ、さらに彼女の首は槍の先にさされて、マリーアントワネットが幽閉されている塔のところに持っていかれました。その首を見たマリーアントワネットは、あまりのむごさにショック症状を起こしたそうです。
 
ランバル公妃の人生にとって、マリーアントワネットに気に入られて女官長になったことも大きな出来事だったとは思いますが、やはりこのむごたらしい殺され方をした9月3日の人生の最期こそ、この女性の一番大きな出来事だったのではないかと感じます。
 
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もしY君の部屋に出現した93が、9月3日で、ランバル公妃を暗示するものであるとしたら、これは・・・・こじつけかもしれませんが、Y君の前世ってこともあるかもしれないなぁ〜なんて想像しました。
 
ランバル公妃は純粋で無心で温厚な人柄で、マリーアントワネットにどんなに気に入られてもマリーアントワネットに取り入って何かたくらむ、なんてことは決してしなかった人ですが、一方浪費家でドレスなどにかなりお金を費やしたみたいです。
 
実はY君。大学時代につきあっていた彼女に「あなたはお金の管理が苦手のようね。」と言われたことがあり、私も以前、時々おなじことを言って注意したことがありました。Y君はそこのところをすごく気にしていて、お金をつい使ってしまうので自分が使ってしまわないように、カードの限度額も低く設定し、枚数も一枚のみにしたり、出し入れがめんどうな郵便局にお金を入れてできるだけ使わないようにしたり、いろいろ工夫しているみたいです。人柄といい考えが浅いところといい、いろいろ似ているかなと思います。
 
また、私は以前、偶然が重なってルイ16世の妹エリザベートが、もしかしたらもしかして私の前世かもしれない・・と恐れ多くも考えたことがあります。フランス革命時には、おそらくエリザベートとランバル公妃は最後まで国王一家を命がけで守るために深く協力しあっていたと考えられます。同じ信念を持つ、同士ってかんじですかね〜。そして今日、彼女たちの魂の一部が日本で共に暮らすようになったのかもしれません。
 
私は独身ですが、縁あって兄の子供であるYくんを育て、今日も共に暮らしています。兄一家は別の土地に暮らしていますから、Y君は兄一家より私と縁があるわけです。Y君にとって私は、おばであり、教師であり、姉であり、母であり、友人です。龍馬にとっての乙女ねーやんのような存在です。ですから、私とY君は前世でも縁があったのではないかと、以前から考えていました。
 
もしかしたらもしかして、フランス革命の時に共に国王を助けた同志だったのかもしれません。
 
ぜーーんぶ、妄想で気のせいで、単なる偶然の一致で、こじつけだと考えることもできますが、またそれと同時に妄想ではなく、偶然の一致にしてはできすぎていて、こじつけるにしてはその材料がありすぎるから、やはり前世で同士だったと考えることもまた、可能だと思います。
 
というか、そもそも前世自体存在しない、人はみな死んだら無になるのであり魂など無いという、私にとっては古典的に思える保守的考え方もまた、ひとつの選択肢にありますが・・。
 
何はともあれまたまた、フランス革命のエリザベートにつながったことに、ちょっとびっくりしました!!(^-^)ノ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
大したことではないですが、前世がらみでちょっとドッキリとしたことがあったので紹介します。

以前オラクルカードでこのようなカードが出ましたが、その後も何度かこのカードをひきました。

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このカードをひくたびに「過去世で知り合いだった人が今世であなたに自己紹介しようとしています。うんぬん・・」という記述が気になっていたのです。

その後、そんなことも忘れて仕事をしていました。仕事をしながらふと本棚のこの本に目がとまりました。

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「あーー、こんな本あったなぁ〜、去年の6月に自分の前世がエリザベート内親王かも知れないと思い購入したんだった!!なつかしいなぁ〜」なんて思い手にとって、もう一度読み返したりしていました。そしてぺらぺらめくっているうちに本の中のこの肖像画が目に留まりました。二人ともマリーアントワネットの子供で、エリザベート内親王は革命の時、この二人の子供たちと兄夫婦と共に幽閉されていました。

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むむっ!!!むむむっ!!!こ、これはっ、今月塾に入ったばかりの女の子、Oさんそのもの!!!

そっくりというか、そのもの。丸い顔に、大き過ぎるほどの目。日本人離れした独特の顔立ち。他の肖像画よりもこの肖像画が一番Oさんに似ている!!ルイ・シャルルにも似ているけど、どちらかと言うとお姉さんのマリー・テレーズのこの顔が一番酷似している。

あーー、Oさんの生の顔をお見せできないのが残念です!!Oさんは素直で明るくて頑張り屋さんで優しい女の子です。バイオリンが得意で現在名古屋の菊里高校音楽バイオリン科に通っていて、京都芸術大学を目指しています。

「ふーん、Oさんは私の前世と何か関係があって塾に来たのかも。ルイ・シャルルかマリー・テレーズがOさんの前世ってか??にゃはは・・」

などとなんとなく考えて、またそのことを忘れていました。

・・・・・・・・・・・・

そして今日、そろそろ生徒たちに来月用の月謝袋を渡さなければ!!と思い、月謝袋を出して整理しながらOさんの月謝袋を目にしたとたん「あっ!!なにぃーー!!」と思いました。

はいはい、そうでした!!そうでした!!わたくし、ぼけーっとしていました!!

次の写真はOさんの月謝袋ですが、Oさんの下の名前を見てください。

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Oさんはなんと、名前が「瑠衣」。「ルイ」だったのでした。

これは、偶然といってもうまく行き過ぎているような・・・。今日はなんだか不思議な気分で一日を過ごした、はちれもでした〜!!

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今読書代わりに「丹波哲郎の霊界サロン」というサイトを読んでいます。


これ、以前も読んだのですかなり内容を忘れていました〜。(>o< そして当時あまり理解できなかったことが、今ならわかるぞ!!ということが多くあります。特に「対談」の江原さんや美輪さんが参加している回は教えてもらうことが多く、まずはそういう回から読んでいます。

最初の方の美輪さんも登場する回を読んでいて思ったのですが、そういえば後ろで守っていてくれる守護霊様は自分自身の前世であることが多いんですよね。というか、ここで読んだことによると、「守護霊様は自分自身だからこそ、同じ魂の生きている自分を、愛をもって厳しく見守ることができる」ようで、守護霊=前世の自分、と断言していいようです。

ということは、私の後ろにエリザベート内親王がいて私を守ってくださっている可能性もあるわけかい!!と、気付きました。

ということは、こんなに力強い見方はいません!!マダム・エリザベートはフランス革命の時、最後まで命をかけて兄一家を見捨てなかった人だからです。

これから、エリザベート内親王のことを簡単に敬称だけで「マダム」とお呼びして、いつも心の中で話しかけていこうと思います。寝る前にはマダムと呼びかけて、祈りたいと思います。はてさて、これがいいことか悪いことかわかりませんが・・・まぁ、レッツ、トラ〜イなのだぁ♪(^-^)ノ

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