クラウドWMSで世界の物流革新を。

運ぶことは生きること、生きることは運ぶこと、物流在庫管理に http://www.logizard.co.jp/

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

還暦を超えて富士山に登るには、体力のある内と決行しました。

本当に、思ったより、厳しい登山でした。
毎日の腹筋、背筋、腕立て伏せ、スクワット、各30回と
週一の運動タイムで、相当に鍛えているつもりですが、
青息吐息のようやくでした。

家康は、富士山に登ったことが有るのだろうか?

「人の一生は重き荷を負うて 遠き道 を行くが如し
急ぐべからず・・・」

本当に、いつ頂上に着くのかと思いつつも、急ぐことなく
着実に、ペタリ、ペタリ、と行くしかできない。

8合目を過ぎたあたりから空気の薄いのがわかる。
高山病という程ではないが、頭痛で感じることができた。

また、凄く疲れる。低地での疲れとは違うのです。

有り難くは無いが、これが高地トレーニングの意味かと実感した。

山小屋は、かなり酷い環境でした。
布団は湿って、寒いし、狭い、外の強風の音で眠れませんでした。

しかし、、、

翌朝は、梅雨明けの快晴でした。風は少しありましたが、前日の
風は収まっていました。

ご来光から、陰富士、剣が峰からお鉢コースでの360度の
大パノラマは、感動でした。

終わりよければ、全て良しです。

閉じる コメント(2)

顔アイコン

ただただ敬服するばかりです。うらやましい!!!

2012/7/24(火) 午後 2:27 [ 小金持ち ] 返信する

顔アイコン

小金持ち(黄金持ち)さん、私は「お金無し」ですから苦労しましたが、小金をお持ちなら、ヘリをチャーターすれば、楽々に行けますよ。ーーー亀レスで申し訳ありません。

2012/8/15(水) 午後 5:42 [ hac*i*okk* ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事