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これは最近使い出したレシーバーでアルインコの「DJ-X8」です。
なお購入はヤフオクで中古をゲット!
仕様はあらかじめ1000chメモリー書き込み済みのエアバンドスペシャルバージョンです。
→チャンネル設定は楽ですよ。(前の時は自分でメモリーに書き込んだので)
写真にはノーマルのアンテナ(SMA端子)23cmが付いております。
この写真には左にダイヤモンドアンテナ(第一電波工業)の「SRH771」で右は同じくダイヤモンドアンテナ(第一電波工業)の「SRH1230」です。
・SRH771
送受信可能で144/430MHz帯と120(エアーバンド)/150/300/450/800/900MHz帯の受信可能タイプ。
長さは40cm。
・SRH1230は受信専用で120/300MHz帯エアーバンド受信用ハンディアンテナ。
長さは47cm。
ネットで調べるとエアーバンド帯の受信感度はあまり変わらないとのことでしたが、使用してみた感想はもともと富山自体がたくさんエアーバンドが飛び交う環境ではないのですが、自宅や会社(空港からだいぶ離れている)でも管制塔の音は拾うので感度が良いのでしょうね。(けどなんか実感がない・・・。)
まぁ、航空祭で使用する時は基地内及び基地周辺なのでノーマルのアンテナで十分のような気もします。でも同じダイヤモンドアンテナ(第一電波工業)のラインナップにある短いSRH103(120/300MHz帯エアーバンド受信用ハンディアンテナ)は長さが4.5cmで使い勝手が良さそうなのでまた余裕が出てきたら購入も考えています。
で結局、使用するアンテナはノーマルとSRH1230を考えているところです。
それからレシーバーの電源は東芝のニッケル水素電池(単三)インパルスを使用しています。なお当初は普通の単三アルカリ電池を使用していましたが結構、電池の消耗が早かったので充電式の電池を選択しました。
そこでパナソニック製を購入しようと考えていましたが、ヤマダ電機で充電器と単三4本セットが安い方のインパルスを購入しました。
あと使用するには予備が2本でも不安なので追加でもう2本購入するかアルカリ電池を予備に持とうと考えています。
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2013年11月17日
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