|
ではその2です。
収蔵庫に入って受付で見学料金(一般300円)を払います。
その先はリニューアルに関する紹介の掲示があり次にMRJやYS11の模型が展示されていました。(写真は次回にUPします。)
次にボーイング787胴体の輪切りが展示されていました。(写真は次回にUPします。)
その後は待望の飛燕です。
まずは操縦席の雰囲気を体感できる簡易コックピットでした。
各計器類です。
正面の計器は色とりどりですね。
レストアですべての計器が揃ったと思いませんが、すばらしいですね。
飛燕のエンジンでハ140です。
滑油系統図
ハ140エンジンの過給機(スーパーチャージャー)
形状が独特ですね。
プロペラ・スピナー
プロペラ
機体各部の写真は次回UPします。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2017年05月18日
全1ページ
[1]
コメント(0)
全1ページ
[1]





