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今日の映画は、クリント・イーストウッドに関するものです。


「ハートブレイクリッジ/勝利の戦場(原題:Heartbreak Ridge)」です。


1986年公開作品 監督/主演:クリント・イーストウッド


原題のハートブレイクリッジは、「心臓破りの丘」という意味ですね。


米国海兵隊の鬼軍曹のハイウェイ(クリント・イーストウッド)が古巣の偵察小隊に戻り、若い隊員や上官までを鍛えて戦場に赴く・・・。


骨の髄まで海兵隊の隊員を演じる、クリント・イーストウッドがシブくてとても格好いいです。


私の好きな俳優は、クリント・イーストウッドなんですよね。


有名なダーティーハリーシリーズからウエスタン物の荒野の用心棒、戦争物で荒鷲の要塞や戦略大作戦、ファイヤーフォックス、アルカトラズからの脱出、ザ・シークレット・サービスなどなど。


時間があれば他のイーストウッド物もレンタルして、じっくりと見たいと思っています。


私は映画がとても好きですが、一番最近見たのは「ナイト・オブ・スカイ」ですかね。あと映画に行くとしたら、「レイトショー」や「朝一番」の上映時間または「毎月1日」を狙って行くと、少し安くて良いんですよね。(^^ゞ

「愛と青春の旅立ち」

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さて今回の映画は1982年度パラマウント映画「愛と青春の旅立ち(AN OFFICER AND A GENTLEMAN)です。

監督:テイラー・ハックフォード
主演:【ザック・メイオ:リチャード・ギヤ】
   【ポーラ・ポクリフキ:デブラ・ウィンガー】
   【シド・ワーリー:デビット・キース】
   【フォーリー軍曹:ルイス・ゴセット・ジュニア】

 物語は、男たちがポート・レーニエにある海軍航空士官養成学校(Naval Aviation Officer Candidate School)に戦闘機のパイロットを目指して入学した。 女たちは学校の近くの工場で結婚のチャンスを夢みて働いていた。そこで出会った彼ら彼女たちの恋の行方は・・・・。

 さてこれを見たことのある方たちは女性を含めて多いことと思います。ラブストーリですから。そして主演のリチャード・ギヤとデブラ・ウィンガーがとてもお似合いな2人でしたね。またフォーリー軍曹のルイス・ゴセット・ジュニアも教官役がはまり役で口癖の「DOR(任意除隊)」は耳に残りました。

 しかし飛行機好きにとっては、飛行機が出てくるシーンはちょっぴりでした。リチャード・ギヤが入隊時に集合したところに「パンサー」だったかの飛行機が展示されていました。あと飛行機が出てくるシーンはなかったと思います。

ただ彼らの制服姿はカッコよかったですね。あの制服を着ていたら私でもいい男になれそうでしたね。(笑)

 あと私はこの映画の主題歌(Up Where We Beiong)ジョー・コッカーとジェニファー・ウォーンズ)はとても映画に合っていると思いました。

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これも先日整理していた時に、出てきたパンフレットです。

人類にとって“正しい資質”とは?そして時代が求める正しい資質とは?

この「ライトスタッフ」“THE RIGHT STUFF”は、アメリカの有人衛星計画「マーキュリー計画」を描いています。

1947年空軍のテスト・パイロットのチャック・イエーガーが音速の壁を破った。
それがスペースレースのプロローグであり1957年10月4日ソ連がスプートニクの打ち上げに
成功したためアメリカが世界第二位に甘んじなければならなくなった。時は冷戦の時代である。そのため当時の大統領アイゼンハワーはテスト・パイロットの中から宇宙飛行士を選出するように命じた。
エドワーズ空軍基地でチャック・イエーガーは興味がなかったが、多くのパイロットが強い興味を示した。

後に7人が宇宙飛行士に選ばれた。
スコット・カーペンター、アラン・シェパード、ジョン・グレン、ウォーリー・シッラ、ゴードン・クーパー、デイク・スレイトン、ガス・グリソム

1961年アラン・シェパードがアメリカ人として初の宇宙飛行に成功。
宇宙飛行士たちが盛大に祝賀会を行っている中、イエーガーはひとりNF−104に乗り成層圏のかなたに広がる宇宙を目指すのだった…。

この映画はとてもチャック・イエーガー(サム・シェパード)が渋くてうなりました。
私はチャック・イエーガーについては彼の自伝(サンケイ出版:イエーガー)を読んでいたこともありとても興味深く見ました。
映画の中では第二次世界大戦の頃、彼の乗機(P−51)に書いていた「グラマスグレン」をX−1
に書くシーンもありましたね。

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「アイアンイーグル」

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今日は、先の「TOPGUN」と一緒に出てきたパンフレットです。

この「アイアンイーグル」は、F16のパイロットである父親が行方不明となり、
それを助け出すのに退役空軍大佐とともに高校生の息子がF16に乗って助けに行く。
というストーリーでした。

最初に見たときは「TOPGUN」の記念写真の場面のように、地上でミサイル発射場面には
「エーウソー!」なんて叫んでいましたね。

ただF16の軽快な感じが良く出ていて、画面の中でクルクルと飛び回っていましたね。


後にこの映画はとても好評だったのか、2作3作と作られました。

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「TOPGUN」

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今日、書庫を整理していたら懐かしい映画のパンフレットが出てきたので、写真のせてみました。

飛行機映画と言えば、やっぱり「TOPGUN」ですよね。
(ミーハーですみません。)
音楽もサイコーでした。

F−14が所狭しと飛んで、トムキャット好きにはたまりませんね。
自分的にはF−14とA−4スカイホークです。

トムクルーズもF−14に負けずにイイ男!(これぞ、アメリカ映画だ!)
自分的には、トムスケリットと、空母の艦長。(渋い!)

他にトムキャットと言えば「ファイナルカウントダウン」でしょうか?
この映画もF−14が所狭しと飛んでいましたし、こちらも音楽も良かった。T−6改造の零戦はイマイチでしたけれども。

「TOPGUN」のことを書いていたら「ベストガイ」を思い出してしまいました。

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