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鉢植えで果樹栽培
軒下で果樹を育てて4年目に入りました。 ⇒冬はスキーの話題が多くなります。

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市田柿らしい形

干し柿を作りたい


僕は、干し柿(市田柿)が好物です。
高級なので買ってまでは食べません。
(長野のスキー場でいただく時がある)

自分で干し柿をつくろうと、4年前に市田柿を鉢植えした。
今年初めて実を付け、現在数個成っています。
秋にいくつ残るかな。

市田柿は、細長く先がとがっているのが特徴です。 
おまけ:レモンの木にアゲハの幼虫がいた。
   (殺虫剤を一吹きしたら、コロンと落ちた)
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柿(市田柿)

初めてなった市田柿


市田柿は、今年初めて実を付けました。
自然落下が止まり、7個くらい成っています。
柿が成るのは、今年伸びた枝の様です。
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市田柿

干し柿=市田柿


市田柿を半額で販売していたので、迷わず買いました。
写真撮るのを忘れ、食べてしまいましたが、
2個を残したところで、気付いて写真を撮りました。

市田柿は、長野県飯田市の山手で栽培される市田柿を
晩秋の風と冷気で乾かし、粉をふかせて、甘くした柿です。
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そんな市田柿を目指して、2年前に市田柿の苗を購入しました。
2回、秋を迎えましたが、柿はまだ実りません。
「桃栗3年、柿8年」だと、あと6年の辛抱が必要です。
今年も成りそうにもありません。残念。。
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柿の剪定

柿の剪定をした。


なかなかの枝ぶりになったと思います。
(分かりづらい写真ですみません)

剪定前                剪定後
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先日買ってきた、傷付いて割安で売られていた富有柿です。
十分に綺麗な柿ですよね。毎日食べています。
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富有柿を購入

富有柿を安く買いました。


岐阜県本巣市に寄って、柿を購入した。
柿畑の中に柿農家が簡単な直売所を開設し、規格外や少し傷付いた柿を
1袋:100円で売っています。700円分買いました。

12月に入ってからの柿が一番おいしいそうです。

売り場(その①)           柿代入れ(浜乙女の空き缶)
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売り場(その②)           柿代入れ(何かの容器ですかね)
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こんな柿が3個入って100円の袋もあります。大きな柿が沢山成っていました
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