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鉢植えで果樹栽培
軒下で果樹を育てて4年目に入りました。 ⇒冬はスキーの話題が多くなります。

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蔓を切ったら、元気そうな気がした。


見てください。葉っぱが枯れたし、実の肥大が止まったので
メロンの撤収を始めた。1mの高さで切ってみると、断面の
緑色が鮮やかである。根を調べて見ると、根は元気そうである。
そこで、根本の小蔓を残し、50cmの高さで切断し、
その後を観察することにした。したがって、もう一本の蔓は、
蔓が枯れるまで、そのまま残しとした。

葉っぱが枯れた             50cmに切って観察
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切った蔓に成っていたメロン     切ってない蔓になっているメロン          
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我が家のメロン、絶不調です。


肥大止まり、葉っぱ枯れそう。

100均のイグサ籠は、メロン吊るには丁度良い。
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2m以上に伸びるも、葉っぱが枯れそうです。(既に絶滅危惧種扱いです)
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勉強(来年)のために、夏の水分量を測定した。
(安い測定器なので制度は不明)
昨日の夕方(5時)に水をあいて、今日の朝、7時に測定した。

水分量:2(適正値は、5前後)    水をまいて再測定:5
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※分かったこと
 ・夜でも水分が奪われる。
 ・土に測定用の金属を差し込む時、土の硬さに気づかされた。
   (この硬さは、あまりにも異常)


PH値:6.5(これ位ですかね)     土の状態
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栽培しているメロンです。(200円程度でした)
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我が家のメロンは、先が見えた。 
7月のメロンの相場をスーパーで調査した。
メロンを食べたいだけなら、買った方が安い。
毎年、失敗するが、栽培自体が面白く止められません。
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メロンの為に、かごを購入した


かごを買って来てた         かごを吊って、メロンを入れてみた
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おまけ:白樺2本          薔薇が咲きだした
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メロン、摘果

1個で勝負


下葉が枯れ始めた、さらに結実した玉が大きくならないので
1個を残し摘果した。
(計画では、12節前後で結実(肥大)させる予定でしたが、
 23節の玉が肥大した。)

23節の肥大した玉(残置)     16節の玉(摘果)イメージ 6 イメージ 5
 
24節の玉(摘果)          25節の玉(摘果)
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別のツルは、この玉だけを残した   全体はこんな感じ
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黄色くなった葉っぱには、下記を噴霧してみた。
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摘果したメロン           変色した葉っぱは、切除した
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メロン、1個だけ肥大

メロンが重そうなので、吊ってあげた



ここ1~2週間で受粉した雌花の内、1個だけ肥大してきた。
網に入れて吊ってみた。
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2週間前に受粉、肥大止まる     3週間前に受粉、肥大止まる
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今週末、摘果する予定です。

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