<阪神 VS 巨人 15回戦(東京ドーム・18:00〜)>
阪神 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =0( 安7・ 失0)
巨人 2 0 0 0 0 0 5 0 X =7( 安8・ 失0)
勝利投手:グライシンガー(12勝6敗0S)
セーブ
敗戦投手:安藤(10勝6敗0S)
本塁打:[ 巨人 ] 小笠原 22号(1回裏2ラン)、ラミレス 31号(7回裏3ラン)
阪神バッテリー:安藤、渡辺、江草、阿部、橋本健 − 野口、小宮山
巨人バッテリー:グライシンガー、山口、金刃 − 鶴岡
戦評:8/12(火)巨人vs.阪神15回戦
巨人は初回、小笠原の2ランで先制。
7回裏には木村拓の2点適時二塁打、ラミレスの3ランで一挙5点を奪い試合を決めた。
先発・グライシンガーは毎回走者を背負うも、7回途中を無失点に抑える投球で、
リーグ単独トップの12勝目を挙げた。
阪神は投打がかみ合わず5連敗。
<阪神 VS 巨人 16回戦(東京ドーム・18:00〜)>
阪神 0 0 0 1 0 0 0 0 0 3 =4( 安4・ 失0)
巨人 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 =2( 安5・ 失1)
勝利投手 [ 阪神 ] アッチソン(6勝4敗0S)
敗戦投手 [ 巨人 ] クルーン(1勝3敗27S)
セーブ [ 阪神 ] ウィリアムス(4勝3敗2S)
本塁打 [ 阪神 ] 金本 10回 19号3ラン
[ 巨人 ] 二岡 10回 1号ソロ
バッテリー [ 阪神 ] 岩田、アッチソン、ウィリアムス − 野口
[ 巨人 ] 内海、山口、クルーン、藤田、越智 − 鶴岡
5連敗からの嫌な流れで、昨日はかなり嫌な負け方だったし、
ナベちゃん、妙なところで躓くし;;
今日も、序盤で先取されてどうかな〜?・・・と思っていたら、
2回以降の岩田くんのピッチングは圧巻でしたね(^^)
のぐっさんのリードも冴えてました。
気合も入っただろうなあ・・・一番連敗に苦しんでいる気がするもの。
でも、打線は、相変わらず、うっつみ〜・・を打ちあぐね・・・
エラー絡みで、レッドの好走塁が効いて、セキの内野ゴロで同点に追いつき・・・
その後はがっちり投手戦。9回まで、2時間ほどでしたよね。
リリーフのアッチソンが、ものすごいナイスピッチングでした〜〜!!
それをぜひ、今後もつづけてくれぃっ!ヽ(≧▽≦)/!
投手陣の粘りが、延長10回。やっと実になった!!
セキ&トリが連続四球。
クルーンの投球だから、バントはできんやろう・・・と
攻めのスタイルで行ったのが、功を奏した感じですね♪♪
でもって・・・クルーンが降ろされ、代わった藤田さんから・・・
見事の1発☆ 当たった瞬間・・・でしたね♪♪
最後、ジェフがちょっとリキんでいるようでしたけど、ソロアーチ1本はおまけで(^^)
これにて連敗脱出!!ついでに再びゲーム差8。でもってマジック再点灯☆
明後日からは、京セラでのハマ戦。
番長は今日投げていたんで、登板はないと思うし・・・
なんとか連勝したい!!!
<今年達成が期待できる記録・虎バージョン>
藤川・100セーブまであと・・・「4」
赤星・350盗塁まであと・・・「16」
金村・100勝利まであと・・・「12」
金村・1000奪三振まであと・・・「124」
今岡・150本塁打まであと・・・「33」
M36
<ソフトバンク VS ロッテ 16回戦(千葉マリンスタジアム・18:15〜)>
ソフトバンク 0 0 0 0 0 1 1 1 0 =3( 安10・ 失0)
ロッテ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 =1( 安4・ 失2)
勝利投手 [ ソフトバンク ] ホールトン(4勝3敗6S)
敗戦投手 [ ロッテ ] 清水(8勝8敗0S)
セーブ [ ソフトバンク ] 馬原(0勝0敗4S)
バッテリー [ ソフトバンク ] ホールトン、篠原、馬原 − 高谷
[ ロッテ ] 清水、高木、久保 − 橋本
今日は、
の好投が光りました☆
8回2死から失点だったけど、球威も落ちる頃だし、仕方ない面も。
リリーフした、篠原さんが、傷口を広げず、きちんとアウトとってくれたし。
最後は、さすがの馬原!!3人で片付けましたワ♪♪
打線は、当初、清水さんを打ちあぐねていたけど、
疲れてきた後半に一気に行きました♪♪
それもこれも、先発が踏ん張ったおかげ♪♪
やっぱ、後ろがしっかりしていると、落ち着いたゲーム運びができるなあ・・・( ̄▽ ̄*)
<今年達成が期待できる記録・鷹バージョン>
松中・300本塁打まであと・・・「2」
松中・1500安打まであと・・・「66」
松中・1000打点まであと・・・「21」
馬原・100セーブまであと・・・「7」
大村・100本塁打まであと・・・「23」
大村・200犠打まであと・・・「25」
多村・150本塁打まであと・・・「23」
<北京五輪・予選1試合目・VSキューバ>
日本 0 0 1 0 1 0 0 0 0 =2
キューバ 0 1 1 0 2 0 0 0 X =4
勝:ベラ 負:ダルビッシュ S:
日本: ダルビッシュ、成瀬、田中、藤川
キューバ: ベラ、ラソ
本塁打:
星野ジャパンが黒星発進……。
北京五輪の野球が13日に開幕し、星野仙一監督率いる日本代表は1次リーグ初戦のキューバ戦に2対4と敗れた。
2対2と同点とした直後の5回、無死二、三塁で2番手・成瀬がレフトへ勝ち越しとなる2点タイムリーを浴びた。
キューバ投手陣から7安打を放った打線は3併殺打を喫するなどつながりに欠いた。
次戦は14日、20時(日本時間)に台湾と対戦する。
エース・ダルビッシュを立てて必勝を狙った日本代表。
しかし、ダルビッシュが5回途中4失点で降板したのは誤算だった。
初回から変化球が抜けるシーンが目立ち、味方が点を取った直後に失点する悪循環。
2対2と同点としてもらった直後の5回にも四球、ヒットと走者をためて、立ち直りのきざしを見せられず、
成瀬にマウンドを譲った。結局、4回3分の0、103球を投げて、7安打、6奪三振、5四死球、4失点。
途中からマウンドに上がった成瀬は先頭打者にタイムリーを浴びたものの、
以降はキレのいいストレートを見せた。
3番手としてマウンドに上がった田中は150キロを超えるストレートで1イニングを無失点。
4番手の藤川も9割以上がストレートというピッチングで1イニングを3者凡退で抑えるなど、
中継ぎに目処が立った。
3番に森野が入るなど強化試合からガラリと組み替えた打線は最後まで快音が聞かれなかった。
イニングの先頭打者が6回も出塁したが、3併殺打を喫するなど2得点のみ。
特に初回、1死二、三塁のチャンスで新井、稲葉と主軸が倒れて無得点に終わったのが痛かった。
また、外角の変化球のストライクゾーンがバラバラで、終盤は早いカウントから積極的に打って出るも凡打の山。
国際基準のストライクゾーンに最後まで対応できなかった。
さらに、日本から左足の違和感を訴えていた川崎が3安打を放ったが、足をひきずるシーンが度々あり、
途中交代。今後に不安を残した。
T-G戦を見終わってから見始めました。一応、録画もしつつ・・・ですが。
投打のかみ合わない試合でしたね;;
戦評にもある通り、ストライクゾーンがアバウトすぎる気がしましたワ;;
サトさんのとられたスイングも「何で?」って感じやったし、その後、星野さんがあやうく退場?
みたいな一幕もありましたしね。
ダルの投球がピリっとしなかったけど、あのストライクゾーンに悩まされていた感もありますね;;
打線がまた、「ここで1本」のでないモヤモヤの状況。
しかも、ムネリンのケガ、悪化しとるし・・・
(戦評では「左足」になっとるけど、「右足」じゃなかったっけ?)
痛さを堪えて、猛打賞を放ち、2得点も踏んだのに・・・無念;;;
球児は、ほとんどストレート勝負でしたが、さすがはキューバというか、
球児の球も、初対戦であそこまで跳ね返すんだから、すごいわ;;;
球威が勝って抑えられましたけどね・・・
ナルは、リリーフしてすぐの2失点はあるけど、あれは・・・少し失投気味だったし、
その後の内容見ても、なかなかいい。
マーくんも、スライダーのキレがよかった。
初戦、黒星スタートとなってしまったけど・・・
ズルズル行ってはいけない。
短期決戦だ。
切り替えて、今日は「台湾」戦!!!!
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高校野球の見すぎで燃え尽きてる(笑)
それにオリンピックで変則日程やからイマイチ日程が把握できてない>_<
ホークス試合あったのか・・・W勝利やん!!
2008/8/14(木) 午前 10:38
つっちーさんの場合、「生」高校野球やからうらやましいっ!!
2008/8/17(日) 午後 11:51
キューバ戦は、見ていてストライクゾーンに戸惑った試合でした。
選手たちも戸惑ってましたね。
トラバします。
2008/8/25(月) 午後 2:18
ストライクゾーンには、結局対応しきれないままだったと思います。
でも、どこのチームも同じだから、いいわけにはならない。
やっぱり、普段のペナントレースから、国際試合対応のゾーンや球を使わないと、これから苦しいと思います。
2008/8/25(月) 午後 8:51