★温泉仲居のグチ&ブラックネタ★

コメ返信で精一杯でした(汗)1日最高記録150コメ!?3000コメはtaroさんでした〜ありがとうです〜!!

変なお客様・・・

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「あれ、1枚しか入ってないや・・・」

「はぁぁぁ???」



友情に亀裂が入った瞬間であった。




















とある日、若い女性の2人連れのお客様がお越しになる。



「これ、すごくなぁい??」


いや、別にすごくないが??(笑)

「この人、やばいって〜」


いやいや、やばいって何が??(笑)

「まじ、やばいって、超うけるんですけど!!」


いやいや、何も面白いことはないですが??(笑)

「まじ、むり〜〜(笑)」


いやいや、何も無理じゃないって(笑)

「2人で撮るしかないって〜〜!!」


「おね〜さん、これをバックに撮ってください〜〜!!」


お〜、撮りますよ〜!!


「はい撮りますね〜ハイ、チーズ♪」










「はい、チーズってなつかしくなぁい??↑↑」


なぜゆえ、キミらはすべて語尾が上がるかね。。。(笑)

「まじ、むりだからぁ〜〜」


いやいや、写真とって、何が無理なん??(笑)














女だけのちょっと早いクリスマスパーティなのであろうか、
館内のクリスマスツリーや、サンタクロースの人形にはしゃいでいらっしゃった。

しかし・・・
格段、ものすごい装飾もしていないのに、ツリーとサンタが1人いるだけだが、
よく、ここまで、はしゃげるものだと、感心したものである。













そして、とっても仲良し♪であった。

「カナ(仮名)、携帯のでもとりたいんですけどぉ〜〜」


そりゃ、別にかまわんが??

「あ、リエ(仮名)のも〜〜」


はいはい、いくらでもとりますよ。


「はい撮りますね〜ハイ、チーズ♪」

カナとリエ、とっても仲良しこよし〜!!

「カナとリエは、ずっと、親友だよ〜♪」
そんなことを、言っていそうな2人であった。









この時、彼女らは翌朝の悲劇を知らなかったのである。。。

























翌朝、いやおうなしに、楽しい時間は終わる。
お帰りの時間となった。


「どうも、ありがとうございました〜!!」

「ご精算、よろしいでしょうか〜??」

「あのぉ、割り勘にしたいんですけど〜」


「わかりました、単純に2で割ればよろしいでしょうか??」

「お願いします〜」


「では、お一人様¥13000(仮)でお願い致します。」
※金額はてきと〜です、実際の金額ではありません。


1人は2万円を出してきた。
そして、もう1人、リエ(仮名)はというと・・・








































金を出す気配がない!!(汗)






そして、リエ(仮名)はこうのたまったのである。


























































「あれぇ、1枚しか入ってないや・・・」

























えぇ〜っとぉ。。。


























1枚とは・・・・






































諭吉さんのことですかぁぁぁ??(汗)































しかも・・・・


























なんだか、わざとらしいですがぁぁ??


まったくの赤の他人の仲居が、『わざとらしい』とおもったほどである。
仲良しのカナ(仮名)が気がつかないわけがないのである。


カナ「はぁぁ??」








カナの「はぁ??」は当然である。
この2人、宿内で余計なお金を使っていないのである。
正真正銘、宿泊料金だけである。







仮に宿泊料金が1人¥13000で、諭吉1枚とは・・・













































算数できなかった??(苦笑)






そんなわけもなく。。。














カナの顔色が変わる。

カナ「意味わかんなくね??それ。」


そうだよな、わかんね〜な。

リエ「だって、ね〜もんは、ね〜もん。」


おいおい、逆切れかい??

総額、¥26000、カナの2万円、リエの1万円で・・・
ウチは、もらいそびれはないから安心である。


仲居が銀行の場所を教えた。

「ここの、銀行がありますので、立ち寄られたらいかがでしょう??」

そして、リエは。。。

リエ「給料日前であるわけね〜じゃん!!」



カナ「まじ、むかつくんですけど、その態度。」




















































そして、カナが切れた・・・

































「てめぇ、まじ、電車で帰れよ。」


「カナの車には、もう絶対、乗せないから!!」


まぁ、あのギャル仕様の車に??(笑)


















でもぉ・・・??

一文無しじゃないのぉ??リエ。。。











まぁ、いいけど・・・












そして、カナ、、、、

本当に、1人で車に乗り込んでしまったのである。




途方にくれた、リエは、懸命に携帯で電話をかけていた。

一応、駅にいたらしいので、宿の送迎の車で駅まで送ったが・・・

カナの車もあったので、一応は乗れたのだろう。。。





































その後は仲居も知らない。。。




































金の切れ目が、縁の切れ目!!


リエ、金と口のきき方には気をつけようね(笑)
仲直りはできたのか????
とある日のこと・・・











一本の電話がなった。




もちろん、お電話でのお問い合わせや、ご予約をお受けするのは、わたくし仲居の重要なお仕事である。







「お電話ありがとうございます!!○○旅館でございます。」

「あ〜、聞きたいことがあるんだけど、いいかな??」


50代??60代位のおっさんかな??

「はい、どうぞ〜」


「今度、6人でお邪魔しようとしてる計画を立ててるんだけどね、」


「はい、ありがとうございます!!」


「子供が2人いるんだけど、平気かな??」


「はい、大丈夫です。」

「でさ〜、、、」
































































「子供がいるからさ〜バーベキューがいいんだけど!!ある??」

























へっ??










えっとぉ・・・





















バーベキュー・・・BBQ・・・
















って・・・旅館でバーベキュー????(笑)
























やってるとこないだろ〜!!!!普通に・・・























貸し別荘と間違ってないか????













「申し訳ございません、バーベキューはちょっと・・・」


「え??そうなの??だって、書いてあったよ。」



「いえ、当館ではそのようなことは、実施したことがございませんが・・・」


おっさん・・・、どっかの宿泊施設と間違ってないかい??


「好きなように食べれるってさ〜書いてあった気がするんだけどなぁ・・・」



































ん??












好きなように食べれる??


















好きなように食べる・・・

























好きなだけ食べる??


















バーベキュー・・・・



















バーベキュー・・・????





















バーベキュー・・・・じゃない??


































ブハハハハ〜〜〜!!!!!!
























バイキング〜〜〜!!!!!!(爆)


ブュッフェ〜〜〜〜!!!!!(爆)
















「お・おきゃ、お客様、ンプッ・・」


「ンプッ・・た・食べ放題は、と、当館では実施しておりません。」


「え??食べ放題って書いてあるよ??」


きっと、どこかの食べ放題と間違えちゃったのね〜!!

だ、だめだ、ふきだす寸前だ・・・!!!!


「な・・ンプッ、、なんけ・・・何軒かのお宿、ご覧に、、、なり、、、ました??」


「うん、見たよ。」


「お、、、おそ、、らく、、そちらのほ・・うで、、、」


「あっ、そうなの!!悪かったね〜じゃ、そっちにかけてみるよ〜」





「は、、、はい、、、また、、、の、、、機会に、、、」

これが、仲居の精一杯である。


































バーベキュー&バイキング!!!!



似てるかも〜〜?????(爆)

とある日のことである。

とある日のご予約を頂いた。
相当、先の日付のご予約であった。





特に、問題もない為、そのまま、ご予約をお受けすることにした。
お電話の声からして、50代、、、60代、、、位の男性である。






「では、○月○日のご予約でよろしいでしょうか?」

「うん、その日。」


おい、初対面に「うん、その日。」って、、、程度がしれるぞ??





「お部屋のご指定はございますか??」

「別にないけど。広い部屋。で、四角い風呂がついてる部屋。」


って、「別にない」じゃなくて、めちゃめちゃあるじゃん!!






「では、雑誌のお写真のお部屋でしょうか??」

「うん、それがいい。」


さいでっか・・・





「かしこまりました。では、お食事でございますが・・・コースがございまして。。。」

「別にないけど、今、決めんの??」


てか、「別にない」って口癖??






「では、お決めになりましたら、ご連絡をお願い致します。」

「お食事のコースにより料金が違って参ります。」

「ふ〜〜ん。で、いくら??」


今、言っただろ〜!!いくらかは、おまえが選んだコースで違うんだよ(汗)




「○○円〜○○円のコースがございます。」

「ふ〜ん、別にいいけど。」


「雑誌に書いてないじゃん。わかりにくいなぁ、不親切だよ、おたく。」









だから、今、説明してるんじゃん!!!!

そもそも、雑誌の1ページの1/4のスペースに!!!!





全部、情報を入れれたら、奇跡でしょう〜が!!!!










「面倒くさいなぁ、なんかないの??」


なんか、、って、なに??(怒)


「では、お食事のお写真やコース、プランがわかるものを郵送致します。」

「面倒だからいらない、ネットとかみれんの??」























って、、、




最初から調べれる環境があるなら、しかも!!!!



面倒なら、ネットで予約して来い!!!!



で、その、えらそうな態度は一体、なんなんだ????



何様??お客様、、、あ〜そうですよ、お客様ですよね!!!!


















「では、HPをご覧頂けますでしょうか??」

「雑誌よりも詳しく載せておりますので・・・」


「ふ〜ん、あっそう」




なんか、むかつくぅぅぅぅ!!!!


「じゃ、その日、とっておいてよ。また、連絡するから。」










さらに、むかつくぅぅぅぅ!!!!

キャンセルになっちゃえばいいのに。。。












〜〜〜〜後日〜〜〜〜


「あ〜、もしもし、○○だけど、わかるよね〜??」



えぇ、わかりますとも、そのふてぶてしさ。。。


「はい、○○様ですね!!」




「でさ〜、決めたんだけど、この選べるやつ。」


でさ〜、、、って、、、本当に程度がしれる。。。

「はい、ございます、選んで頂けますでしょうか??」


















「じゃ、アワビと伊勢海老両方。」



あ、、、あのぉ???日本語、読めます??


「こちらは、どちらかを選べるタイプでございまして・・・」



「両方、だめなの??」



だから、選ぶプランなんだけど??


「では、料金は少し上がってしまいますが、、、○○プランは如何でしょうか??」



「いや、だから、選ぶやつで両方。」



って・・・だから、どちらかを選ぶやつで「両方」選んでどうするよ(怒)


「申し訳ございませんが、片方でお願い致します。」











































「なんで??」
























・・・



・・・・




・・・・はぁ????

















なんでも、クソもあるかい!!!!


どちらかを選んで、この値段なんじゃい!!!!!


両方食べるのなら、さらに上のプランになるの!!!!









「どちらか、片方をお選び頂くプランでございますので・・・」


「あっそう、じゃ、また、連絡するよ。」

「融通、きかね〜なぁ。」





って、しるかぁ〜!!!!!(怒)
まだ、泊まったこともない宿に、融通きかせようってバカ??か・・??














〜〜〜〜後日〜〜〜〜


「あ〜もしもし、○○」


あいかわらず、むかつく、電話だよ・・・

「はい、○○様!!」


「でさ、やっぱ、キャンセルするから。」


よっしゃ!!だってねぇ、この日、絶対、満室になる日だし!!
あんたじゃなくても、全然、問題な〜〜し!!!!

「かしこまりました。処理致します。」









































「でさ〜、もう少し、融通きかせたほうがいいよ〜おたく。」


「雑誌もわかりにくいしさ〜、オレ、いろんなとこよく行くんだよ。」


「気に入るとさ〜、何べんも同じ宿、泊まるわけ。」


「おたくも気に入ったら、お盆とか正月とか利用しようと思ってたわけ」


「だから、どこの宿でもそういうのありがたいでしょ??」


「そういう常連客を大事にしないと、生き残れないよ。」






























最後に彼はこう、のたまう・・・


















「オレみたいに何度利用する、常連にはそれなりのサービスってのがあると思うよ。」
























って、、、あんたはすでに、ウチの常連か??


いや、まだ、泊まってもないだろ〜〜!!(笑)






ひとつ、言わせて頂きます。

































常連とは・・・







































宿側が、上客だと思ってナンボのものである。



1年に1回しか泊まらなかろうが、2年ぶりだろうが、3年ぶりだろうが、
宿側にとって、それが、一番安く、お金を落としていかなかったお客様であろうが、
宿を慈しんで下さり、愉しんで下さり、双方が笑顔でお別れをした、


そんな、、、素敵な関係を築けた、
お客様こそが、上客であり、おなじみ様である。



ね、taroさん!!
とある日のこと。



とある旅館の「お掃除おばちゃん」とスーパーで立ち話をしたときのこと。



「あ、あーちちゃん、こんにちは〜。」


「あ、こんにちは〜、お久しぶりですね〜」



「そうそう、まだ、結婚は??」

(ちっ、毎回、そのことばっかりいいやがって。)

「まだ、なんですよ〜、○さんはまだ、@@旅館で??」




「そうそう、あーちちゃんとこには、客室に冷蔵庫あったっけ??」

(話がコロコロかわるな、相変わらず。)

「ええ、ありますよ〜、どうかしました??」




「この前ね、すごいお客さんがいたのよ〜」


「へぇ〜どんな??」
(ん??まて、あんたは掃除のおばはんだろ??)

「でも、お客さんとあんまり接することないんじゃ??」




「チェックアウトがあんまり遅いから、廊下のすみで待機してたわけ。」


「でね、でてきたのが、すました感じの夫婦だったんだけど〜」


「うんうん!!」
(これは、ぜったいおもしろい!!)




「でね、お掃除を始めたわけよ。別に普通に使ってあったんだけどね。」


「うんうん!!」

「それがね〜〜〜〜〜」























「ウチの冷蔵庫、勝手に料金がかかるやつでさ〜」






説明しよう
そこのお宿は、客室の冷蔵庫が古いタイプで、、、
飲み物が全部、前面を向いて並べられ、、、
すぐに取り出すことが可能なのだが、、、
後ろにはバネのようなものがあり、、、
中身を抜くと、飲む飲まないに関わらず、料金がかかるシステムの冷蔵庫である。
(ボタンを押して、中身を取り出すタイプではない。)








































「冷蔵庫、あけてびっくりなわけよ!!!!」





























「中身取り出してないのに、全部、缶、開いてんの!!!!」
















「でね、中身が、半分だけのんであるの〜」





















「重さが残るくらいの感じでね、全部飲んじゃってあるわけ!!」




























「まじ??無理やりじゃん!!!!」










「そうなの、無理やり、あけて飲んだみたいなのよ〜」
































「ギャハハハハ!!!!!」












































「でね、フロントに電話したわけよ〜」































「したら、しらをきったらしくてさ〜」








「私たちは飲んでないって言い張ったらしいのよ〜」


「でも、追求したら、お金払っていったけどさ〜」












はい、皆様、



想像して〜〜〜〜
































想像して〜〜〜〜















目の前には、取り出したらお金がかかる缶ジュース。
後ろのバネのうごかさないように〜〜〜

































冷蔵庫の前面のプルトップを、抜けないようにあけて〜〜〜



















ストロー持って〜〜〜







































口にあてる!!!!









































飲む!!!!!!






































飲む!!!!!!





























飲む!!!!!









































どんなかっこで飲んだのじゃ??




























中腰??(笑)



























やっぱ、はらばい???(爆)



























夫婦2人で????(笑)






























でも、結局、ばれて、お金払って!!!!



































なんて、涙ぐましい夫婦なんだ(爆)



あぁ〜その姿、見てみたかった。。。
なんて、あわれな・・・
とある日のこと。

お電話でご予約を頂いた。
一通りの予約の手順が終わりかけたときのことである。

「では、○月○日、お待ちしております、何卒、宜しくお願い致します。」

「あっ、ちょっと待って、聞きたいことがあるのよ〜。」


ん??なに??面倒なこといわないでしょうね??

「はい、どのようなことでございましょうか??」

「女2人で伺わせて頂くんだけど、荷物が多いのよ。」


な〜んだ、そんなことかぁ、お安いご用でござる♪

「はい、電車でのお越しではお荷物が大変ですよね??」

「でね、いろいろ持っていかなくちゃいけないから、先に宅急便で送ってもいいかしら??」


着払いはよしてくれよ(汗)

「はい、お預かり致します。事前にお部屋にお運びするという形でよろしいでしょうか??」

「助かるわ〜女2人じゃちょっと持ちきれないのよ〜観光もできないから。」


そんなにあるのか??伊豆一周とかするのかな??

「わかりました、ご安心してお越し下さいませ」

「でね、翌朝も送りたいのだけど、平気かしら??ちょっと、多いのよ。。。」


そこまで、多いって主張しなくても(笑)

「はい、当日、梱包と伝票に記入だけ頂ければ、送るのは当館で致します。」

「ちょっと、荷物が多いけど、お願いしますね。泊まる前日に届くようにしますので。。。」


はいはい、【たくさんの荷物】なのね(笑)


こんな会話をお客様と交わす。
電車でお越しのお客様が、先に荷物を送る→預かるという行為自体はそんなに珍しいことではない。
まぁ、しかし、荷物が多いことをここまで主張しなくても。。。と仲居は思ったのである。























宿泊前日、宅急便の業者さんが来た。

「おっとどっけもので〜す!!」

いつもの明るいに〜ちゃんである。



















????
















????




















でかっ!!!!!(笑)










ほんとにお客様の「多い」にウソはなかった(汗)
引越しでもするのか??という位の大きさのダンボールがど〜〜ん!!!!




お客様よ・・・














































国内旅行になぜゆえにそんな大きな荷物が??(笑)



サインをし、荷物を受け取ろうとした・・・その時。

「これ、重たいよ〜女の子じゃ持ち切んないよ〜(笑)」


「何いってんの!!仲居は力持ちだってば〜知ってるじゃん〜!!」

「ホント、重たいよ〜はい。」


「(うっ。。)おもっ!!!!!」

ビンビールのケースを持ち上げることが可能な仲居の二の腕が、ピクピクである(汗)














































中身は一体なに??(笑)


不思議ではあるが、中身を勝手にあけるわけにもいかない。。。
「割れ物注意」のシールがはってあったので、男性従業員に頼んで部屋に上げてもらうことにした。





















そして、宿泊当日がやってきた。

「いらっしゃいませ〜○○様!!」

「荷物、荷物はちゃんと、届いてる??」


いきなりそこ??

「はい、お部屋にございます。」

「先に荷物確認しても、いいかしら??」


えっ??真っ先に??なの??

「お茶菓子は。。。。??」

「後でにしてもらえる??荷物を確認したいのよ!!!!」


すっげぇ、気迫。。。もしや・・・動物とか??それは・・・困るんだけどな。。。

「わかりました〜、では、まず、ご案内いたします。こちらへどうぞ〜。」












「お部屋でございます。お荷物はこちらでございます。」

「ちゃんと、届いたのね〜安心したわ〜先に荷物あけてもいいかしら??」


って、信用してないのかいっ(怒)

「では、落ち着きました頃に、お茶菓子等をお持ちして、再びご説明等をかねて、参ります。」

「お願いね、無理言ってごめんなさいね〜」






















そして、15分ほど時間をおいて、再びお部屋にお伺いをした。

ドアをノックする。

返事がない(涙)


ん??何か音がする・・・テレビでも大音量でかけているに違いない。。。


強めにノックする。

返事なし(怒)

何か、音楽がなっている。


仕方ないので勝手にあけようか考えていたら、ドアが開いた。


「ちゃららら〜ちゃららら〜ら、ちゃららら〜、ちゃららら〜ら♪」













大爆音で音楽が鳴り響く。。。





































えぇぇぇぇぇぇ????
































よ、よんさ、ま??????



























ヨン様ぁぁぁぁ?????(笑)







あの、韓国のスター!!ヨン様である。











なぜ、今、ヨン様??が??
あのドラマ、今、やってたっけ??

でも、間違いなく聞こえたのは・・・・

「ちゃららら〜ちゃららら〜ら、ちゃららら〜、ちゃららら〜ら♪」






























































冬のソナタ〜〜〜!!!!(笑)































































































仲居、戸惑いながらお部屋に入る。
「失礼致します〜。」






































部屋中、ヨンさまぁぁぁぁぁぁ!!!!(汗)

























テーブルにも、壁にも、テレビも!!


ヨンさまぁぁぁぁぁぁ(笑)
















テレビにはヨン様(汗)




























































DVDデッキ持参!!!!(汗)









仲居はヨン様にくぎづけである。
右をみてもヨン様、左を見てもヨン様、どこをみてもヨン様!!!!






























15分でここまでお部屋改装しちゃったんですかぁぁぁぁ????





「ごめんなさいね〜、ヨン様と一緒じゃないと寝れないのよ。」


「あっ、はい、大丈夫です、はい。」

「どこにいくのも、一緒なのよ〜何よりも大事なのよ〜」


「ヨン様に囲まれてると、幸せな気分なのよ〜」


「お手数かけちゃってごめんさいね〜。」


「でも、これで、一安心だわ♪」


























































お客様よ・・・・


その何よりも大事なヨン様。。。


はだかみられたり、そのヨン様の前でウ○コするのはなぜ平気なんだ??























なにより・・・・











































クロネコのトラックの荷台にのせるのはいいのか??(笑)

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