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人が多いうちは避けよう!と最初のうちは思ってました。
がしかし・・・よく行くんだな、これが
JR博多駅シティ
用事を済ませ、気づけば・・・いい時間
腹が減って燃料も切れてきたので
今回・・・店を選んだ基準
①お酒が飲める店
②並ばなくてよい店
③野菜が食える店
④レパートリー豊富な店
9F・10Fのくうてんを行ったり来たりした結果・・・決定
ワインスタイル ぶどうの木
イムズの野の葡萄の系列店です
ココはメイン料理を選んで、あとはビュッフェスタイルで食べ放題のお店です
別に『元を取らねば!』とか思いませんが、ついつい食べちゃう恐ろしいコース
基本、
とはいえ・・・食べだすと止まらないんです
ブログのことも考え、最初は品よく盛ってみました
ビュッフェ・コーナーで軽〜くひと通り的な感じです
ちょっとだけ画的なものを考慮
ビュッフェお替わりからは
なぜならば・・・皿一面が野菜だけだから
オマエは青虫かーーーっ
ってよく言われます。
ホテルにしろ、こういうビュッフェにしろ・・・毎回、心から思います m(_ _)m
洒落た小皿はいらないんで、サラダボールが欲しいと・・・ by オイラ
それはよしとして
ココ、結構美味しいです
全体的に味付けが優しいんです
ちょっとお高級なホテルのビュッフェよりも美味しいかも
(シッカリ味がお好みな方はどうかわかりませんケド)
キャロットの冷製スープ(ビシソワーズ風)は5杯くらい飲んだかな。。
サラダは何回往復したかなんて、もう覚えてません。(レタスでいうと1個ぶんくらい&トマト1個半くらい)
そしてメイン
牛ステーキの昆布〆
赤身の超レア・・・最高です
ただ・・・違いのわからん男こと、オイラには
昆布〆されてるのか?されてないのか?は、よくわかりませんでした
(個人的に)フレッシュめのロースのような気がしました。
これまた柔らかいし優しいお味で、かなりの好感度でした
こちらは一緒に行った連れの選んだメイン
旬の魚のポワレ
この日はサワラ
程よく脂が乗ったサワラで、しかも肉厚
皮をカリっと、身はフワっと焼いてあり、塩胡椒で味を引き締めてあります。
爽やかめのバジルソースで(ひと口だけ)いただきましたが・・・かなりの好感度
ホリデービュッフェ・・・¥2000−と安くはありませんが、個人的に満足度は高かったです
夜メニューはバルのようにお手頃価格な酒の肴がいっぱいなので、
今度は夜に行ってみたいと思います
ワインスタイル ぶどうの木
住所:福岡市博多区博多駅中央街1番1号 JR博多駅シティ アミュプラザ10Fくうてん内
電話:092-409-6900
営業:ランチ11:00〜16:00(L.O. 15:30)
ディナー17:30〜24:00(L.O. 23:00)
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こんにちは
オイラ、毎日散歩に行きます
もちろん健康のため・・・
じゃなくてワンコのため
ワンコはストレスたまりまくり
仲良しワンコたちと戯れる姿に
毎日癒されてます
梅雨はワンコにとってもオイラにとっても嫌いな季節デス
㊥・・・ムム王子
㊧…ロン王子
㊨…セイラ召使
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実家の近所と・・・今住んでるマンションと職場の通勤ルートにミニストップがある
結構、お気に入りのジャンクな食いもんが売ってたりするとても魅力的なコンビニだったりするんだ・・・
これが。。
そいでもって、暑い季節になってくると我慢できずに買い食いしてしまうものがある。
ソフトクリーム
特に深夜の帰り道に食いたくなる
今回は
ついつい・・・
ペロっとイッてしまうとです。
しかも・・・
イートインして。。
そして誰かに見られとうとですょ
デカか人の座っとると思ったらくさ・・・
ハギーさんやった
って。。。
深夜に飲み食いが激しい今日この頃・・・
40歳目前にして
かなり育ってます。
どうやら遅い成長期が来たようですね
結果・・・
デブってズボンが裂けるとです。
しかも仕事中に。。
営業終了して
上半身・・・ワイシャツ・ネクタイ・ベスト
下半身・・・パンいち・黒靴下・黒革靴
猫背になって老眼と格闘しつつ必死で縫物してるデカい男
きっと滑稽なハズ。。。 |
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先日・・・
高校のプチ同窓会で行って気に入り
さっそくリピーターになってしまった店
酒飲めフレンチ
bisとろ・タカギ
場所は・・・
赤坂のちょっと入りこんだマンションの2階
隠れ家的な感じ
店内は・・・
厨房を中心にぐる〜っと囲むように
カウンターのみの客席があり、まるでスタジアムのよう
タカギシェフ、お一人で切り盛りされてます
今日も酒が進みそうな予感
ココは店の名前にもあるように・・・進むんですよ。。。酒が
まずは呪われたパテ・・・¥1260(バケット付き)
凄い名前の料理です
メニューの説明には以下のように書いてあります
一ヶ月以上寝かせた熟成肉を使って焼きあげたパテです。
あまりにもお酒が進み、あっという間にパテもワインも無くなってしまうことから
「消える魔法で呪われている」と評して頂きました。
ちなみに初めて訪れた前回・・・
さっそく呪われました!
同窓会も終わろうかという時間に遅刻し、この一品だけをオーダーしたのですが・・・
ワインが進んで進んで止まりませんでした
(パテを完食した後、酒が止まらずアードベッグ飲み過ぎ、酔いで歩いて帰るのが大変でした)
味は…
程よい塩味とシッカリとした肉本来の味、ピリっときいたブラックペッパー
ペースト状ではなく、ミンチと肉の塊が両方入っていて、食感もよく、めちゃくちゃウマいです
(個人的にどストライクの味と食感)
そして今回も・・・当然、呪われました
お次はお野菜系・・・今回はサラダではなくストウブ料理にしました♪
野菜たっぷりのプレゼ・・・\1050
ちなみにプレゼって蒸し煮って意味です。
野菜のいいとこ、ちゃーーーんと出てました
ピンクペッパーがいいアクセントになってて、あつあつホクホクふっくら、甘くてとてもウマかった
ストウブ社のココットって鍋で蒸し焼きにするとホントに美味しい
生野菜も好きですが、温野菜も好きです
ちなみにオイラは家でサラダといえば・・・レタス半分(サラダボール)を食います
本音を言えば…丸々1個食いたいが、勿体ないので半分で我慢してるのが現状です
お次はメインステック・フリット(1/4バウンド…120g)・・・\1260
ステック・フリットとは?
ステック(steak)=ステーキ
フリット(frites)=フライド・ポテト。
直訳すると・・・肉とイモの事ですね。 自分の好きなだけ塩と胡椒をふり、マスタードを塗り付けて食べる。
ステック・フリットは本来ビストロ料理の定番料理です。 普通のフランス人なら最低週に1回ぐらいは食べるらしい。
フランスの国民食・・・といっても過言じゃないでしょうね。 そのスティック・フリットも今ではビストロのメニューから消えつつあります。。。
ステック・フリットが国民食として定着していたのは70年代初頭から90年代後半ですが、
ステック・フリットは部位を明示しないステーキ料理なので、 アントルコート、フィレなど部位を明示するステーキよりも格下の扱いとみられています。 フランスの国民食である赤身の肉をベリーレアで食し暑い夏を乗り切りませんか?
そう思うのはオイラだけだろうか?(笑)
ところでお味だが・・・最高!!!
ココの肉は
草のみを食べた牛さんなので
熟成させることで柔らかく・香りもいいし・アミノ酸がいっぱい出てて実にウマい!
若人にはわからぬかもしれんが、これはまさしく大人のお味ですばい!!!
ここで忘れてた主菜です。
bisとろタカギ流メキシカン・オムレツ…\1260
自分でも何故オーダーしたのか覚えていませんが、突然メキシコです。
そういえば、メニューにも「何故にメキシコ?」と書いてあったような。。。
でもね・・・美味しいんです
クセになりますよ・・・まぢで
ヤバいです
具材のチョリソーがいい味だしてます。濃厚スパイシーで
結局、この日・・・かなり飲みました。
シェリー酒
ビール
ワイン
飲み過ぎですね。。。
だって・・・ウマいんだもん
仕方ないばい
また一軒・・・独りでも行ける美味しい店を発見してしまった
かなりオススメです
酒飲めフレンチ bisとろ タカギ
住所:福岡市中央区赤坂1丁目3-6 コオリナヴィラ赤坂201
電話:092-732-3570
営業:15:00〜24:00(L.O.23:00)
夜10時以降入店可、日曜営業
店休:月曜日
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こんにちは
最近、
GWで若干の日焼けはしましたが・・・
普段露出しない個所は未だに真っ白
(実は色白なんです
顔と腕以外は・・・
というわけで
早めのビーサン・スタイルで脚を焼いてみたりしてます
今年の目標・・・
東幹久ばりに
でも
うーん・・・ちょっと
って感じかな。。。
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