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連休・・・娘&両親と遊びに行ってきました♪
向かった先は大分県
宇佐市安心院にあるアフリカンサファリ
オイラもハナタレの幼稚園児以なんで、家族の誰よりも興奮ぎみ
午前中に着いたにもかかわらず・・・園内を回るバスに乗るには数時間待ち。。。
3時半と言われた
ちきしょーーー!!!
せっかく娘を楽しませようと思ったのに。。。
超クールな娘は『別に車でいいよ』と大人なことを言う。
熱いものを持ってるのは結局オイラだけだった。。。
さて・・・マイカーでのサファリめぐり
そして・・・一人だけ大興奮の道しるべ
DレンジからNレンジ&サイドブレーキの繰り返し
今年39歳のオイラ
そして
今年12歳の娘
5倍以上、オイラのほうが興奮♪
デジカメ撮りまくり♪♪♪
編集してて、ちょっと悲しくなってきた。。
娘と両親・・・おっ!?
オイラ・・・おぉぉぉぉーーー!!!すっげぇーーーっ!!!
この温度差はいったい何???
娘のために行ったドライブ
結局、自分のためだったような気がする。。。
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◆旅・ドライブ・キャンプ
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桜の滝を後にして、調子に乗ったオイラは次の滝へ♪ 天瀬駅を出て210号線を湯布院・別府方面へ 天瀬から約5分 天瀬と玖珠町の境目にあります。 行先は慈恩の滝 すると桜の滝とは違い・・・わかりやすい♪ 道路に看板が出てます♪ つうか道路から見えてます(笑) 国道左手に無料の駐車場があり、滝は反対の左手 愛嬌たっぷり♪♪♪ そして・・・この眺め♪ 水しぶきがひんやりして気持ちのいいひんやりスポット! 滝の裏側にも入れて冒険気分も味わえます♪ 残念ながら写真撮ったのですが・・・保存し損ねました。。。 水しぶきと滝裏に行って、服がびしょ濡れになりましたが・・・ すっごく気分が良かったです♪♪♪ 場所はわかりやすいので、湯布院・別府に行かれる際は是非寄ってみてください♪ 慈恩の滝
住所:大分県日田市天瀬町桜竹540-1 |
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水を求めて行った大分県の日田
鮎を食った後はマイナスイオンを浴びに一路西へ。。。 到着したのはJR天瀬駅 向かうはコチラ 駅から50mほどのところに・・・ 行先案内的看板発見! そこからテクテク歩きます。 人がいなかったら まぢ・・・この道でよかとかいな!? って思います。。 思わず(右側の)道を外れて 線路の上へ。。 スタンド・バイ・ミーですバイ♪ ちなみに学生のころ・・・ 仲間とちかっぱ酔っぱらったあげくに 線路ば歩いたとです。 当然、電車ば止めてしもうて 運転手にやかましゅう叱られたとですょ。。。 ふざけた踏切です。 いまだにあるとですね??? どちらかと言うと・・・ 踏切らしきもの(汗) 近所にこげな踏切のあったら 子供たちば遊びに行かせれんバイ!!! 踏切渡って、さらに一本道 一瞬、他人様の敷地の中ば 土足で歩いとる気分になります(汗) さらに奥地へ。。。 一人やったら不安になるけど・・・ おねえさんも一人で歩きよるけん なんか勇気の出てきたバイ♪ 個人的に露出度の高い服は好きです(笑)フフフ... おねえさんの後ろ姿に夢中になってると 忘れたころに突然現れます! オォォォォーーー!! オアシスバイ♪♪♪ はよ近くに行かねば!!! キターーーーーーーーーーーっ!!! マイナスイオン全快♪♪♪ スッゲェーーー涼しいの・・・ココ。。。 そこで記念写真♪ 獲ったどぉーーー! じゃなくて・・・ このロッキー的ポーズを人にお願いして撮ってもらうのはいかがなもんかと思ったが。。。 まぁ・・・『旅の恥はかき捨て』という諺もあるし。。。 もともとカッコつけるタイプじゃないし。。。。 よしとしましょう |
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UPしわすれてた記事です。。。 実は5月に火災にあわれて、今は亡き旧工房 今はリニューアルして営業再開♪ そんな火災前の記事ですので、あしからず。。。 ココは糸島の中でもお気に入りの場所である。 場所は岐志漁港(牡蠣小屋)のちょっと先 天然石鹸のka-la-kuをまだ先に♪ すると左手に『塩』という看板があり、さらに一本道が ココに『まいたちの塩』を作ってる【工房とったん】があります。 敷地に入るとオブジェたちがお出迎え♪ こんなトコロで毎日仕事がしてみたいなぁ〜♪ と山と田んぼ、そして夜の街で仕事するオイラは安易に考えたりするのである(笑) 敷地内にはまず工房があり、簡易販売所、一番奥に塩田があります。 (あえて工房の写真は控えさせてもらいます。。。) こちらが塩田 原料はココ福の浦の美しくミネラル豊富な海水 立体式の塩田で10日間も循環させるそうです。 すると日光と潮風で塩分濃度が上がっていき海水の3倍の濃度までなるそうです。 そのあとは工房の釜で2段階に分けて、計3日間炊くそうです。 あとは寝かせて塩とニガリが分離するのを待って、塩&ニガリの完成♪ 忙しい最中にお話をきかせてくれましたが、手作りの塩って・・・すっごく時間かかるんですね! 地道な作業だ。。。 こちらがココで購入いた『またいちの塩』 岩塩を使うことの多いオイラは、この塩の最良の使い道をいまだ模索中。。。。。 今のところ・・・ 半熟ゆで卵(ゆで卵) 白身の刺身 はこの塩が一番でした♪♪♪ ちなみに・・・ ココが経営してるイタル(格)という店、鯛と糸島豚の塩釜焼きが絶品です。。。。(要予約) □■□■□■□■□■□■□■□■□■
製塩所「工房 とったん」 住所:福岡県糸島郡志摩町芥屋3757 電話:092-330-8732(新三郎商店) □■□■□■□■□■□■□■□■□■ |
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