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サンボ1
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詳細
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みなさん、日々の生活 お疲れさまでーす。
次回、靭術・護心術教室は6月18日、25日土曜日午後から、神田錦町窪田ビルにて開催されます。対象をまた後日(外国人限定とか武道をしたことのない一般の方など) 格闘家専門のseminarはまた広い場所をお借りして投げても大丈夫な場所で行っていく方針です。
時間は90分、参加人数によっては2コマになるかもです。取り敢えずこの日にやるよーっていう、日にちだけのお知らせだと思ってください。
申し込み方法など詳細はまた後日、ご連絡申し上げます。別口の外国人向けサイトで行っている関係と、講師含め8人でも手狭な感じだったので。人数制限も御座います。
ではではでは( ´Д`)y━・~ |
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抜けるような青空を見上げながら、萩原はこう考えました かつては「空気と平和はただ」といわれておりましたが、今や状況は
一変し日本全国で執拗なストーカーによる凶悪事件や、全く初対面の
人間を衝動的に襲撃する通り魔事件が連日のように起きています。
誤解を恐れず言えば、警察は事後対応に終始し、後手後手、相談を受け
てもまともに対応せず、全く抑止力にはなっておりません。
被害に遭うのは、か弱くうら若い女性や防衛力の低い老人、ご婦人
(ひったくり被害)子供達(性的被害)らです。
ラグビーをやっていたようなガッシリした男性でもオヤジ狩りと称して
武器を持った集団に襲われることさえあります。
うら若い女性や小中高校生が残虐な被害に遭った事件を報道で見聞き
する度に、萩原は「可哀想に……」という表面的な同情・憐憫だけでは
なく、被害にあった方々が、武術の技や武道の防御法を知っていれば
最悪の結果は避けられたかもしれないと思うわけです。
武道の受け身の技術を習得していれば交通事故にあっても頭部を強打
することなくダメージは最小限に抑えられるとも確信しております。
自然災害を含め、突発的に起こる身の危険に対処できる術を知って
頂こう、1人でも多くの方に身につけて頂きたいと萩原は考えました。
20からなる我が国伝統武道、古武術と世界各国の格闘技のessenceを
短期速習で効果的に教授する靭術(じんじゅつ)という妙技を伝えて
いきたい、そのためには露出を広げ、マスメディアにも意欲的に出演
していこうとこう考えたわけです。
つづく
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今からかれこれ25年前に行われた日露親善サンボ大会でご一緒した(俺が82kg級、馳さんが90kg級) 馳文科大臣が、「脱ゆとり」を宣言しました。ゆとり世代は「ゆとり世代」と言われるのがとても嫌なようです。自分たちは悪くないのになんかバカにされているようで。 ゆとりの次は「のらり世代」「くらり世代」ってどうですかね。自分が接した感想です。校内暴力全盛時代も経験しているので、当時の若者は注意すれば磁石のN極とS極のように強烈に反発してきましたが、大阪のクラブでバウンサーやっていたときの経験からも、今の若者は注意しても聞こえないふりをして黙っているか、逆らわずに「はーい」と返事して改めない。横浜アリーナでも喫煙場所決まっているのにみんなでやれば怖くないとばかりに二階の通路全体で絨毯の上に座りビールのカップを灰皿に喫煙違法行為。主催者に頼まれ警備6人で「はーい立ってくださいどいてくださいタバコは所定の場所でねーとっとと立ってムーブムーブ」とT字箒で人ごと掃き出したことがありまちたが。wまともに物事にぶつからず受け止めずその場限りの生返事をしてやり過ごす。凄い失礼なことですよね。あとは努力もしない、自分を磨かない、鍛えない、その癖俺の友達が、俺の友達はみたいな友達自慢をすることで精神的優位に立とうとする。鰻のように「のらりくらり」価値観が違うことは決して認めない癖に表面上場あたり的に「そうっすよねー」「いいっすねー」と同調する「ふり」をする。若者たちよ。おじさんたちは見ているんだぞ。そして期待しているんだぞ。
球ばっか集団で追っかけていないで 「道」のつくことやるか、対1で戦うかやれば「俺って弱ぇなぁ〜」とか「鍛えなくっちゃなぁ〜」とか気づくから。もちろん一部の若者に対しての激励メッセージなんだけっどもな。
久々に長文失礼しました。それではみなさん、よい休日を。ハヴァ グッド ホリディ( ´Д`)y━・~~
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片瀬海岸青年錬成寒中神輿から明治神宮建国祭記念例大祭に続いて
水道橋三崎神社・神一町會例大祭とお祭りが続きます。
お神輿は日本の心、神社に参るという行為も身も心を清浄にする。
神事に関わることができて感謝しております。
この後は来週浅草三社祭、湯島天神例大祭、第六天榊神社、鳥越神社例大祭と
上半期神輿が続きます。
見るだけでもという方も、ちょっと担いでみたいという方も
ご連絡ください。 梁山泊睦会若頭を務めておりますので。
今回、長野県は諏訪大社の御柱神事にて、氏子の筆頭の方が、
諏訪大社の落下事故でお亡くなりになったそうで、ご冥福を衷心からお祈り申し上げます。
最上部にいたとかで、非常に残念に存じます。神輿は自己責任とはいえ、関係者の皆様と祭行責任者
の皆様には以後再発せぬよう命綱なり安全装置着用、第三者確認を
義務付けて行って頂きたいと存じます。
ご遺族の悲しみ、仲間を亡くした会の皆様の辛さ苦しみはさぞかし深いでしょうから。
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