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二月中に、うそのように暖かいというより暑い日が続いたりして、もう本格的に春になるのかなあと思っていたら、来週からは強い寒気がやってくるらしい。 |

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こんにちは、ゲストさん
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二月中に、うそのように暖かいというより暑い日が続いたりして、もう本格的に春になるのかなあと思っていたら、来週からは強い寒気がやってくるらしい。 |
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喜びますね、お母さんの手作りは ^0^。
2010/3/6(土) 午後 4:13 [ 羽木 鉄蔵 ]
子の為に 一念発起で 繕いごと 共に歩まん 手作り育自
(^Q^)/^
ギター・夜なべ・人
2010/3/6(土) 午後 5:48 [ ギター老人(ろうにん) ]
『♪も〜すぐ♪は〜るですね〜♪』
って、家族皆さんで、手作りを祝いましょう。
2010/3/7(日) 午前 9:43 [ 羽木 鉄蔵 ]
私の小学生時代は、色々と母の手作りが多かった。
そのことで特に幸せな気持ちにはなれなかった。
ある家庭は全て既製品。それが子供心に羨ましかった。
時代は変わりその母も認知症。
一生懸命手作りの親孝行せねばと思っています。
しかしそれも中途半端。
私には子供がいませんが、親というものは損な商売のようですね。
2010/3/7(日) 午後 0:38 [ softtire58 ]
蔵さん
今時の若いお母さんは雑巾も縫えない人がいるほどだそうです。
その証拠に100円ショップにも既成の雑巾売ってます。
一応小学校でもそのくらいは習うと思うのですが、
できないとなるととことんできないのが今の若い世代。
できないというより、興味がないのでしょう。
ゆいのママがどの程度苦手だったのか知りませんが
よくここまで立派に作ったと感心しました。
一応プリントに見本は載っていたでしょうし、今はお店に行けば材料には事欠きませんから。
それにしても、スモックは難物だったと思いますよ。
2010/3/7(日) 午後 2:53
ギターさん
いつもなら逃げたいところだったでしょうが、すべてはわが子のため。
愛情、愛情。
やればできる母ならば。
まさに育児は育自ですね。
こうやって親になっていくんだなあ。
多分私もそうだった。もう50年以上前ですが。
2010/3/7(日) 午後 2:57
TBでありんす
内容は コニヤン先生への レスという形ですが・・
(^ ^)v
ギター・ちゃっかりブロガー・人
2010/3/7(日) 午後 3:11 [ ギター老人(ろうにん) ]
ソフトさん
そうですね。
団塊世代の子ども時代は「母の手作り」というものになにかしらみじめったらしい思いでがついてくる。
どの子もたいていツギのあたった服を着ていました。
二番目、三番目になると、それもはなはだしく、原形、原色がわからないほどのことも。
それでも、みんなそういう風だったから恥ずかしくなんかなかった。
たまに、金持ちの家の子が新しいセーターとかスカートを新調してくることがあって、羨望の的になったりした。
そんなとき、「小公女」や「マッチ売りの少女」が身近に思えた。
今はお金さえあればなんでも手に入る時代となりました。
だからこそ、昔苦労して育ててくれた親にはこころのこもったお返しがしたい。
たとえ、兄弟の区別がつかなくなろうとも、親のこころの深いところには、きっと昔の思いでがひそんでいると信じて、「まごころ」をこめた介護を。
2010/3/7(日) 午後 3:17
そう 三丁目の夕陽の頃は オサガリという慣習がありました
上の子の衣類は 下の子へ引き継がれる・・・
「もったいない」の極致でしたね
うちも上三人は 年子だったので・・・と言っても男子は 私ひとりだったんですが・・あとの二人は おさがり姉妹でした
不満やグチをたまに こぼしていましたね
(^ ^)v
ギター・ハングリー・アングリー・オサガリ・人
2010/3/7(日) 午後 4:46 [ ギター老人(ろうにん) ]
自慢ではありませんが、私も縫い物が駄目です。
だから結婚できません。爆★爆
編み物は好きなのに、洋裁が駄目です。みしんも駄目です。ボタンは付けられます。ドタン。
ハギコさん、ご自愛くださいね。
ゆいちゃんは、どんな可愛くなったのだろう・・・早いですね。入園ですね。おめでとうございます。
傑作
2010/3/7(日) 午後 8:45
チャッカリ・ギターさん
今でも、「お下がり」という習慣は生き残っていますよ。
ゆいのママも、下のはなに、なにか洋服でもプレゼントというときには
「できたらゆいにちょうどのサイズをお願いします」と言います。
そうやって、姉妹でしっかり着てくれます。
そこには、私たちの時代のみみっちいお下がり感覚は感じられません。むしろ、若い世代の合理性を見る思いです。
TBありがとうございました。
現在も未来も、子どもたちがしあわせにくらせる時代になりますように。
2010/3/9(火) 午後 3:28
るりさん
あら、ここにもいましたか、裁縫苦手人が。
るりさんは海外生活が長くて、語学も堪能だから・・・って、そんなことは関係ないか、ハハ。
編み物も縫物も趣味ですからね、出会い次第ですよ。
それと、ゆいママのような必要性があるかないかでしょう。
今は、ウソのように安い洋服が簡単に買えます。
これがいいことか悪いことか一概には言えませんが、むしろ手作りのほうが高くつきます。
ゆいとはなの最新の写真は、この記事の前に出したところでした。よかったらどうぞ。
ゆいはずいぶんおねえちゃんになりましたよ。
2010/3/9(火) 午後 3:40
ゆいちゃんは、社会への一歩を踏み出すのですね。
何もかも手作りでかわいいですね。
私の3人目の孫、あさって生まれます。
二番目は「チイニイ」になるのを楽しみにしています。
2010/3/10(水) 午後 10:41
お上手ですね〜買ったものかと思いましたよ。デザインもステキ!
赤の手提げは大人が使ってもいいですね。
^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^ポチ
2010/3/11(木) 午前 0:28
蒲公英さん
三人目のお孫さん、あさってこの世へ一歩を踏み出すのですね。
男の子でしたよね。
あさってということは、帝王切開かなにかで、もう予定もはっきりしているということでしょうか。
今は医学が進んで、かなりのことが前もってわかるようになりましたね。
うちのときは、二人とも「いつか、いつか」と昔ながらのハラハラドキドキの出産でした。
オオニイとチイニイが待ちこがれる蒲公英さん家に無事コウノトリが赤ちゃんを運んでくれますように。
2010/3/13(土) 午後 3:14
スイレンさん
私もメールの写真を見てびっくりしました。
ゆいママが裁縫苦手なんてとても思えません。
今回の経験できっと自信をつけたことでしょうから、そのうち手作りの子ども服にも挑戦するかもしれませんね。
2010/3/13(土) 午後 3:19
ハギコさん お久しぶりです。
お孫さんのご入園おめでとうございます。
私も長らく仕舞い込んであったミシンを出し
孫の上履き入れだけを作りました。
なぜならば、孫がランドマークのショップでヤッターマンのキャラクターのレッスンバックやリュックを気に入り、手放さないので根負けして買ってしまいました。
本当はゆいちゃんと同じ三年保育ですが、色々と心配なことがあるので週一回のひよこ組からスタートです。
今日はじめて登園しました(ママが隣の教室で待機です)
2010/4/15(木) 午後 5:09
さざれさん
まあ、ほんとうにお久しぶり。
お孫さん、ずいぶん元気になられたのですね。
週1回でも幼稚園に通えるようになって、ほんとうにおめでとうございます。よかったですね。
子どもにとって、通園というのはかなり緊張することのようです。
ゆいも初日は元気に過ごしたものの、ときどき「うるうる」していたらしいと、先生からの情報だったとか。
そして、母娘ともに、その夜は早々と寝てしまったとか。
きっと疲れ果てたのでしょうね。
1週間たって、もうそろそろ慣れるころでしょう。
お宅のお孫さんも、週1から徐々に慣れ、通常のクラスに入れるのもそう遠くないことでしょう。
2010/4/16(金) 午後 2:20