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今朝のニュースですが、そもそも26パーセントもの人が支払っていないのに、国民皆年金(全員年金がもらえる)制度などあり得ないのに、いつまで続けるんだろう。
更に支払えない理由として、1千万以上の所得がある人の80パーセントが支払うお金がなくて、制度が信じられない人は10パーセントだそうな。
年収1千万という事は毎月80万円、手取りは少し少ないにしろ毎月1万5千円の国民年金が払えないことはあり得ない。
要は制度が信じられないというと、制度の問題になるので、こういう結果が官僚やシロアリにとって心地いいという事なんでしょうね。
もう何年続けられるかわからない国民年金を、過去の未払い分もお金も支払っていいですよなどと何とか払わせようとしていますが、これも騙されない方がお得です。
但し、
とても大事なことは、まじめに払った人にはそれなりに恩典を与え、払わない人には社会保障も受けられないような罰則は必要でしょう。特に1千万も所得のある人は、自分で貯蓄してもらえばいいわけで当然だと思います。
年金も健康保険も払わず、困ったら生活保護を受ける人を育てる政策は基本的に誤りです。
きちんと真面目に生きている人に光が当たる政策が必要です。
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