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この3階で、津波に飲まれるまで防災放送で避難を呼びかけ続けた25歳の乙女がおられたそうであります。
結婚式も控えておられたそうですが、今も行方が分からないまま・・
その声に背中を押されてたくさんの方が避難されたそうであります。
彼女には大津波が向かってくるのがはっきりと見えたでありましょう。
何という勇気。。
終戦時の南樺太真岡郵便局の乙女のように
最後まで落ち着いて避難を呼びかけ続ける彼女の声
テレビで見るたびに泣けてしまい・・
東北、北陸の兵隊さんの精強さ、粘り強さ、辛抱強さは今に語り継がれているところでありますが
それに勝るとも劣らぬ女性の熱き気概と思いやり、どうか無事で居られてほしいと願うばかりであります(祈)
それにひきかえ、罠主海江田 「速やかに放水しないと処分する」?
こんやた、簀巻きにして海に放り込・・(自粛;)
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