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四国ツーリング

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5月の連休はエリーゼの皆さんと四国ツーリングへと行って来ました。
ここは岡山県倉敷市の瀬戸大橋が一望できる鷲羽山展望台駐車場。
これから瀬戸大橋を渡って四国入りします。
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2日目のUFOライン  絶景です。

------ いの町観光協会ホームページより -------
西日本最高峰の石鎚山を背景に伸びる全長27kmの町道。標高1300m〜1700mの尾根沿いを縫うように走るルートは、天空へと続く絶景のドライブコースとして人気があります。
UFOライン(雄峰ライン)[正式名称:町道瓶ヶ森線]と呼ばれ、晴れた日には石鎚山系はもとより、太平洋まで見渡すことができるダイナミックな景色が続きます。

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3日目の四万十川 中流域に掛かる岩間沈下橋。
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3日間の完璧なルート計画を練ってくれたKさん。

端折り過ぎの3日間の画像でした。
カメラのミラーレスは小型軽量でいいけど写りはちょっと物足りないかな。


西へ

ロータス乗りのお仲間さんと西へ
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下関から関門トンネルを通って門司へと進む。
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辿り着いたのが和布刈公園。
天気が良いのと景色が良いのとで大変気持ちがいい。一応これで九州に来たことにはなる。
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すぐに山口県へ引き返して角島へ。
混雑を避けるためにここに来るのは夕方にしたがそれでも混んでいた。5月の連休だからそんなに甘くはないのか。
それにしても、ここまで集合場所の東大阪からずっと下道のみで来たが、同行のメンバーさんの緻密な快走路ルートの設定のおかげで、時間は余分にかかるが楽しく走ってこれた。

伊豆へ2

午前4時前には健康ランドを出発。
多分ダメだろうが西伊豆へ行く前に箱根大観山へ向かう。
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大観山のマツダスカイラウンジ。
下界は良く晴れていたが伊豆縦貫道から国道1号線で標高が上がっていくうちだんだん雲の中に突入する感じで視界が悪くなっていった。そして大観山に着く頃には霧雨で何にも見えないようになっていた。

それにしてもこのレストラン、ターンパイクも経営者が同じなのでそうだがよく名前が変わる。
去年の5月に996GT3で来た時はトーヨータイヤ ビューラウンジだったしトーヨータイヤ ターンパイクだった。
起点終点がほとんど同じ無料の箱根新道が横に併設であるので有料のターンパイクは経営的に苦しいんだろうね。

伊豆縦貫道まで戻り修繕時道路を乗り継ぎ修繕時で下りて達磨山高原を超えて、戸田峠で海岸線の港町戸田へと出る。
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達磨山高原レストハウスも霧の中。晴れていたら正面に大きな富士山が見えるんだが仕方ない。
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モノトーンではなく色の鮮やかな写真にやっと出会えたw
戸田峠を越えて下ってきた戸田港。
この戸田という地名、長い間「とだ」だと思っていました。「へだ」だと知ったのはごく最近ですw
同じように隣町の土肥も「どい」だと思っていましたが「とい」でした。
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後ろを振り返ると今、戸田峠を下ってきた達磨山高原の方面です。こんな覆いかぶさるような雲が南伊豆の方まで続いていた。
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土肥中浜で国道136号線に入り右折して海岸線を行く。
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雲見。また今回もここで引き返す。
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旅人岬
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題名が「家族」ですと。なるほど分かりやすい。
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煌めきの丘
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前に来た時はこんな木製の展望台はなかったように思う。
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煌めきの丘から井田の集落の眺め。

この頃になると晴れ間がなくなり天気も悪くなってきた。 さっさと帰ろ。


伊豆へ

久しぶりのブログ更新。
土日は自治会の用事でなかなか時間がとれない中、そしてこの週末は天気が悪いとの予報であったが、この日を外すとまた予定がつまっているので伊豆行きを強行した。
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家を出る時は曇り空だったが、東名阪道の四日市で割と激しい雨に遭った。
静岡は関西より降水確率が高かったが、まぁ強い雨さえ降らなければいいかなくらいの気持ちでいる。
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予想に反してここ清水はお日様も出ていて割といい天気だった。
天気がいいのは海沿いだけで内陸の方は雲に覆われている。
ここは薩埵峠の駐車場だが富士山は雲に隠れて見えない。
伊豆半島の方も西伊豆の海沿いは晴れているようだが山の上の方は厚い雲に覆われている。
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今日はここ清水の駿河健康ランドに泊まるだけ。
早めにチェックインして風呂に入りサウナで汗を思いっきり流す。そのあと館内の食事処で駿河湾を見ながらビールを飲み美味しい寿司をいただく。
この健康ランドは一人で泊まる場合、位置的に便利だし結構気に入っている。
それに朝出発が早いので一晩中フロントが開いているのもありがたいし、予約などしていなくてもなんとかなるので便利。今回もあんまり雨がひどいと途中からでも中止して帰ろうと思っていたので予約はしていかなかった。

ここにこの997GT3で来るのは初めてで、ここは客室から見える3階の駐車場なのでここへ来るのに当然スロープはある訳で、車高の低いフロントリップは確実に擦るだろうからとこのGT3に装備されているフロントリフトという機能を使ってここまで上がってきたのはいいけれど、今度は解除ボタンを押しても車体が下がらなくなった。
なんかいつもこう。リフトアップはボタンを押すとすぐに30mm車体が持ち上がるがダウンはなかなか下がろうとしない。
いつもはもう無視して車高が高いまま走り出してているが、そのうち勝手に下がっているので ある程度スピードが出ると自動で下がるようになっているんだろう。
でも本来はボタン解除だと思う。

明日も今日と同じような悪い天気予報であったので、高原の伊豆スカイラインや西伊豆スカイラインはダメだろうから海沿いの西伊豆を走ろうと思う。






石川県へツーリング

石川県の小松市にある日本自動車博物館の見学を目的に暑いくらいの快晴の中クラブの皆さんと行ってきました。
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もともとベンツのクラブだったが今日はポルシェとベンツが半々くらい。
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途中の昼食場所は竹田の油揚げレストランへ。
結構有名らしく、まだ昼前だというのに一時間待ちの混み具合らしい。
こちらは団体で予約してくれてあったので二階の団体予約席に誘導され待ち時間なしで食事ができた。
味は油揚げ専門にやっているだけあって美味い。
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そして目的の日本自動車博物館。こんなに天気のいい日曜日なのにお客さんが少ない。
入場料が千円だったけど採算は取れるのかな?いつまでも続けて欲しいが心配になってくる。
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博物館と言うくらいだから、古い国産から外車までたくさんあるが、こんな見たこともないような車があった。
第28回東京モーターショーにスバルが参考出品したものらしい。

「 「道路を走れるF−1」を目指し、スバル・富士重工業(株)とワコール(株)と(株)童夢の三社が共同で開発した究極の「On Road Mid−ship Racing Car」でエンジンは3.5L水平対向12気筒60バルブ、スバルがイタリアのモトーリモディリニ社のカルロス・キティ博士と共同開発により生まれた。」 だそうです。
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夏木陽介氏の愛車ですと。
古い車だけどこの形いいね〜
ガルウィングドアってこのベンツ300SLが最初だったかな。

一通り見学して今日はここで解散。あとはそれぞれ近くを観光して帰る人、より道しないで直帰する人色々です。
お疲れ様でした。事故の無いように帰ってください。

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