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止めてもいいかと・・思っていましたが、
それなりに、自分のブログを読んでくれた方とのつながりもあり、引っ越しし
続ける事にしました。
keinaさんの引っ越したブログの管理システムがよろしく、そこに引っ越します。
けせらせらでいいかも
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大分県は18市町村あります。玖珠郡を取材する玖珠支局を置いている新聞社が2紙あります。
1紙は、大分県内の公務員バイブルと呼ばれる大分合同新聞。
もう1紙は、西日本新聞です。西日本新聞の境界線が、玖珠町北山田地区で、玖珠川にかかる広瀬橋を境に、西日本新聞購読する比率の地域が変わります。広瀬橋から西は西日本新聞の方が多いようだ。
日田市は、西日本新聞もそうだが、読売新聞も多い。新聞購読件数は人口比率に比例するものだろう?
最果ての東の砦西日本新聞玖珠支局が閉鎖となり、日田支局に集積されるそうだ。
支局長から報告を受けた。
とても寂しい。
今の西日本新聞玖珠支局長は、カメラの構図にセンスあり、限られた紙面の中、わかりやすい文章で記事を書く記者です。
これからはネットの時代と寂しそうに言っていてたが、取材するには、現場に行き、聞く能力と本物を見分けるセンスがいる。
特に、損益に関わる事にはね。
益に関わる情報配信は、SNSらで素人さんも配信可能です。
しかし、損となる「犯罪」や「隠蔽いんぺい」「不正受給」らの公務員犯罪や政治家ら権力持つ当事者の都合の悪い案件に切り込み、事実に光を当てる記事を伝えるのは、プロの記者の仕事と思う。
大分合同新聞社の中にも、そういう記者はいる。原発記事や教育公務員不正記事を書いている記者の名を見ると、戦っているんだと、顔見知りの記者さんの奮闘する姿を思い浮かぶ。
支局維持費より、集積し人件費ら次世代の育成経費に投資するのだろうか?
温和であるが、障害者等の社会弱者にも歩み寄れる西日本新聞玖珠支局長さんでした。またどこかで、会えると思う。
お疲れ様でした。
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ヤギ糞に微生物を散布してからの二回目となる天地返しです。
ヤギ糞は、ヤギ糞のまま。微生物らも、浸食しにくい環境。
堆肥仕込みの停滞期です。変化が遅くとも、空気を入れ、砕くように手作業での撹拌作業です。
今日は、水をかける。卵殻を散布し撹拌する。
作業しながら、最適化と効率化を考え、試行錯誤しています。
古タイヤを重ねる堆肥化促進容器が、効率化になっています。この閉鎖容器内のヤギ糞に集中して微生物培養液を散布し、菌体強化し触媒化させる。
それをヤギ糞の間に入れるミルフィーユ=パイ生地のように層にする。
前回より、ヤギ糞の山の堆積が見て、減っている。発酵は促進されていると思う。
手間をかける時間です。
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FAXが来た。発注FAXです。大分空港の「旅人」から大麦グラノーラ玖珠きな粉の発注です。
夏休み前に、在庫を確保するため、売れる商品は、月末ながら注文入る。
ありがたいです。
昨日、福岡天神大丸からも、大麦グラノーラ玖珠きな粉の発注FAXが入り、送ったところです。本業と兼業する新しい収益事業となる小売り卸版売です。
夕方、再度、天神大丸からFAXが入ってました。何か不具合か?と読むと、もち麦せんべいの発注FAXでした。
15個ですが、発注します。様子見中なので、この量ですいませんと・・手書き文書かれている温かいFAXでした。
試食用も梱包し、電話報告して送付しました。
売れるか?は、商品力次第もあるだろう・・。しかし、それに関わる人のつながり無くして、販売し続ける関係性は、継続しないもんだろう?
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大分空港売店「旅人」の一角に、コープサービスおおいたの店「ぶんごの空」があります。
今月の17日から、玖珠町フェアが始まった。自分の関わる商品も、3点出荷し、店頭に並べてもらっています。
あとは・・お客さんの厳しい眼で選んでもらえるか?勝負です。
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