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またやってしまった。 東京ライブはしごな、2日間。 どんな、痛い目に合おうともやめないんですね〜この人((笑))。 感動は温かな内に…書きとめたい〜ということで。 12月25日(金) 出勤を2時間だけして、向かいました。 横浜ランドマーク、あっきーGESTのFM横浜のイベントです。 もう報告済ですね。 横浜ランドマークを後にして、早々に向かったのは「お台場」 ”岡田浩暉Xマス!ライブ”お台場のホテル日航東京が会場でした。「To be continued」時代から気になってて、その後ドラマとかでさらに気になってきて…。実を言うと、母も叔母(母方)もFANでこれはもう、DNAというか遺伝ですね〜(笑)。舞台はちょこちょ観ていますょ。 「レミゼラブル」「タイタニック」「竹内マリアトリビュートミュージカル〜本気でオンリーユー」「ブラッドブラザーズ」「ALL SHOOK UP」TVで、「ガマ王子ザリガニ王子?」意外と、変顔キャラとか扮しています。 ライブが見たい!と、チケを取ったら、ディナーショウでした。NACSファンミに続き2度目のディナーショウとなりました。 *本格なフレンチ この料理は前菜の「ずわいがにのガトー…」 と〜っても、おいしいぃ本格フレンチでした。 ◎本日のMENU〜 メインはお魚と肉と両方でした。 ・ずわい蟹と帆立貝のガトー仕立て ソースクリュスッタセ ・マリネサーモンのグリエ 野菜のロザス プロバンス風 ・カナダ産ミルクフェットグィールのポワレ 季節野菜添え ・手作りパン・ケーキ・コーヒー *「KOHKI」Xマスケーキ♪ ミニ薔薇も食用と説明が。もったいな〜いと言いながら完食しました。黒いのはチョコと思いきや、チューいんぐな感じ???だし。…名前入りのクッキーかと思ったら、マジパン?砂糖菓子のような感じでした。薔薇はちょっと苦かった(笑)。 18時からディナータイム・19時半からライブがはじまりました。 *会場「オリオン」 10人がけテーブルが22位あったかな?ピアノ・ドラム・ギター・ベースのバンド編成でした。 黒い細身のスーツ(3ピース)に身を包んだ、浩暉さん登場〜 髪は最近では一番短い感じ(表参道の美容院に行ったばかりだそう)シンプルなボウタイが優しい雰囲気で、袖のボタンホールの赤が利いている。 シンプルな感じなのに、なぜか漂う「王子様」な雰囲気…なぜだろぅ。 眉間にしわを寄せても、熱唱してくしゃな顔をしても優しい色気の王子様なんだなぁ〜。 思わず名付けた「眉間のしわ色気王子」長いな、なんだか。 浩暉さん、第一声「ここは岡田の家だと思ってくつろいで。この部屋はリビングかな。ご飯おいしかった?あの料理はみんなのために岡田が手作りした。」と超ウイスパーボイスで語ってくれました。 曲は、To be…の曲でスタート、その後クリスマスソングが3曲…ワム!とジョンレノン?と…説明されたのに忘却。To be…の曲を織り交ぜてミュージカルの曲もありました。曲名詳細はわかりませんが、タイタニックから2曲・レミゼ・ブラッドブラザーズ・ALL SHOOK…からそれぞれ1曲歌われました。 私はとんでも後部席だったのですが、浩暉さんは3曲くらい会場に降りて歩いてくれ… 私の席前を通ろうと(したら、私という障害物があったという(笑))私の前で一瞬止まり、ガシ!っと握手してくれました。ガシっが、ほんとに嬉しかったなぁ。 最後は、「きみだけを見ていた」ミポリンと共演したドラマの主題歌だっけか?でした。 いい加減なFANであることが、隠せていませんが… レミゼ名古屋の時、中日劇場の1階フロアが全面うずのようになっていて〜 それが、全部 浩暉さんのサイン待ちのうずだったのを憶えています。 100人以上並ぶ中、サインを懸命にしながら写真にも握手にも臨機応変に 答えていて…すごい人だと思いました。母も叔母も握手してもらい涙目になってました。 FANさんも、なが〜いぃFANさんが多いようで、馴染みの友人に話すよに接してられました。 浩暉さんくらい、フラットにFANに接する人見たことない…。 浩暉さんの魅力って、「青み」なのですよね。 15〜6歳の少年独特の、ちょっと近寄りがたい感じ? 本人は照れ臭いだけなのだろうけど、漂う雰囲気。 もっとも落ち着いた、大人な浩暉さんなのだけど… この「青み」なベールがうっすらとかかっているのですよね。 もちろん、話してよし・歌ってよしのステレオボイスは、最強の武器に間違いないのですが。 で!、次の日は、午前中銀座「アバクロ」に出かけ 午後は、中川晃教プラグレスライブ 夕方はアンジェラ日本武道館に〜 もう音楽も、感動も、涙も、止まらないの状況… 文字どうり、〜To be continued ってことで。 PS)北川悦吏子さんも、きてらした模様〜 BLOGにUPされていました〜レインボーブリッジの夜景が写ってたから やっぱり、同じ回と思われます。「愛しているといってくれ」以来の お付き合いとか。 |

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