♪ハイネのよ〜にはゆえないけど〜ぉ〜♥(@☆@)〜♪

注)アバターはあっきーです。Happyの素♥中川晃教さんのこと、あなたに伝えたい。

ハイネ(私)なこと

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
【いよいよ、窯入れだよ】イメージ 1
 じゅうぶんに、2次発酵したものを籠からユラユラさせながら…
やさしく、バットにひっくり返す作業です。
ひとりひとり、丁寧に作業しました。

【きれいに、籠の模様がついたよ。】イメージ 2
 バットに返された、焼く前のパンです。筋模様が、素朴でいてかわいい。
やっぱり、自分のが一番かわいく感じます(笑)。
バットにのせられ、360°焼かれた石窯の大きなオーブンに並べられます。

【焼き栗もしてもらったよ。】イメージ 3
 こども達のリクエストで、
「エトセ」前の栗の木から収穫したばかりの栗も石窯にいれてもらいました。
 ホコホコ、あっちちーーの焼き栗に大人のほうが悲鳴を上げていたような〜(笑)。
正直、何十年ぶりだかわかんない程以来の感動でした♪

【うほほ〜〜っ、感動の焼きあがり!!!!】イメージ 4
 なんというか、素朴であたたかな「石窯天然酵母全粒パン」が焼きあがりました。
なんだか懐かしい… みんな笑顔で、我が子のよな愛おしさに感動していました。

【秋のテーブル】イメージ 5
 石窯小屋の前にある、手作りのテーブルに
小学生のSちゃんがコーディネートしてくれた栗たちと並べてみました。
あ〜、なんという…幸せ…。

【カリッカリのサクッサク】イメージ 6
 焼きたてを、切り分けて…四葉バターと手づくりブルーベリージャムで頂きました。
この、感触… 歯ごたえを、風味を、どう表現したらいいか… わかりません(絶句)。
とても、重厚な感じでもあるし… 中身は温かくもしっとりとしています。
シンプルで、 よけいなものはない。そして、それが大切。
と、言葉もなく教えられているような感覚の中で静かな感動の連続でした。
何の添加物もない、食の原点にほんの少しだけ触れた感動なのかも知れません。

【手作り木工教室】イメージ 7
 「エトセ」さんでは、手づくり木工教室もされています。
壁に飾られたまな板は、かわいい形でまるでオブジェみたいでした。
その下にたくさんあるのは、ペン立てかな?台所の、お玉やはし立てにしてもよさそう〜。
3本足のスツールの座面には、細かな彫刻が彫られていました。
 壁のすてきな絵は、きっとオーナーさんが描かれたものと思います。

【バターナイフ作り】イメージ 8
 2次発酵を待つ、1時間半の間に「手作りバターナイフ」を作りました。
木の感触は温かく、これでバターを塗ると何倍もおいしく感じます。
カットしてあるものを、やすりで削って作りました。

【胡桃の木の下レストラン】イメージ 9
 Yちゃん制作の、胡桃の木の下レストランのご飯です。
で、このメニューの名前は何だっけ??

【なんて、いい赤!】イメージ 10
 この「赤」いい色って思いませんか?
「エトセ」さんのオーナーさんが、中心に建築されたというお話を聞きました。
同じ敷地に、4棟ほど家が建てられているのですが…壁は、この赤と深い緑のものがありました。
そこに白いアクセントや、白いドアがとてもバランスよく落ち着きます。
 「とてもいい赤ですね〜」と、奥さんに話しかけると「この赤およさをわかって下さってうれしい」と言われていました。やさしい奥さんの笑顔…とてもステキでした。


【ブルーベリーの実】イメージ 11
 「エトセ」敷地内の道沿いに、垣根のように「ブルーベリー」の木が植えられています。
時期は終盤でしたが、紫の小さな実は十分にすっぱ甘く…小さな幸せをくれました。

【蜥蜴とかげ、つかめる?】イメージ 12
 この場所に来て、最初に見てしまったのが「とかげくん」でした。
怖いというより、鮮やかな青と赤に思わず「きれ〜ぃ」と叫んでしまいました。
あ!ッと言う間に岩場に逃げ込み姿が見えなくなるのも…儚かったりする。
 しかし、たくましいこども達はこんなふうに掴むんだ…
「つかめる?」と聞かれて強く首を横に振る私。
幼い頃は、蜥蜴のシッポ切りを実践していたにもかかわらず。

【コオロギ】ではなかったなぁ???イメージ 13
 オーナーさんが、 確か「鬼キリギリス」とおっしゃってたような???
絵本の中のキリギリスは、チェロを持っていたような〜
ところで、仮面ライダーのモデルはコオロギだっけか?
パン/家具工房【エトセ】愛知県岡崎(旧額田郡イメージ 1
9月5日(土)は、看護学校のプチ同窓会でした。
前回の「そば打ち」に続いて、体験型同窓会〜石窯で焼く、天然酵母全粒粉パンに挑戦しました。
今回は、1人1品以上の「パンに合ったおかず」持参で小旅行気分でした。
最寄駅は、名鉄本線「本宿駅」です。現地で田舎暮らしを実現している友人とその友人と子どもたち・そして私たち5名(妊婦さん1名含む)の10名の参加でした。

パン工房・石窯の小屋イメージ 2
山の中腹を切り開いた広い敷地の中に、家具工房・パン工房・石窯小屋・別荘2件が建てられています。
週3回だけ、パンの販売もされています。こちらお店は「パパゲーナ」と言いますよ。
エトセ工房http://www.etose.com/kyositu.html
写真右は、石窯小屋・左手前は、パン工房・左奥の建物は麦を挽く自動の石臼が置いてありました。
(以下編集中)

【石臼】イメージ 10パンの原料の粉は、小麦からこの石臼で挽いているそうです。
パンの材料は、埼玉の「ノヴァ」という業者さんから購入されているそう。オーナーの磯貝さんが最も信頼されているそうで、小売もしてくれるそうです。
【計量】
・T-100(北海道ホクシン)80%   216g
・全粒粉(農林61)    20%    54g
・酵母          50% 135g
・OSエキス        20%  54g
・塩           2%   5.4g
・ぬるま湯       34.5%   94g

【本日の予定〜!】イメージ 3
 これが、最初に分けて頂いたパン種です。
【本日の工程】
10:30・ミキシング30分位
   ・発酵機に入れる(一次発酵)    
13:30・分割〜ガス抜き/まるめ 成型
   ・陶器のかごに入れる14:00
   ・発酵機に入れる(二次発酵)
   ・窯に火を熾す
15:30・焼成(15分〜18分)
15:50・焼きあがり!
   ・試食  

【やさしくやさしく〜】イメージ 4
 パン種に、ぬるま湯84g(その日の湿気によって調整します)と干しブドウを発酵させて作った酵母を入れたものです。
馴染ませるように、やさしく混和していきます。          


【全粒粉を入れてます】イメージ 5

【やさしく粉を入れ込みます】イメージ 6

【板の上に移して〜粉を加えながらまとめます】イメージ 7
 最初はペタペタと板にくっ付いてしまいますが…少しづつ粉を入れてやさしくこねる内に、自然にくっつきがおさまって…温かくなっていきます。
発酵が始まっているのですね。これも人の手によって、温かくなる具合がちがうそうです。

【お塩を入れ込みながら〜まとめます】イメージ 8
 左上にあるのは、スリランカの海水から作られた天然塩です。 
まとめる時のコツは、お風呂でタオルに空気を入れて作る空気坊主の要領で… 両手で上から下に包み込むようにして丸い形に整えていきます。

【発酵機に入れます】イメージ 9
 発酵機の温度は、たしか55°時間経過とともに2〜3°下がるとか。
一次発酵は、約3時間。じっくりゆっくり、発酵を待ちます。

【一次発酵の間に〜ランチタイム】イメージ 11
 ランチは、1人1品以上パンに合ったメニューを持ち寄ることになっていました。
私は、マカロニサラダ・鶏肉のソテー・梨をカットしたものを用意しました。
みんなの、おしゃれな料理で…まるでプチパーティみたいになりました。

【ご用意くださった、パンを頂きました〜】イメージ 12
 何といってもメインは、このランチのために焼いて下さった「石窯パン」です。
北海道の四葉バターでいただきます。
 ここには写っていませんが、
奥さんが手づくり下さった温かいタイ料理の「レッドカレー」は、ココナッツミルク
のやさしい風味にいろんなスパイスが混じり最高においしいものでした。
みんな、お代りしてましたね。

【一次発酵の状態は?】イメージ 13
 約3時間…発酵機の中で、まあるくかわいくなってました。
粉を付けた指で、真ん中あたりに穴を開けて〜 その戻り具合で発酵の具合がわかります。
誰かさんの”おへそ”みたいで、微笑ましい♪

【おやすみなさい?】イメージ 14
 この工程は、順番が変わっているかもしれません(ごめんなさい。)
霧吹きで、お水を吹きかけたあと…タオルをかぶせて。しばし、お昼寝?

【一旦、ガス抜き。】イメージ 15
 麺棒で上下に伸ばして、余計なガスを逃がします。
この後は、4つ折りにして〜 両手でくるむようにまるくまとめていきます。

【陶器のかごに、ガス抜きしたパンを入れます。】イメージ 20
 かごに入った状態で、ふたたび発酵機に入れます。
二次発酵は約、1時間半…
この間に、何人かは「バターナイフ作り」をしました。
 
【石窯に火が入りました】イメージ 16
 二次発酵の時間にあわせて、石窯には火が入りました。
オーナーが、割った薪が積まれ火が熾されたのです。
 小屋のえんとつから、もくもくと煙が出ているのがわかりますか?

【薪が燃えている処で、パンを焼きます。】イメージ 17
 薪は、十分に焼かれ 石窯全体を熱していきます。
360°が、オーブン状態となった時… 窯の薪を全部外に出します。
 パンは、360°からの余熱で焼かれます。

【二次発酵終了〜♪。】イメージ 18
 かごに入れられたばかりの発酵前のパンと比べてみて〜
倍以上に、かごイッパイに膨らみましたぁ。パンが成長した?
そんな気分でうれしくなりました。練り始めから、約5時間経過しています。
あ…ぷっくらと、なんてかわいい…。

【石窯の前に、ずらりと我らのパンがならびました。】イメージ 19
 ずらり並んだパンは、きれいでちょっとたくましい(笑)。

(続く…)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

あっきー初ストレートプレイ【死神の精度】
大千秋楽、おめでとうございます。

昨日、マチネを私も観ることができました。
三軒茶屋のシアタートラムは、座席傾斜が良くどこから観ても観やすい劇場でした。
あっきーは、若いチンピラ「阿久津」役。
香川照之さん演じる、死神「千葉」が初めて見た【青空】のよに
あっきーは、眩しいほどの良い顔をしていました。
あっきーは、あっきーでしたが… 確実に一歩を踏みしめた充実した表情を見せてくれました。
これでもかっ!っというガラvsガラ衣装も許せてしまうほどに(笑)。

誰とも約束しないでの、トラムでしたが…
急遽、やっぱり我慢できないから立ち見する〜とFAN友さんよりメールが入り…
加えて、いつかいつかお会いできるかな?と心に秘めていたあっきーFANさんに
友人の配慮でお会いしお話しできました。
その4人で、トラム横「Mame−Hico」というカフェで舞台ギリギリまで過ごしました。

29日の夜は、「銀座TACT」にて【CHaT5.7】ライブを楽しみました。
ニイロ君=伊集院ニロ子は激しく奇麗〜で忘れられません。
ニロ子こと新納慎也BLOG)http://ameblo.jp/shinya-niiro/entry-10331480545.html#main
vol1より、更にバージョンアップし…我ちかちゃんは、号泣してました。
「じてんしゃ」本当によい歌です。
CHaT5.7http://www.youtube.com/watch?v=j775ARKuRtA&feature=player_embedded

TACTに行く前に、大泉洋の所属する、オフィスCUEのコーナーが出来ているというので
銀座山野楽器に行きました。チビナックスのハガキセットと
辻井伸行さんの、ライブCDをお買い上げしました。

29日は、朝から「のぞみ700系」に乗車し東京経由〜日比谷「シアタークリエ」へ
岡田浩揮さん出演「ブラッド・ブラザーズ」を観劇しました。
なんと、岡田さん…7才〜20代の役柄。
レミゼのマリウス(20才位)にも驚いていたのに。
実年齢40代だというのをわすれてしまいそぅ。
7才の(岡田)エディ、ちょっとヘタレで 困った顔がかわいかったぁー(笑)
双子のミッキーは武田真治さん。これがも〜〜 突き抜けた悪ガキぶり。
ずっと焦点の合わない表情で7才が憑依している。本当にウマイ…上手すぎる。
武田トートにも、驚かされたが…彼はエンターテイナーだと確信しました。


ちょっと、話を巻き戻して…
30日、マチネ後はあっきーFAN6人で洒落たカフェでご飯大会でした。
ソアレ予定の5人を後目に、ビールのお代わりしちゃいました。
お付き合い下さった、FAN友さん〜 ありがとぅございました。

イメージ 1

8月27日(木)
原田真二ライブ in 名古屋Blue note

ようやく、真二さんのライブに行けました。
あっきー「OWAKURIコンサ」以来〜ずっと待ってました。

職場の上司2人(真二さん世代)をお誘いして楽しんできました。


◆1st アコースティックライブ(真二さんひとりで、ピアノ&ギター弾き語り)

◆2nd ドラムとベースのサポートによるバンドライブ
(真二さんは、リードギター&ピアノ・ボーカル)

満席の会場〜登場直後、後部席を指して「審査員の方々ですか?」
両側のカウンター席を「そちらは裁判員席ですか?」とボケ、大爆笑の拍手喝采〜
素晴らしきつかみで始まりました。

真二さんは、三拍子どころか五拍子揃ったお医者さんという感じです。

実力は勿論、人格者でもあり… オトナな男の色気もたっぷり。
それでいて、 ハンパなく面白い!会場の隅の小さな反応も上手く拾って、
ボケたり突っ込んだり(笑)。

たちまち、会場を真二ワールドに巻き込んでしまう。
それはそれは、ピースフルであたたかい…真二さんのメロディーそのもののように。

八王子の小学校の「校歌」を作詞作曲したと紹介された曲には胸が熱くなった。
♪大人になっても大切な「ごめんなさい」と「ありがとぅ」という言葉…
というような〜素直な言葉とメロディで作られてました。(記憶曖昧ですみません。)


今後の活動についても語ってくださいました。
国連関係の仕事が多い真二さん、今度はフランスのシュラクさんの財団から
ヨーロッパツアーの依頼があったそうです。

「大和」という曲を、紅白で歌う作戦もあるとかいう話しもありましたょ。


「音楽には、すごい力がある。」それを信じて30年、やり続けたという真二さん。
ひとりの力は、決して小さくない… いつか、波紋のように広がる偉大な力を持っている。

信じること、あきらめず…
やり続ける(光を消さない)ことの大切さを、真二さんは軽やかなメロディーに乗せて
涙と、笑顔と一緒に心に届けてくれる。


私は、原田真二というアーティスト(自称外タレ)の存在を
心から誇らしく思う。

 午後からの仕事を半分さぼりながら…
見せてもらいました。

第91回全国高校野球選手権大会【甲子園】
中京大中京×日本文理

 本当に、久しぶりに高校野球を見ました。
最初は、地元「中京大中京」を応援していましたが
あまりに開いていく点数差に、思わず「日本文理」の応援
に回りました。周囲には「天邪鬼!」と罵られながら…
 日本文理がヒットを打つたびに、1点を取るたびに、鳥肌に襲われ思わず涙…
途中、中京大中京に岩手球児から託されたという千羽鶴のエピソードに
想いのこもった鶴で描かれた「叶」「常時笑顔」の文字の美しさに号泣…

 日本文理の、9回表の快進撃…悔いなく、最善を尽くすという強くも美しい決心。
その信念は、目の前でひとつひとつ点数につながって行きました。
6点から9点、あわや逆転へと追い上げました。中京にとっては1人OUTにすれば終わりと
いう場面で。
その姿は、あきらめない事・信じることの大切さを身をもって示してくれました。
ミラクルは起こり得るのだと。

 日本文理の選手たちの、一様な清清しい笑顔が忘れられない…。
中京大中京の選手たちの、確実に乗り越えたからこその涙が忘れられない…。

 本当に、すばらしい試合でした。
少しだけ、初心に戻してもらえたような… 本当にきれいなものをもらいました。
ありがとうございました。

.
ハイネ♥heine
ハイネ♥heine
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事