桜や花を見る 春の旅行は 有名でない 里山が意外な穴場
ネットで近所の公園広場など調べると、素敵な場所が見つかるかも


加奈と康太は、結婚4年目に入ったばかり・・・
共稼ぎで子供は居ない。

夫婦の楽しみは、マッサージだ・・・加奈がマッサージを受け
康太がマッサージをする。
そんなことが心地良い時間に互いに感じていた。

加奈のふくらはぎをゆっくりと丹念に下から上へと揉み上げていく。
ゆっくりゆっくり、何度も繰り返しながら・・・

やがて細く長い加奈の脚は火照り始め、冬でも汗ばんでくる。

「ほぐれてきましたねー 奥さん!・・」

康太の言葉に加奈はすっかり身を委ね始めていた。

「それじゃぁ太もも行きますねぇ・・・」

両手がゆっくりとバスタオルの下へ滑り込む。
両膝に手が触れて、その手は膝上から滑らせるようにゆっくりと
上に上がる。

太ももの付け根付近でゆっくりと指先が這う。

恥ずかしく反射的に脚をくねらす・・・

「恥ずかしがらなくても大丈夫ですょ・・奥さん!」

「どうです奥さん!もっと気持ち良くして欲しいでしょ?・・」

康太は内ももの手を滑らせ、手の平いっぱいに揉み始める・・

「ぁぁぅっ・・頭がぼーっとしてきちゃう・・」

康太の手が股関節付近まで伸び・・秘部に触れるか触れないか
絶妙な部分の内ももを揉み上げる・・・
加奈は指先がワレメに近づく度に、下半身が熱くなるのを感じずに
いられなかった。

「あぁんぅ・ああぁうぅ・ぉぅっ・あぁっ・あっ・・もぅっ
感じてぇ・・きちゃったぁ・・」

思わず声が漏れ・・必死に耐える加奈の顔が歪む・・・

「気持ちいいでしょう・・もうこれ取っちゃいましょうね・・」

加奈の体からバスタオルを取ると枕の横に投げた。

弾力を味わうように、康太が内ももの先から付け根をゆっくりと
執拗に指先でなぞる・・・
何度も何度も、焦らすように内ももを撫ぜる。

「ぃやぁんっ・あぁぁぅ・気持ちイイ・ああっ・気持ち・ぁぅイイ
その指がゾクゾクしちゃぅ・・ぁぁぅぉっ!」

声と同時に大陰唇の割れ目から、卑猥な汁が溢れ出し光って見えた。

「奥さん!・・ここはどうぅっ?・・」

そう言いいながら膝を掴み、脚を大きく開く・・

「ぁぁぁっ・ぁんっー エッチな指ぃっー ネェ早く
早く触ってぇ!・・」

「何ぃ?・・・・」

「お願い ネェ早く触ってよぉ・・」

加奈の大陰唇が広がり、小陰唇の割れ目から溢れ出る透明な淫汁が
垂れ落ち・・お尻の穴まで濡らし始める。


康太がオイルを手に取り、開いた脚全体に塗り始めると
両膝を曲げて、綺麗なM字を作り脚を左右に更に大きく開くと
加奈のお万湖が露わになった。

熱く火照ったその秘部が横の置かれた鏡に映る。
ヒクヒクと蠢き、大小の陰唇から卑猥な汁が溢れて糸を引く・・
そんな自分のお万湖を自分で見る姿は、これ以上ない卑猥な光景だった。

「すぅ・・凄いじゃない・・奥さん!・・丸見えだねぇ・・」

「ぃやぁっ・そんなに見られたら、見られるだけでぇ・・
ああぁぅ・ああっ・感じちゃうよぉー 」

康太はその手をズボンのチャックへ伸ばし下ろし始めた。

「奥さん!アンタ良い女だぁ・・オレもう我慢できないょ!!・・」

腫れ上がった肉棒が勢いよく飛び出す、いつものソレより大きく見えた。
お万湖を見ながら、肉棒を握りゆっくりとしごき始めた・・・

肉棒の長さは、15〜16cm 差ほどの長さでは無かったが
亀の頭が大きく、クビレも深く・・肉茎の中央が盛り上がり
ズングリしたさつま芋のような肉棒だった。

「おっ・奥さん!ベチョベチョのお万湖・・舐めて欲しいかぁ?」

「あぁぁぅ・私の舐めて・・ねぇ意地悪しないでぇ・・早く
私のお万湖・・舐めてちょうだい!!・・」

加奈はそう言うと、欲情を抑えきれず自ら腰を浮かして陰部を
高く突き上げた。

腰を左右に小刻みに振りながら、尻を上下させ・・康太の舌を
味わうように秘部を激しく擦りつける。

ピチャビジョと卑猥な音が部屋に響く。

夢中で加奈は康太の頭を引き寄せ、強くアソコに押さえ付け
腰を回すようにしてゆっくり上下させる。

「あぁぁん・・エッチな・・お珍珍 気持ちよくなりたい?」

そう言うと上半身を康太に向け、肉棒を握ると・・ゆっくりと
手でしごき・・口に咥えた。
舌と唇が絡むように動き、亀の頭を吸い上げる・・・

「奥さんー おぉうっ・気持ちィィよぉっ!!・・」

「じゃぁ・・そろそろ 本番のSEXしようか?
お昼まで まだ2時間以上あるから タップリやってネェ・・」

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