誰でも簡単 美尻 ゴムトレ


リフトキック*

お尻と太もものトレーニング
仰向けで横になって、片方づつ膝を胸に引き寄せる。
膝を曲げて引き寄せたチューブが張るように長さを調節する。
体の反動を使わず、曲げた膝を伸ばす。
伸ばしきったところでゆっくり元に戻す。


スタンディングヒールアップ*

中臀筋(お尻)の筋肉を鍛える。
壁に手をかけ立ち、両足に輪にしたチューブをかけて
脚を伸ばした状態でかかとを後ろに引き上げる。

こんな簡単な動作を、1日 10分

効果てき面 ビーチでプールで 水着のヒップに男達は
もう釘図け。

あまりに、えげつない視線に 困惑してしまう程です。




私の故郷は・・・

茨城の常陸大子から461号線を、6キロ程奥に入った末沢
ここが故郷だ。塩ノ沢温泉と言っても知ってる人は居ないかも
知れない。

高校を卒業して、東京の下町の会社に就職したのだ。
見るもの聞くもの、驚きの連続・・田舎者を痛感している。
それでも、東京に出てきた以上は都会暮らしを楽しみたい。


今日はこれから、同じ新入社員の友達の家に遊びに行く・・・
研修で隣に座った、彼は目鼻立ちが都会風でハッキリ、好印象な
男子だった。

運動をしていたのだろう・・たくましい体、明るく話し上手で
おもしろいひとだった。

どうして彼が、私に好意を持ってくれたのか? 判ら無いが・・・


「いらっしゃい! 迷わなかった?・・」

笑顔で彼が私を部屋へ招き入れてくれた。

「折角の休みに、わざわざ来てもらってごめんね!・・・」

来るときは曇り空だったのに、窓を打つ雨の音が聞こえ始めた。


「あれ、雨だねぇ・・・急だなぁ・・」

上体をひねって窓を見ている彼の、太い首筋になぜかドキリと
しました。


私は何故か自然に彼の手を握っていました。

「あっっ・・・」

どちらとも無く、声を上げた後、ふたりの視線が絡み合うように
一つになって・・・・

彼が身を乗り出しすようにして、優しく唇を重ねました。
体が小さく震え、喉の奥に・・唾液が流れ込むのを
感じました。

「俺・・・美祢のことが、ほんとうに大好きだ・・・
もっと大人のキスしたいし、もっとお前に触れたい・・・」


彼がわたしの唇を押して舌を入れると、絡まり合い
舐めながら唾液が互いの口を行き来しました。

「ああっ・もぅぅ我慢・・・出来ないかも・・」

彼が立ち上がると、私を背後から驚くほど軽々と抱き上げ
小さなベッドの方へ向かいました。


「K君、私ねぇ・・・」

「初めてなんだろ・・? みねちゃん! 俺もらいたい・・
初めての女を・・二回目からもずっと・・」

ベッドに横になった、私の目を直視しながら彼が静かな声で
言いました。

「こんな事する俺が嫌かぁ? でも・・今は我慢できそうにない・・」

一時の性欲だけで言っているのでは無いということが
ハッキリと伝わってきました。

私は小さく頷き、彼に体を委ねることを決めました。


「怖いか?・・」

「ううん、・・大丈夫・・」

部屋の灯りをほの暗い照明に切り替える。

「明るいままの方が 安心できる気がする」

私は理由もなく・・そう云って 軽く目を閉じた。
彼の手が不慣れに動き、着ている物を脱がしていく。

若く引き締まった体・・バストは盛り上がり・・ぎゅっと
閉じた股間を覆う恥丘の陰毛は黒々と整い、そこから下に
透けて見える淫靡な割れ目は幼さに溢れていた。

頬を両手でそっと挟み、ゆっくりと唇を重ねる。
舌を誘うように、重ねた唇が微かに開く・・・

貪るように舌を絡ませ合う・・・

柔らかな長い黒髪を、撫でながら・・うなじに舌を移動させた。
そして、鎖骨に唇で触れる。
ビクッと体を震わせ・・少し体を捩る。

滑らかな肌・・鎖骨に沿って、触れるか触れない微妙なタッチで
舌先を往復させる。

「ぁぁっ・んんぅっ・あぁぁぅ・・・」

重ねた唇からアエギ声が漏れ出てしまう・・・

張りのある体は、どこに触れても吸い付くような肌をしている。
乳房を下からゆっくりと持ち上げ、心地よい柔らかさを味わう。

彼の指先が少し大きく硬くなった乳首を摘まむ・・・

「あぁっ・うぅっ・ぁあんぅ・・」

上体を震わせながら・・揺らす魅力的な乳房と乳首・・
それに強く吸い付く彼の顔が見えた。

「ぉうぅ・ゃぁん・ああっっ・あぁぁあんぅ・・・」

乳首に舌を絡ませながら、右手が秘やかな・・そこにと伸びた。

私の卑猥な陰毛の生え具合を確かめるように、上から被せた手の平
が恥丘の上で円を描く。

私は無意識にビクッと身を震わせ、ギュッと閉じた股間を硬くする。

「ほらぁー もっと力を抜いてぇ・・・・」

割れ目の中に侵入した指の刺激と羞恥で、眉間に皺を寄せて
しまった。

「ぁぁんん・うぅぅっ・あっ・ダメェ・ダメよぅっ・・」

洩れた声とは裏腹に、股間は更なる卑猥な刺激を求めていた。

「あぁぁ、私の恥ずかしいところ・・見ちゃ嫌ぁ!・・」

彼は私の膝を立てると、両脚を左右に大きく開き・・・全開に
恥ずかしい部分の小陰唇が、開いてしまった。

割れ目の中が、滲み出た汁で濡れているのを感じた。

「いやぁぅ・ああぁ・あんぁん・あぁうぅっ・・」

私は体を捩って快感に喘ぐ・・・

彼は徐々に大胆になって、クリ豆を覆うピンクの皮を唇で挟み
甘噛みしながら、女陰の中の肉ヒダを人差指と中指が擦り上げた。


「あぁあん・ああぁぁっ・ダメ・あっぅ・あっ気持ちイイ
ぉうぅっ・やぁっ・あぁっ・ダメェ・ああぁ・もっと・・」

彼は更に、ピンクの小陰唇の間に舌を捻じ込み・・舌先にたっぷり
私の汁を絡ますと、指で剥いた包皮の中から顔を覗かせた
クリ豆を優しく、激しく強烈に舌先で刺激した。

「ああんっ、凄い・凄いょ・あぁっ・逝く、あっ逝くぅ・ああぁぅ
逝きそうっ・ああっ逝く・やぁああっ・ああ逝っちゃったぁ・・」

よがり声と同時に生暖かいモノが溢れ出す。
突然激しく身を捩り、頭を反らして、髪を振り乱すと・・
陰部の奥からほとばしる・・・

「ああぁっー 逝っちゃったよぅ・・・・」

私のアソコが卑猥に、ヒクッヒクッと痙攣しシーツを濡らした。
脱力して、恍惚の表情を浮かべていたことだろう・・・

彼は私が、バージンで無い事を悟ったかぁ・・・
男との経験は多くは無かったが、当然初めてでは無かった。
中学から今まで、8人と関係を持っていた。


「ああぁっ、みねちゃん 新鮮だったょ・・初めてのエッチ・・
嬉しいよ・・・」

(私 まだ満足してないんだけど・・・)

「もっとシテもイイよぅ・・・アナタのことが好きだから・・」

「ああぁー 嬉しいねぇ・・じゃあ・・続きしよかぁ・・」

「えぇぇ・・もっともっと愛してぇ・・・」

 
彼は硬く大きく膨れた肉棒を、私の目の前に突き出した。
私はソレをそっと握り締める・・・唇に触れてキスをする。
それから口に含み、舌を絡ませ舐めまわしてみた。

「おうぅっ・・ああっ・」

「凄い・・前よりまた大きくなったんじゃない?・・」

「欲しいかぁ?・・」

「私の中に・・ちょ・うだい・・」

彼が私を四つん這いにさせると、背後から 深々と挿入した。

「おぅぅっ・ぁぁあん・あっぁん・あああぁ・ううっ・・」

彼の肉棒は、16cm位で、今まで経験したモノと比べても
決して大きく無かったが、黒々と太い肉茎・・特に亀の頭は
ラーズべーダーの兜のように立派で、クビレも凄かった。

悪戯心で、彼の肉棒を思いっきり締め付けることにした。
おしっこを止めるように力を入れて、全体を締め付けてみた。
心地良い刺激を与える事が出来たのか? 彼が唸った・・・

「おぉうっ・凄い・あぁ効くぅ・良い締まりだぁ!・・」

女が上体を のけ反れば・・・私のアソコが更に、男の肉棒を
強く締め付けることを経験で知っていた。

男の中には、その刺激に耐えられず・・むなしく射精する人も
少なく無かった。

それでも彼は、首筋に舌を這わせ・・耳元に囁きながら
勃起した亀頭の尖端を前後させた。

濡れた 私の音を聞かせる・・・そして大袈裟に悶える女を魅せていた。

「まぁだぁ ダメよ!・・」

亀頭を締め付ける 彼の中指を残りの穴に誘ってみる・・・
第二関節まで、蕾に刺し込まれながら・・淫らにお尻を振って

「誰にもっ・・見せれない姿ょ・・・」と囁いて

彼に見せ付ける様に腰をくねらせ、厭らしく振り続けた。

ベッドの横に置かれたミラーには、枕に顔を埋めて尻を突き出し
二つの穴に挿入されて、体を揺らす私の姿が映っていた。

腰を持たれて、離れると彼は仰向けに横になる・・開いた股間に
峻立する肉茎が黒く濡れて光っている。

それは、すでに限界まで頑張っているのが見て取れた。
口に含み舌を巻き付け、擦り上げて吸ってやると・・・

大きく腰を突き上げながら、口の中に放出した。
やっと動きを緩めた、肉棒を付け根から絞り取るように舌と唇で
吸い上げるように・・ゆっくりと頭を押し込み、すべてを飲み
込む・・・

口からティッシュペーパーに吐き出す女もいるが・・・
自分の性液をすべて、ゴクリと目の前で、呑み込むのを見て
悪い気がする男は居ない。

そればかりか、大いに感激するものである。

私の舌の上に、腰を震わせながら脱力した下半身を委ね・・・
勃起を終えた竿を掴んで唇に亀頭を含み、最後の一滴まで液を
拭って全てを終えてあげた。

「お前って 信じられないくらい・・優しいんだぁ・・・
凄い・・感激したよ! こんなSEX初めてだぁ・・・」

「私も・・・あなたが、初めての男・・・・」


(東京でこんな気持ちにしてくれた、何度も逝かしてくれた人は)

 こんな事を心の中で思ったが、それは絶対云えない。

これで アソコが痒くなったら 掻いてもらえる 肉棒を
ゲットした。

都会生活もまんざらではないかも・・・

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