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こんにちは、ゲストさん
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パスタを作るシェフを目指すちょっと間抜けな女の子のラブコメディー。
パスタ 〜恋ができるまで〜2010年MBC
<あらすじ>
超一流イタリアン・レストラン「ラスフェラ」でアシスタントとして、3年間仕事をしてきたソ・ユギョン(コン・ヒョジン)。やっとフライパンを握れることになった日、新しいシェフのチェ・ヒョヌク(イ・ソンギュン)が現れる。
一流シェフでイケメンのヒョヌクだったが、「厨房に女は要らない」と、翌日から女調理師を、全員解雇!! しかし、調理師の夢を諦められないユギョンは、解雇されてもラスフェラに出勤し続け、ヒョヌクに教えてほしいと、しつこく付きまとう。 最初は「調理師にならずに俺と付き合うか?」と言っていたヒョヌクも、ユギョンに振り回され、突き放し始めるが…。ある日、準備中に 謎の男アレックス(キム・サン)からパスタを作って欲しいと言われたユギョンは、ヒョヌクに黙ってパスタを作ろうとするがヒョヌクに見つかってしまう。そこで、パスタ勝負をして、ヒョヌクに負けたら辞めることになり… -------------------------------------------------------------
ドSなシェフに果敢にもついていこうとするユギョンが可愛らしい。
また、彼女なりの「ラスフェラ」を離れられない信念が、女性として頑張りを応援したくなる。
間抜けながらも、シェフが彼女の愛おしさにハマっていく様子がキュンとなります。
やっぱり、まぶたにキスというところが、このドラマらしい演出。
自分的にハマった度: ★★★★☆ 4.0/5.0
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最近、『*韓国ドラマ*』の書庫ばっかりアップして、日記は特に書くことがない┏○ペコリ
....どうしましょう、写真を撮ってないからねぇー。
あっ、
最近、ココに行きました。あるプレゼントを買いに。
琉球ガラスって青や緑が一般的だけれど、その中でも高いのが赤。
でも、久々に行ったらピンクがあった!!
店内撮影禁止だからお見せできないけれど、
新色が出た分、ピンクの琉球ガラスが一番貴重かな。
でも、デザイン的に好きじゃなかったから、新作でたらまた行くか。
昨日・今日はまた冬に戻ったと思うぐらい寒かった!!
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アラサー女性の恋愛奮闘記。
私の名前はキム・サムスン 2005年MBC
<あらすじ>
少し太めの独身のパティシエキム・サムスン(キム・ヨナ)は留学経験を持つ、30歳。付き合っていた彼氏の浮気でクリスマスイブにフラれ、仕事も解雇される。失恋のショックから泣いていたところを、生意気な青年実業家ヒョン・ジノン(ヒョウンビン)に出会う。ひょんなことから、サムスンの作ったケーキを食べたジノンは自らが経営するレストラン「ボナ・ペティ」に彼女を雇う。
しかし、サムスンの亡くなった父が借金の保証人になっていたことが発覚し、自宅が借金の抵当に入れられる危機に。同じく、母親から勧められるお見合いに断固として拒否していたジノンと利害関係が一致して、5千万ウォンと引き換えに契約恋愛をすることになる。
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ラブコメディーの上位に必ずランクインする作品。
どこにでも居そうな女性が、年下の男性と恋愛するのが、韓国で反響を読んだみたい。
2005年のドラマで37.7%の視聴率を叩き出した人気のドラマ。
私的にはイマイチだったけれど、アラサー女性が年下男性との恋愛模様は
日本人にも共感を読んだようだね。
男勝りなサムスンと、ちょっとM気のあるジノンが見られるところが面白いかな。
このドラマのために、主人公のキム・ソナは太ったみたい。
自分的にハマった度: ★★★☆☆ 3.0/5.0 |
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狐の幽霊と人間のラブコメディー。
僕の彼女は九尾狐 2010年SBS
<あらすじ>
九尾狐<クミホ>とは、韓国ではおなじみの民話上の狐の妖怪のこと。役者を目指す苦労知らずの大学生チャ・テウン(イ・スンギ)と、九尾狐<クミホ>=ミホ(シン・ミナ)のラブ・ストーリー。美女に化けた九尾狐に付きまとわれ、食べられたくない!と怯えるテウンだが、次第に彼女に惹かれていく。
ミホもテウンと、ずっと一緒にいたいと思い始める。だが、ある時人間として生きていきたいミホだが、生きていくには、テウンの運命も変えてしまうことを知る。 -------------------------------------------------------------
幽霊と人間のラブコメディー。そんなこと、あるわけないね.....。
九尾狐はこのドラマだけじゃなく、多数で登場する韓国では一般的に知られている。
ありえないことが、現実でありえるんだ!と信じてしまう周りも面白いけれど
ただ純粋に誰かを愛する姿がキュンときます。
それにしても、シン・ミナが狐に見えてくる....。
自分的にハマった度: ★★★★☆ 3.5/5.0
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