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『 幼児7割睡眠不足 夜型社会の弊害深刻』
県内9市町村の幼児・小中学生計1万2024人を対象に前橋明・早稲田大学教授(子どもの健康福祉学)らが
2010年に実施した生活実態調査で、午後10時以降に就寝している3歳児が55・7%に上り、
幼児に適切な夜間の10時間睡眠を満たしていない1〜6歳児が70%強を占める実態が2日までに分かった。
中学生の67・3%は睡眠不足が原因と考えられる眠気を訴えている。
“夜型社会”とされる沖縄で、睡眠リズムの乱れが幼児期にまで及び、学齢期の心身状態にも影響を
及ぼしていることがあらためて示され、専門家は警鐘を鳴らしている。
全国のニュースとして取り上げるには、恥ずかしすぎるだけでなく
沖縄の「負」の場面が改めて露呈されたニュースです。
正直、今に始まったことではないと思われますが、年々深刻化しているに違いありません。
就業状況が24時間体制のものも多く、大型スーパーの閉店時間も午前0時が大半で
夜でも煌々と輝いているのが現状です。
それだけ、親が遅くまで働いているだけでなく、子どもが出歩く環境ができてしまっています。
年々都市化されている沖縄の現状は、南国の楽園とは程遠いと感じるところも否めません。
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*教育*
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yahoo!ニュースの新着記事に、鳥取の小学校は「学級委員長」がないとありました。 本当ですか?!(´・д・`) 社会の中には上下関係が付き物で、年齢ではなく役職でも言えることです。 また同じ立場でも、仕事の流れには率先してくれる人の存在が大事だからです。 社会人としてそう思うからこそ、子ども達にも学校でそういう機会を経験して欲しいのです。 みんなが【リーダー】に向いているとはいえませんが、 【リーダー】としての素質は経験によって生かされるものではないでしょうか。 人の上に立つことで、人の痛みや思いやりだけでなく 自分自身の個性を開花させることにもなるはずです。 私自身、小・中・高校と人の前や上に立って生きてきました。 理由は、目立ちたいと言うところもありましたが、人の上に立つことで 他の人にはできない経験が、今、社会人として役立っていることがあります。 また、人の上に立つことで一番身についたことと言えば、【共有・共感】と言うことです。 人を動かすにはどうしたらよいか、また、自分だけが動くのではなく みんなが自主的になるにはどうしたらよいか など、スポーツ大会やレクレーションなどを企画することで、 自分だけが楽しめることだけでなく、他の人にも私と同じような経験ができないか 他の人も、【リーダー】として発揮することができないかなど 人との関わりが大きく変わっていくからです。 時に、人よりも目立つということで、叩かれることもありました。 いじめられそうになった時は、私を見ていてくれた友達に救われました。 それを、教育の現場では多くの子ども達に経験して欲しいのです。 人の下で働くことも、また自分にとって糧になるものがあります。 私も大学でゼミのサブリーダーになった時、みんなが新リーダーになった友達の良さに気づき 今では、卒業してもすぐに集まれる仲の良い友達として付き合ったりしています。 人の上に立つことは辛い経験もしますが、いい経験になることもあります。 何もさせない、しないということの方が、一番恐ろしいことに感じます。 ニュースのように、平等って、そういうことを平等と言うのでしょうか。
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この事件を、トピックスで見たとき 『んんん・・・?(*´д`*)』と思いました 私も、勉強していますが 正直なところ、頭で理解はしても 心までは?!と思うところがありますcccc(o_ _)o また、この発達障害について 関係機関との連携や研修会も盛んに行われいます 私も、先週の木曜日にその研修会に行ってきました この発達障害について、今年で【3回目】の研修です(´・ω・`) まだまだ、勉強不足です でも、この担任の先生のことを考えると 『協力体制ができてなかったのかな・・・・』 なんて、思ったりもしました。 占い師に相談するなんて、 よっぽど思いつめるものもあったかと。 確かに、個人情報は守るべきでありますが
支援体制をしっかりしていないと思いました。 |
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今、私はネット喫茶にいるのですが |
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