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南端紀行のおまけで、旅行中に見つけた面白い物を紹介します。 今回は看板。 台湾の看板が、派手で数も多いのはご存知と思う。 台北市内のビルにも多数の看板が。 たくさんの会社が入っているビルです。 にぎやかだけど、うっとおしい。 だけど「強烈な台湾では存在を主張しないと」って思ってましたが。 南の方はすごかった。 高雄の郊外で見かけたビンロウ屋。 これ、たかがビンロウ屋ですよ。 自分の家でしょうが、陳さん、ここまでやるか。 と思ったら、高雄市内で見つけた肛門科。(写真の左半分) ビル全体にあるわあるわ。 全部で8つ。 「ここまでやったらうさん臭い」などとは全く考えない。 明るく、あっけらかんと自己主張をするのであります。 駅近くのビル達も、壁面は台北の3倍くらいの看板で埋まってました。 台北が大人しく、整然とした都市に思えてきますね。 南の方には、松明を背負って走るお祭りとか、トランス状態になって鋸で頭を殴って血を流すお祭りがあるようです。
南のほうは”濃い”のです。 |

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私も高雄で看板を楽しみましたよ。実に面白いです。
2007/10/15(月) 午後 10:20
こんばんは。台湾のびんろう・・・。短いスカートのお姉さんしか思い浮かばないのは私だけでしょうか・・・。(笑)
2007/10/15(月) 午後 10:58 [ toshi ]
Yasさん、屈託のない性向を感じます。日本人と似ているようで否なる台湾人。何となく理解でき、理解できない部分もあるのが面白いのです。
2007/10/15(月) 午後 11:37
Toshikatsuさん、男としてはガラスに入ってたビンランシャオチェです。高雄市内は禁止のようです。残念。
2007/10/15(月) 午後 11:40
仕事のハナシですが。。。
ウチの社長の名言。
『インド人にプレゼン作らすと“建ぺい率”が上がる』
大好きですね、こーゆー騒がしいの。
2007/10/17(水) 午後 11:57
お早う御座います
センス等と言う言葉は、通用しないようですね・・・。
2007/10/18(木) 午前 8:36
いやいや、日本の新宿や大阪なんばあたりもなかなか負けてませんよ?
こういう主張も地域によって差がありますよね。
2007/10/18(木) 午後 1:51
しかしビンロウ屋の看板シツコイですねー。
常々おもうのですが それぞれビンロウ屋さん名前をつけているのですが 必要なんでしょうか???
2007/10/27(土) 午後 9:53
「何屋さんでしょう?」というクイズみたいで面白いですね。ところで「肛門瘻管」というの、何となくわかりますが痛そうで怖いですねぇ。
2007/10/29(月) 午後 4:52
Nipponiaさん、この同じ色、同じパターンはさすが台湾と思います。確かにビンロウ屋名前がついてますが、「なじみの飲み屋」のノリなんでしょう。
2007/11/3(土) 午前 1:48
サトマタさん、台湾人も歩留まりを上げます。って言うか不良を見つけられません。これからは、こういう国の時代でしょうが、インドはやはり度を越してるような。。
2007/11/3(土) 午前 1:53
KUNIさん、ビンロウ屋の陳さん。すごいところは自分のトレードマークを作って看板の真ん中に書くところです。ビンロウ屋は、日本で言えば昔のタバコ屋です。
2007/11/3(土) 午前 1:56
ヒマ吉さん、これだけリアルに書く勇気は日本人にはありませんよね。だけど、悪気はないし、可愛い人たちなのです。商売は日本人の100倍上手ですが。
2007/11/3(土) 午前 2:00
それ
nあ
2019/1/17(木) 午後 3:28 [ ちん ]
逝きそうです> ちんさん
2019/1/17(木) 午後 3:29 [ こ ]