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PANDA・メンテナンス

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ガソリンタンクを固定している金属製バンドがサビサビで、いつ外れるかとヒヤヒヤものだったので、新品と交換。うちのパンダは秋田育ちの為、路面に撒かれた融雪剤の影響と思われます。普通、ここまで錆びる事は中々ありません。既に固着していたバンドはぼろぼろと崩れてゴミ箱直行!
作業はいつものTRUCCOさんにお願いしました。

ガソリンタンクバンド:6,300円

タイヤ交換

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スタッドレスタイヤから夏タイヤ「ブリジストンのスニーカー(135/80R13)」に交換。
かなり細いので軽快に走りますが、さすがに、接地・剛性感は好みが分かれるかも。

集中ドアロック故障

  
うちのパンダ(98年式)には、集中ドアロック機構が付いているのですが、

解除する時は、左右とリアゲートから同時に「ガシャン!」と大きな音を立てます。

別に、パンダにはなくてもいいなぁと思っていたら、タイミングよくコワレてくれました。

症状は、ロックしても暫くすると開錠されてしまうもので、さすがに外出した時はちょっと不安です。

そこで、これを機に、電動から手動に変更しました。

作業はドアの内張りを外して、配線カプラーを外すだけ(合計3ヵ所)。

配線は動かないようにガムテで固定。


作業完了後は、ドアの開け閉めの時に響いていた盛大な「ガシャン!」が無くなり、

静かに「カチャ」と。

一瞬、パンダと言葉が通じなくなったようで悲しくなりました…。


実はロックが故障した(ノンロック)状態で1ヶ月ほど過ごしていましたが、大通りに面した契約駐車場

にも関わらず、まったくイタズラされず(ちょっと複雑…)。


※残念ながら写真は撮り忘れてしまいました

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ハンドルの振動がだんだん大きくなってきた。何だかフラフラして真っ直ぐ走らないし…。

ついには高速道路で100kmもだすと、ハンドルが持てない位ブレだしたので、もう限界!

原因は、左タイロッドエンドのご臨終。問答無用でさっそく交換(上画像は新品)。

小1時間ほどでアライメント調整も済んだパンダは驚くほど安定して、もう片手運転もらくらく。

小さいけど、重要なパーツなんですね〜。


タイロッドエンド:4,500円(1個)

サスペンション交換

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乗り心地がゴツゴツしていてツラかったので、ブッシュ類も含め、サスペンションを交換です。

メーカーはMONROE(モンロー)です。純正並みの性能で価格も安いので、

多くのパンダに装着されています。

違いはカラーリングで、ノーマルは青色だったのですが、モンローは黒色というところ。

ついでに、エアクリーナーも汚れていたので新品と交換。

さすがに、新品サスはボヨン!ボヨン!と、ちゃんと仕事してくれます。

ヨカッタヨカッタ!

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