全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

☆セドナ☆天使の町☆


セドナ・・・聖なる大地


アメリカ、アリゾナ州セドナ

地球に点在する聖地の中でも

特別なエネルギーを放つパワースポットとして

世界中の人々を魅了する場所

その揺るぎない強さと

限りなくやさしいバイブレーションが

時空を超えて、 今ここに・・・・・


イメージ 1


「植物の品種改良の秘訣は、科学的知識を別にすれば、それは愛です」

と、ルーサー・バーバンクスは、パラマハンサ・ヨガナンダに語ったと、

『あるヨギの自叙伝』の中にある。

 ルーサー・バーバンクスは、300種の植物の品種改良を行ったアメリカの偉大な植物学者である。

彼の行った品種改良は人類に貢献する発明と言われ、アメリカで高い評価を受けている。

バーバンクス・ポテトと呼ばれる、細長いジャガイモは、干ばつや病原に強い品種で

アイルランドの飢餓を救った。


彼の生み出したトゲのないサボテンは有名だ。

彼は品種改良の過程において、

「ここでは何も恐れるものはない。トゲを生やして身を守る必要はない」

と、根気よく、愛を込めてサボテンに語りかけたそうだ。

植物の中でも、厳しい環境下で生きるサボテンは、自己防衛の手段としてトゲを身につけているため、

品種改良が他の植物と比べて非常に困難だと言われてきた。

そのサボテンが、バーバンクスの愛を受けて、10年の歳月を経てトゲの鎧を脱いだ。

バーバンクスは、本来の成長の半分の歳月で、

その2倍の歳月分をかけた実のなるクルミの木も生み出した。


ルーサー・バーバンクスは語る。

「どんな実験においても、いつも植物に秘密を打ち明けて、力になってくれるよう頼み、

植物の小さな生命に対して深甚の敬意と愛情を抱いていることを、

植物達に納得してもらう」と。

「自分の幸福は他人の幸福」が信条の一つだったというバーバンクスは、

善良な一市民だった。

彼はサイキックだったわけではなく、ヒーラーでもなかった。

しかし、彼の地道な愛に、サボテンはトゲのヨロイを脱ぎ、くるみの木は学問的、生物学的常識を

打ち破って応えた。

彼はトゲのないサボテンを作っただけではない。

奇跡が起こるには、特別な能力も技術も必要ないということを証明したのだ。

愛と真摯な想いと、忍耐強さがあれば、普通の人であっても奇跡は起こせると。


自然界は、人間の怒りに対してものすごく敏感な反応を示すという。

乱暴な音を立てると動物や植物、自然界そのものが緊張する。

そして、愛にあふれたやさしい言葉や気持ちには、植物はよく育ち、動物たちも安心する。

従って、ひとりでも多くの人が地道に、真摯な愛を地球に捧げたら、

母なる地球の病は回復するに違いない。

その変化はゆっくりで、すぐには反応が見えないかもしれない、

しかし、諦めなければ奇跡は起こる。

真摯な愛は、森羅万象を内包するひとつの巨大な輪をたどり始めて、

輪全体にも影響を及ぼしてゆく。

この世の中は、その巨大な輪で一つにつながっているからだ。


ーーーー行為のすべてに愛を注ぐーーー


ーーーーーーーーーーそれがほんとうの祈りとなるーーーーーーー


心で見ること・・・目で触れること・・・ハートで判断すること・・・

心は肉体の目よりも遠くを見る事が出来る

カメラが写せないものを見る事が出来る

心の目は物事の見方を変えてしまう・・・


           フールズ・クロウ

☆不機嫌な人は☆

イメージ 1


不機嫌は 最大の悪である

        ・・・・・・ゲーテ・・・・・・


[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事