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http://www.youtube.com/embed/s7MmEMrCRfc
BILLIE JEANS BEST EVER MOONWALK


今や、彼の死を悼むより、彼の遺産がどうなるのか?

それが話題の中心になっているようで・・・なんとも悲しいことです・・・

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聖パトリックの祝日(英 St Patrick's Day セントパトリックスデイ)は、アイルランドにキリスト教を広めた聖人聖パトリックの命日。3月17日。 カトリックにおける祭日であり、アイルランドの祝祭日。

シャムロックを服につけたり、緑色の物を身につけて祝う日で、「緑の日」とも呼ばれる。特に、川やプールをフルオレセインで緑色に染め上げる風景は有名。 アイルランド系やカトリック教徒以外の者も参加することが多い。

北米のニューヨークやボストン、豪州の各都市など、アイルランド系移民の多い地域・都市で盛大に祝われる。 本土アイルランドでは何世紀も前からこの日を祝う伝統が受け継がれてきたが正式に1903年より祝日となり、イギリスから独立後徐々に祝祭日として成長した。 現在見られるようなパトリックスデイの巨大パレードが始められたのは実はアイルランドではなく、アイルランド系移民も多いアメリカ合衆国。イギリスの軍隊の元に兵役に従事していたアイリッシュの兵隊が1762年の3月17日にニューヨークの町を行進したのが始まり。 1996年にアイルランド本国でも政府が主体となって5日間の盛大なフェスティバルを行われて以来、例年、パレードやその他の行事が行われるようになった。 日本でも「アイルランドを一般の方にもっと知ってもらおう!」を主旨に1992年からセント・パトリックス・デイ・パレードが開催されている。東京では原宿表参道をアイルランドのシンボルカラー、グリーンを身につけた約1,000名がパレードする。

大リーグではこの日には特製の緑色のユニフォームあるいはキャップを使用する。



さて、緑の画面が出たところで、やっと訪れた春を楽しむ気持ちさえそいでしまう花粉症、東洋医学では

花粉症の事を「水毒」と呼びます。

水毒とは体内の水分バランスが崩れ、停滞している状態の事、解消するには根本的な体質改善が大切です


*お薦めのハーブティー

ネトル

ビタミン、ミネラル、鉄分を豊富に含んだネトルティー、抗アレルギー作用、利尿作用があり、さわやか

な草の香りがします。

頭がぼんやりして仕事の効率も落ちてしまいがちなのが花粉症の症状。ネトルティーでブレイクしつつ

リフレッシュしましょう。



*ハンカチ、コットン

また、外出の時やオフィスなどでは、スーッとする香りの精油(エッセンシャルオイル)を1〜2滴ティ

ッシュやコットン、ハンカチに垂らして持ち歩くと便利。

ぼんやりしてしまいがちな頭をすっきりさせ、イライラも和らげてくれますよ。

この時、オイルの付いた部分を口元や顔に直接押し付けないように注意しましょう。

(ティートリー・・・1〜2滴 or ペパーミント1〜2滴 or ユーカリ1〜2滴)


*吸入

鼻の通りを良くしたい時、頭をクリアにしたい時などに役立つのがペパーミント。

鼻や目の粘膜の腫れを鎮める作用があり、精神疲労や眠気を解消してくれます。

鼻のかみすぎで鼻の回りが赤くなった時は、カモミール・ローマンやラベンダーを使ってみて下さい。

荒れた肌をケアしてくれますよ。

洗面器に湯気が立つくらいの熱めの湯をはってそこにカモミール、またはペパーミント、またはラベンダ

ーを2〜3滴垂らし、お湯より30センチくらい上に顔を持っていき、蒸気を逃がさないように頭から

すっぽり大きめのタオルをかぶります。この時、必ず、目を閉じるようにして下さいね。

約1分間、大きく息をして鼻と口から吸入します。   (*^▽^*)

☆手作りピザ☆

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先日、ピザを作って食べたのをブログ友のきららさんにお話したら

ぜひアップして〜と云われたのですが、その前に食べてしまったのです・・・

次回、作る時にアップするお約束でしたので、今夜、記事にしました。

実はピザを作ったのは初めてなのです。(* ̄ー ̄)

友達の要望で、生地から作り、身体に優しい全粒粉を使用しました。

上はシーフード、下はチーズだけのピザで、焼く前のものと、出来上がったものを載せました。

形はへたっぴですが、愛のこもったピザです・・・・(*^ー^*)

☆月のお話☆

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昔から、「月」は、人々の生活と密接な関係を持っていました。

多くの民族が月(太陽)の満ち欠けを基準にした「太陰暦」を基にして

生活してきたことからもわかります。

日本でも、明治時代の初めまでは、この「太陰暦」を使っていました。

「潮の満ち干」が月の引力によるものであることは、よく知られている事実、

昔から人の生活は、この満ち干に関係があるといわれています。

人は満ち潮の時に産まれ、引き潮の時に死ぬ事が多いですし、満月の日は

出産も多いと言われています。

私達人間の身体の80%が水分で出来ている事を考えると、

月の引力が私達の身体に影響を及ぼしている事は十分考えられます。

女性の月経の周期が、月の公転周期、すなわち、月が地球を一周する期間と

ほぼ等しいのも、単なる偶然ではないような気がします。


これまで私達の祖先は、物事の状態をただ観察してきただけでなく、

その日時や季節、太陽をはじめ、月や星の位置についても研究を重ねてきました。

その結果、潮の満ち干、天気の動向、妊娠、産卵をはじめとする動物の行動、

さらに、その他の様々な自然現象が、

「月の運行」と密接な関係があることを発見したのです。


一言でいえば、様々な行為には、それに必要な能力や道具だけでなく、

「いつ」それがなされるかということが大きく関わってくるのです。

その為、たとえ行為が「正しく」行われたとしても、それが

「正しくない」時期に行われると、思ったような結果が得られないことがあります。


古代エジプト、ギリシャ、ローマ、インド、バビロンなどの建築物を考えてみてください。

天体の観察とその軌道の正確な計算が、

私達の祖先にとって、どれほど重要だったか。

月をはじめとして、太陽や星は天体時計の指針と文字盤の役目をしています。

この天体時計によって、人間は自分達の「行為」の結果を予測出来るようになり、

それまで一見無意味で偶然に見えた自然の力は、

もはやただおそろしいだけのものではなくなっていったのです。



いまだに学問的な証明が出来ないとはいえ、随分昔から、月の影響に関しては

色々な事が云われてきました。

例えば、「満月は人の心を騒がせる」とか、「魚座は足に影響を及ぼす」などという

言い回しもあります。

約、28日かけて地球の周りを運行する際、月は地球に対して常に一つの面しか

向けていません。


月が丁度地球と太陽の間を動く時、その表面は完全に暗闇に埋もれてしまいます。

これが、新月です。そして新月に限らず、月は、2日から3日の間、

太陽と同じ星座の位置にいます。

例えば、この日に何も食べないでいると、身体は毒素を分解して外に出す力が

最も高まっている為、普段の日より病気を予防しやすくなったりします。

新月の後、暫くすると細い三日月が現れます。

満ちてゆく月の相の始まりです。満月になるまでおよそ14日間の旅です。

このときには、身体を作り、そして丈夫にしようとする行為は、それまでの2倍の効果

を発揮します。


こうして地球を回る旅の半分を終え、やがて月は満月となります。

月夜症(夢遊病)の人は眠ったまま歩き回り、出血の量は増え、

この日に集められた薬草はより強い力を発揮し、助産婦は忙しくなります。

そしてそのままゆっくりと月は運行し続け、約14日間の欠けてゆく月の相が始まります。

例えば、普段より少し多く食べたとしても、簡単には太らなくなります。


さらに身体の「浄化」(老廃物を取り除く事)や「解毒」(体内の毒素を分解したり、

排出したりすること。)機能も促進されるのです。


http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/moonage.htm



*欠けていく月・・・下弦(満月から新月までのおよそ14日間)

この時期は、解毒、洗浄、発汗、さらに乾燥、固定などの作用があります。

新月に近づくほどその力は強まります。


*新月・・・身体の浄化や解毒に最適。

新しい事をはじめるのに適しています。


*満ちていく月・・・上弦(新月から満月までのおよそ14日間)

補給、摂取、つまり身体がいろいろなものを吸収してエネルギーを蓄える。

この時期に身体作りをすると、他の時期より効果が大きい。

普段よりも太りやすくなります。あらゆる欠乏症はこの時期には治しやすい。

一方、むくみも起こりやすく、すずめ蜂の毒からキノコ中毒に至るまで、

全ての中毒症は重くなる。

(反対に、欠けていく月のときは、すずめ蜂に刺されても自分の唾液を塗るだけで

済むこともあります)


*満月

身体は何でも(人口添加物さえも)、よく吸収します。

ですから、何を食べても太りやすくなります。この日からダイエットを始めると効果的。

ワクチン接種に起こる後遺症の状況を見ると、満月の3日前から、接種を避けたほうがいいようです。

特に良くないのは満月当日です。



簡単に云ってしまえば、欠けていく月の時には「放出」を、

満ちていく月の時には「吸収」をすればいいということです。

骨の折れる仕事や趣味などで、自分で期日の決めれることの出来るものを、

欠けていく月の時期に集中して行うのです。

欠けていく月の時には「発散」し、満ちていく月の時には「抑制」して

エネルギーを溜め、準備し、計画する

それがいかに自然で、心地よいものか実感できたら、どうして今まで

この知識を応用せずにいたのか、なぜそれに気がつかなかったか残念に思うに違いありません。

私達の身体は、その自然なリズムや要求を無視されると反発します。


こちらに記載の内容は、ヨハンナ・バウンカー、トーマス・ポッペ共著の「月の癒し」に
詳しく書かれていますので、そちらを参考にされてください。
こちらでは、本の内容も含め、他に聞き伝えられた事も織り込んで書いていこうと思います。

☆神社で☆

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http://www.dawgsdk.org/monashrine/


初詣はお済でしょうか・・・・?

私は元旦に済ませましたが、お済の方も、お済でない方も

宜しかったらどうぞ〜(*^▽^*)

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