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このタイトル、なんだか映画みたいですが・・・
地元の小学校に通う娘も息子も、毎週のように学校で作った作品を持って帰ってきます。 私が子供だった頃の日本の公立小学校と違って、しゃれた工作作品をもって来るので、 毎回楽しみにしています。 最近、娘がハート型のこんなものを持って帰ってきました。 先生に教えてもらって書き写したのだと思いますが、とても素敵だったのでご紹介します。 アメリカの家庭では冷蔵庫が子供の作品のギャラリーになっていますが、 うちもこれを冷蔵庫に貼りました。 幸せのレシピ
材料
笑いを1カップ one cup of laughter 親切をティースプーン3杯 3 teaspoons of kindness やさしさと愛情をひとつまみ sprinkle of gentleness and love ボウル一杯の友情 a bowl of friendship 作り方:
まず、笑いを1カップ、ボウル一杯の友情に混ぜ入れる。 first, pour a cup of laughter into a bowl of friendship その次に、ティースプーン3杯の親切を入れる。 Next, add 3 teaspoons of kindness. やさしさと愛情をひとつまみいれて、よく混ぜあわせる。 Mix it all together and sprinkle it with gentleness and love. 最後に、思いやりで満たしたオーブンでじっくりと焼く。 Finally, bake it well in the oven filled with thoughtfulness. 人生を通じて召し上がれ
Serve it for a lifetime 歯の浮くような言葉も、英語ってさらりと言えるところが凄いと思います。
自分ではとても口にできないので、冷蔵庫を眺めては 「そうだよね〜 【今日のボレスワビエツ】
こちらも、1997年にポーランドでいただいたものです。 実は引越しのときのアクシデントで、ふたがちょっと破損しています。 いつもこの柄ばかりで芸がないですが、当時は今ほど洒落た物はなかった時代でした。
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友達
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友達と一緒に撮影した写真です。何となく雰囲気を楽しんでもらえればと思います。
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ヴィカちゃんの新しい写真が届きました。 2歳になったヴィカちゃん。 もう女の子ちゃん、成長は早いなぁ・・・。 |
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何となく可哀想な気分になってしまいました。 浮付いた女遊びの高い代償。 まあ、そう言ってしまえば、 勿論、それまでの事なのだけれど・・・。 彼のバルセロナ在籍時や、 インテルでデビューした当時のプレーを見て、 彼のサッカー選手としての素晴らしさを知っているだけに・・・。 彼は間違いなく人類史上5人には入るであろうフォワードの選手だと思います。 全盛期はバルセロナの頃なんだろうけど、 その後も能力の高さは随分発揮していました。 また、彼はフランスワールドカップで ブラジル代表としてのプレッシャーを殆ど一身に浴びていて、 泡吹いたとか言われる程、ある意味で生真面目なそうです。 同じくブラジル代表のロマーリオならば、 そんなプレッシャーなんて何のその♪ 女遊びも、らん♪ラン♪乱♪ 何、何か文句あるの? 夜更かしした後でもハットトリック♪ 何、何か文句あるの? でも、ロナウドはそういう感じじゃなかった。 彼のお金に集る人達ばかりが彼の周りにいるのだろうなぁ・・・。 そういうスポーツ選手、日本にもいますよね・・・。 お金と孤独というのは正比例してしまうものなのだろうか? 私個人はウン十億円なんてお金には無縁なので、 全く想像が付きませんが。 ブラジルは才能の宝庫だから、 もうロナウドも、ロナウジーニョも、 過去の人になってしまうのだろうけれど、 何だか一寸寂しい気はします。 サッカーも見なくなってしまったので、 最近の選手はあまり知らないのですが、 ふと、ロナウドのゴシップを読んで、 こんな事を思いました。 − − − − − − − − − − − − − − − ロナウドがTV出演、オカマ騒動にショックを隠せず 5月6日14時57分配信 ISM http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080506-00000016-ism-socc ミラン(イタリア)の元ブラジル代表FWロナウドは現地時間4日(以下現地時間)、先日の「オカマ騒動」により自身の名声が永久に失墜することを危惧していると語った。ロイター通信が報じている。 負傷のリハビリのため母国ブラジルに帰国している31歳のロナウドは、先月の28日に女装した男性3人とモーテルでトラブルを起こすという「スキャンダル」に見舞われた。警察の発表によれば、同選手は28日未明に3人のコールガールとナイトクラブを出てモーテルに入ったが、そのあとで3人が男性であることが判明。ロナウドはひとりにつき1000レアル(約6万円)を支払うことで問題を終わらせようとしたが、うちふたりは受け取ったものの、残るひとりが5万レアル(約300万円)を要求してきたという。 渦中の同選手は4日、テレビ局のインタビューで事件以降初めて公の場に姿を現し、「生きていれば誰だって様々な間違いを犯すだろう。そして今回、僕は自らこの間違いを招いてしまったんだ。彼らが女装した男性であることにはまったく気が付かなかった。あの後、僕はたくさん泣いたよ。恥ずかしい気持ちで一杯だった」とコメント。騒動に深く傷付き、深く恥じ入っている自身の胸の内を明かした。 また、同選手は「あれは僕の人生において最悪の選択だった。騒動は膨れ上がり、世界中で大きな反響を巻き起こした。僕の人生に消えない汚点を残すことになるだろう」とも語っており、今回の騒動が自身の名声を修復不可能なほどに失墜させたことを認めた。 さらに、「僕は完全なヘテロセクシャル(異性愛者)だ」「メディアの騒ぎぶりは、W杯のときよりも大きい」などと語ったロナウドは、この事件によって恋人との関係にも亀裂が入ったことを激白。「この話をしたら、彼女に罵られたよ。最終的にはサポートしてくれたんだけど。明らかにこの問題は彼女にとって許しがたいものだったろう。僕たちはこれからどうなるか分からない」と語っている。 なお、警察はロナウドに口止め料として5万レアル(約300万円)を要求し、また同選手の免許証を奪ったとされる女装男性のうちのひとりを起訴することも検討しているという。
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ヴィカちゃんは私のガールフレンドで1歳。 この写真は生まれて1ヶ月位。 そんな彼女を抱いているのは 彼女のお姉ちゃんのスベトチカちゃん。 この写真はどう見ても、お母さんと娘の構図ですが、 彼女達は姉妹です。 赤ちゃんは可愛いですね♪
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