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			<title>技術のソニーはどこいった！</title>
			<description>いよいよＳＯＮＹと一戦を交えることになりました。
その経過を紹介するとともに、良き弁護役になって
ご意見等を頂ければ幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>技術のソニーはどこいった！</title>
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			<description>いよいよＳＯＮＹと一戦を交えることになりました。
その経過を紹介するとともに、良き弁護役になって
ご意見等を頂ければ幸いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu</link>
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		<item>
			<title>ちょろまかしソニーと真摯なパナソニック</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/84/40625684/img_0?1378178997&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆　　　　　☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
癲。隠隠院，舛腓蹐泙しソニーと真摯なパナソニック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　このブログも１００記事を超えて来ましたので、冊子として発刊しました。&lt;br /&gt;
　　ご希望の方があれば予約を受けます。（　約３，０００円の予定です　）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　さて８月２９日の新聞（中日）に次のような記事が掲載されました。&lt;br /&gt;
　　『デジモノがたり』　「　レッツノート　」　企業向けに特化し成功&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　これはパナソニックのパソコンに対する取り組みを取材されたものです。&lt;br /&gt;
　　現パソコン業界への警鐘として受け取ってもらいたい記事だと思います。&lt;br /&gt;
　（　特にソニーへの警鐘　）パソコン自体の寿命・長持ちへの対処がすばらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　保障期間１年を前提に商品設計をしているメーカー（特にソニー）はここらで&lt;br /&gt;
　　見直す良い機会で、パソコン業界の改革を願いたいものである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40625684.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 12:29:57 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>また【ゾロ】ＳＯＮＹタイマー（汚いパソコン）№　０３</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/49/40603249/img_0?1377307650&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/49/40603249/img_1?1377307650&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　☆　　　　　　　　　　　　　☆　　　　　　　　　　　　　☆　　　　　　　　　　　　　☆　　　　　　　　　　　　　☆　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
癲。隠隠亜，泙織哨蹌咤錬裡戰織ぅ沺次扮ぅ僖愁灰鵝豊癲。娃&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　２００２年３月発売機種　ＰＣＧ－５５１Ｎ（ＰＣＧ－ＶＸ７／ＢＤ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　相変わらず汚いパソコン（ソニー）を如実に物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　基本的に商品寿命設定が無責任なことが原因にある。（考慮項目にない）&lt;br /&gt;
　　せめて劣化しても二次汚染を生じさせない位の配慮をするべき内容である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40603249.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 10:27:30 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>平井社長の構造改革、真価問われる！</title>
			<description>癲。隠娃后（唇羲卍垢旅渋げ廖⊃寝遡笋錣譴襦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　就任から１年経った4月に首記のようなことが問われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　従業員を前に『危機的状況のなか、どう復活していくか。考えてほしい。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平井社長は『グループ１６万人の社員に、自分の考えがだんだんと浸透してきた』と&lt;br /&gt;
　手応えを感じている。との報道はあったが、何よりも深刻なのは、ソニーらしいヒット&lt;br /&gt;
　商品が生まれてこないことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＊自分の考えとは？　具体的にはどんなことか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何が原因かは『市場の情報を素直に受け止めない体質、ソニー神話＜過去のこだわり＞』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ユーザーへの関わりでも、一向に真摯な受け止めが出来ないことでも明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最早、日本市場でのＳＯＮＹの存在価値はない。&lt;br /&gt;
　『海外へ本社を移すしか生き残る道はない』と考えるべきと思える。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40419699.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 21:15:30 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＳＯＮＹ　平井社長への手紙</title>
			<description>　　　癲。隠娃検（唇羲卍垢悗亮蟷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3月10日にＳＯＮＹ社長　平井一夫社長に直接手紙を出しました。&lt;br /&gt;
（中鉢さん、ストリンガーさんに引き続き3人目です。）足掛け５年以上に渡って投げかけて来ましたが、本質的なところでの対応は頂けていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年１月に本ブログの内容をＢＯＯＫとして作り同封して送りましたので、読んで頂ければ私の本意は通じるかと思います。&lt;br /&gt;
　今のところ何らのフィードバックもありませんので、規定通り『無視』の方向と推察出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう従来（高度成長期）のような企業感覚では通用しないことは、国の状態と同じです。&lt;br /&gt;
だれも本当の意味での責任を取らない日本人気質が、いつ破綻してもおかしくない状況にしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ＳＯＮＹだってミニ国政の観と伺える。（企業倫理に責任を取れるのか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　問題意識、危機意識、当事者意識　に果敢に取り組んでくれるＳＯＮＹマンよ出てくれ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40327905.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 May 2013 10:34:33 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソニー病（そにーびょう）について</title>
			<description>癲。隠娃掘．愁法蕊臓覆修法爾咾腓Α砲砲弔い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　古本屋で首記のタイトルＢｏｏｋを入手しました。&lt;br /&gt;
『　The　SonySyndrome　　ソニー病　』　　城島明彦　著　2006年　（株）洋泉社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Introduction に記載されている内容&lt;br /&gt;
	リーディングカンパニーと呼ばれるような企業がかかる病気で、かって『勢い』や『輝き』を失うのが特徴である。さまざまな要因が複雑に絡んで企業の存亡に関わる重度の合併症を引き起こすが、どこがおかしいのか、どこをどう直せばよいのかといった具体的な治療方法が見つかりづらく、再生には時間がかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	画期的新製品を他社に先駆けて発売できず、売上げも鈍化し、社員の士気が低下するなどの諸症状を呈する。往時の栄光、成功体験、エリート意識などが邪魔をしてゼロベースに立った抜本的改革を断行できず、ずるずると活気を失っていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
	人もかかる病気である。仕事のできるエリートほど罹患しやすいが、プライドや過去の華やかな成功体験が邪魔をして抜本的治療が行えず、どんどん症状が悪化していくことが多い。立ち直るには時間を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部情報から乖離した『プライド』、業界の悪弊を引ずる『成功体験』、だれもやろうとしない『抜本的治療』&lt;br /&gt;
 　→　無責任なリーダー層に尽きます。（まさにソニーの失われた１０年）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40114249.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 14:07:37 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>三菱自動車とよく似たソニーの体質（１）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/94/40009094/img_0?1356658006&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　癲。隠娃供〇杏自とよく似たソニーの体質（１）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これも新聞発表より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三菱自動車がリコールに消極的だったとして、国土交通省から厳重注意を受け、指導をしたにも対応が甘く立ち入り調査に踏み切った。（12月25日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　	1) 2005年2月にリコールを指導&lt;br /&gt;
	　 2）2009年10月と12月にも再指導&lt;br /&gt;
　	3)　2010年11月に最初のリコールを行うも不適切&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　結局自社での対応姿勢に自浄作用が働かず、外部圧力によらざるを得ない結果になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソニーの場合も事の軽重はあれ、よく似た経過をたどっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ノートパソコンのヒンジ破壊への対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ソニーが瑕疵商品（パソコン）の調査、原因究明に消極的だったとして、経済産業省から注意を受け、指導をしたにも全く無視され立ち入り調査に踏み切らざるを得ないか。（この部分仮想）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
		１)2008年8月頃　中部産業局より指導・連絡　（中鉢社長）&lt;br /&gt;
		２)2011年8月頃　経済産業省より指導・連絡　（ｽﾄﾘﾝｶﾞｰCEO）&lt;br /&gt;
		３)2012年　今だそれらしき対応はナシ　　　　 （平井社長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　更なる外圧がない限り、ソニーの理念に照らした対応は期待できないのか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/40009094.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 10:26:46 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>知らんふりのソニーにも海外の目はごまかせない！</title>
			<description>　癲。隠娃機｜里蕕鵑佞蠅離愁法爾砲盂こ阿量椶呂瓦泙せない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ご存知の新聞発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　《　欧州系格付け会社フィッチ・レーティングスはソニーと・・・の長期信用格付けを、&lt;br /&gt;
　　投資に適さないレベルの『ダブルBマイナス』に引き下げた。》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米系格付け会社のムーディズ・・も格下げをしており、日本人感覚での経営に限界を示した感がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　（ストリンガー氏にも期待はずれの感であった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外部情報収集力の無さ（と言うより、収集・活用しようとしない）と外部に耳を貸さない体質。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　課題・問題があってもだれも解決しようとしない無責任体質の結果として、事業運営でこの評価を与えられたと言えよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　（サラリーマン幹部、指導者のさがか？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　政治の世界では、おれがおれがの船頭ばかりだが、ソニーには問題解決の船頭がいない？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まさに戦前の日本軍部を思わせる状況と言える。（硬直化した体質に縛られている）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　『お客様は神様です』に真摯な対応ができる指導者（人材）が出てこないと、ソニーも市場から淘汰されて当然のことです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/39927474.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 11:47:05 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>だれも責任を感じていないソニーの体質（１）</title>
			<description>　癲。隠娃粥，世譴眄嫻い魎兇犬討い覆ぅ愁法実亮繊複院&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　NHKスペッシャル『メイドインジャパン』これが逆襲シナリオだ！が28日、29日にわたって放映され、ソニーの平井社長も登場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本企業に一番欠けていたことは、消費者優先の精神が体質として本当に身についていたかが問われたことが良くわかったことでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　建前上は『消費者は神様』と言いながら、企業の手前勝手な論理で『われ関せずとの従来からの姿勢』を変えられなかったことも大きな要因と思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『コスト競争に負ける』のワンパターンで品質やアフターを省みないし、消費者の声等も真摯な受けとめもせず、企業エゴの自前事業では世界を相手の戦いでは負けて当然。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ソニ－のここ１０年の対外姿勢が結果として、現在の体たらくを招いていると言える。事業運営の体制も事業として自己都合の良いとこ取りで、肝心のユーザー、消費者へのフォロー体制は益々遠のいていることは、従来から指摘されていることです。（癲。娃牽后■娃坑魁■娃坑粥〇仮函&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近のソニーの新聞記事によると、相変わらず『メカ設計』は一向に改善されていないようすで、それに加え『品質管理』『検査チェック』が十分機能していない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　10月6日の新聞記事　ソニーは５日、タブレット型端末『エクスペリアタブレットＳ』は防滴仕様にもかかわらず・・・　約１０万台全てを点検・修理すると発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　→　気ばかりあせって、基本的な検査・チェックが行われていない？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/39851024.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 11:05:19 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>知らんふりのソニーに変わって答えます（２）！</title>
			<description>　癲。隠娃魁｜里蕕鵑佞蠅離愁法爾吠僂錣辰禿┐泙后複押法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少し古い情報ですが、下記の書き込みをご覧下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://plaza.rakuten.co.jp/fuckinjap/diary/201011240000/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://plaza.rakuten.co.jp/fuckinjap/diary/201011240000/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今も何とか機能しているＶＣＬ（バイオ・カスタマー・リンク）のようですが、&lt;br /&gt;
癲。隠娃欧脳匆陲靴拭。孱瓧蕋錙。妝譯遙鬘瓠。贈錚錚襦。團轡蝓璽困函。圈ぃ圍撻轡蝓璽困箸&lt;br /&gt;
系統が違うものなのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　基本的なメカ・ヒンジに対する設計技術もまま成らないソニーが作り上るパソコン&lt;br /&gt;
なんて、品質は最初から疑ってかかるのが常識である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｔ、ＴＺシリーズは早々と特設窓口を設置したようであるが、基本的に派遣社員で&lt;br /&gt;
構成された組織ではユーザーの満足を得られる対応を期待するのは無理であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｕｌｔｒａ　Ｂｏｏｋ　Ｔシリーズはまだ入手していないのでコメントは出来ないが、&lt;br /&gt;
遅かれ早かれ問題含みのシリーズであろうと予測される。　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/39764592.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 10:12:18 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソニータイマーちょっと一息（株主総会）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/60/39499760/img_0?1341281723&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-02-ad/hakadorazu/folder/441978/60/39499760/img_1?1341281723&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　＊＊＊＊＊　Ｖａｉｏ　Ｕｌｔｒａ　Ｂｏｏｋ　Ｔシリーズ　＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　裏ブタを外して　カスタム可能（？）とあったが、どこまで改善されているか検証して行きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　癲。隠娃押．愁法璽織ぅ沺爾舛腓辰醗貘（株主総会）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2012年の株主総会、出席できずのため『Ｒｅｊｏｉｎ』さんがＨＰ上で『ソニー株主総会 ２０１２お土産など』と取材されていましたのを引用させて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
				まとめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年は長く続いた円高トレンドに終止符が打たれ、トレンド転換の年となるとの予想があります。そろそろ株などを仕込んでいる人もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ソニーはとても優秀な輸出企業なので、らしく頑張って欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、なによりかっこ良くいてほしい。ぶれないでほしい。焦らないで欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　製品が少し劣っていたとしても、日本的にかっこ良くいてくれたら、それだけで『日本ブランドを選びたい』層はまだまだ強い。その消費者が強いうちにソニーにはもう一度頑張ってほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あの頃の、ＶＡＩＯが欲しい熱をもう一度感じられる時を待ってます、ソニーさん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まさに言い得て妙、『ごまかしの１０年を取り返して下さい、ソニーさん！』</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakadorazu/39499760.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 11:15:23 +0900</pubDate>
			<category>会社経営</category>
		</item>
		</channel>
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