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ごめんなさい!
また、エラーを発生させてしまい記事が消えてしまいました。
コメントは再生しましたがナイスは再生できませんでした。
以下は前日の記事です。
2014年 06月 04日
私が代表を務める東北巨木調査研究会の掲示板に小沢理事がアップしてくれたものをそのまま使わせていただいております。今日は地元の高校で講演をしてきました。
昨年と違い生徒さんたちの表情が活き活きとしていたように思えたのは私の話し方が少し昨年より生徒さんたちの興味をひくようになってきたからかも知れません。毎日が勉強です。「日々前進」です!
巨樹から歴史解読/十和田でフォーラム 日本北方圏域文化研究会(高田克彦理事長)は1日、十和田市民文化センターで「青森県の巨樹と地域文化」と題したフォーラムを開き、会員4人がイチョウの木などの巨樹から読み解く歴史や文化について講演した。 同研究会は、日本の在来種ではないイチョウの木が東北地方に多く生息していることに着目した有志によって2009年に発足。現在会員は約30人で、東北や北海道を中心に、文化社会学や歴史学、生態学などさまざまな分野の専門家や愛好家らが集まっている。 フォーラムは、それぞれの得意分野の知識を持ち寄り、みんなで考える場にしようと発足時から東北各地で毎年開催し、今年で6回目。青森県では10年に八戸市で開催して以来2回目になる。 この日は約70人が参加し、青森山田学園の盛田稔学園長、同研究会顧問の向出弘正さんらが講演。弘前大の石田清准教授は樹木の性別についての研究内容を発表、東北巨木調査研究会の高渕英夫会長はポプラやブナなどこれまでの巨木調査の成果を紹介した。 高田理事長は取材に「講演をきっかけに、来場者が自分の興味があることを意欲的に調べたいという気持ちになれば」と話していた。(三浦千尋)【写真説明】巨木調査やイチョウの生態などについての講演が行われたフォーラム 北海道新聞青森からこんにちは
テーマは「巨樹と地域文化」、十和田でフォーラムhttp://www.hokkaido-np.co.jp/img/icon_photo.gif(06/03 11:13) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/aomori/image/9917_1.jpg
「青森県の巨樹と地域文化」をテーマに学識者が発表した、日本北方圏域文化研究会のフォーラム 日本北方圏域文化研究会(理事長・高田克彦秋田県立大教授)は1日、十和田市民文化センターで、「青森県の巨樹と地域文化」と題したフォーラムを開いた。本県など北日本各地に現存するイチョウの巨木を手がかりに、今なお未解明な部分が多い、その伝来の流れなどをテーマにした学識者の話に耳を傾けた。 フォーラムには同研究会のメンバーや市民ら約60人が参加。弘前大学農学生命科学部の石田清准教授、東北巨木調査研究会の高渕英夫会長(十和田市)、青森山田学園の盛田稔学園長、同研究会顧問の向出弘正さん(北海道江別市)が、話題提供者として登壇した。 「イチョウ巨木の樹齢」と題して発表した向出さんは「イチョウ巨木は落雷被害を受けているものが多く、実際の樹齢把握は難しい」とした上で、「8〜11世紀に北方域で活動した製鉄集団によって、今日、巨木として残っているイチョウが植えられたのでは」との考察を示した。 フォーラムの進行役を務めた高田教授は「中国から人為的に日本に持ち込まれたイチョウについて、まだ分からない部分が多い。身の回りにある木などについて、普通の方でも興味を持ってもらう機会となってくれれば」と話した。 同研究会は2009年に設立。東北・北海道を中心に大学の研究者らが約30人で組織。年に1回、各地で総会とフォーラムを開いている。 本県でのフォーラム開催は10年の八戸市に次いで2回目。
[ 八甲田の熊 ]
2014/6/5(木) 午前 7:10 [ 八甲田の熊 ]
2014/6/4(水) 午後 11:57 [ 剣の迷子 ]
2014/6/4(水) 午後 11:33 [ 八甲田の熊 ]
2014/6/4(水) 午後 11:18 [ 八甲田の熊 ]
2014/6/4(水) 午後 10:52 |

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