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11月11日付、東奥日報夕刊
上の写真は私が代表を務める東北巨木調査研究会の山本副会長が昨年に続き八戸市の老人クラブを案内しました。(11日撮影)
東北巨木調査研究会のメンバーで元プロレスラー現在は十和田市焼山(奥入瀬渓流館)でこけ玉を作っている起田高志さんのブログを紹介します。タイトル「1100回目の冬支度」htp://s.ameblo.jp/okkey-o/entry-12093149734.html
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こんにちは、ゲストさん
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11月11日付、東奥日報夕刊
上の写真は私が代表を務める東北巨木調査研究会の山本副会長が昨年に続き八戸市の老人クラブを案内しました。(11日撮影)
東北巨木調査研究会のメンバーで元プロレスラー現在は十和田市焼山(奥入瀬渓流館)でこけ玉を作っている起田高志さんのブログを紹介します。タイトル「1100回目の冬支度」htp://s.ameblo.jp/okkey-o/entry-12093149734.html
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私のミスで新聞社への情報提供が遅くなり落葉し始めてからの取材になってしまいました。悪天候の中、出向いて下さり記事にして頂きました記者さんには感謝です。
下をクリックすると記事、全文が読めます。
下をクリックして見てください。私が昨年の春、十和田市文化財保護協会の一員として十和田市の広報に大イチョウの紹介文を書いたものです。左側の写真が12年ぶりの黄葉。
記事は2段になっており下側の記事です.スクロールして見てください。
下の写真は私が代表を務める東北巨木調査研究会の山本副会長が八戸市の老人クラブの皆さんを引率しての記念写真です。(11月12日撮影)
老人クラブの皆さんは、なかなか黄葉しない法量のイチョウの黄葉が見られて大変ラッキーだったと思います。
http://livedoor.blogimg.jp/thbigthree/imgs/f/f/ff981522-s.jpg 下の写真は今日の午後3時ごろ 撮影。
下の記事は東北巨木調査研究会会員で元プロレスラー(現、コケ玉職人)の起田高志さんのブログです。昨年、緑のまま落葉した法量のイチョウの記事です。( 2013-11-14 09:10:33 )
下をクリックしてください
例年だと黄葉する前に初雪にやられて落葉するか全体が黄葉する前に北側や下半分が落葉を繰り返します。
今年のように全体が黄葉するのは珍しいです、特に驚くのは今年は黄葉してからの日にちが長く見学者の皆さんを楽しませてくれています。
今日もたくさんの見学者が訪れていました。
下をクリックすると法量のイチョウの動画が見れます。 201011 18名木発見vol 8「法量のイチョウ」と「雪中行軍のユリノキ」[ mot*nak*3* ]2014/11/16(日) 午後 8:38
mot*nak*3* さん
こんばんは!
エラーを発生させてしまい記事と共にコメントも消えてしまいました。
こちらに返事、書きます。
奥入瀬・十和田湖にお出でいただき感謝です。
紅葉の時期に再度、お出でいただきたいと思います。
訪問有り難うございました! |
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,ごめんなさい!写真が見れないとのご指摘が有り投稿し直しました。
ナイスやコメントくださった皆さん申し訳ございませんでした。.
写真愛好家たちの間でなかなか黄葉の写真を撮らせてくれないために「日本一気難しいイチョウ」と呼ばれている青森県十和田市にある国指定天然記念物の「法量のイチョウ」を紹介します。 上の写真は16年前に私が撮影した法量のイチョウ。 下をクリックして見てください。私が今年の春、十和田市文化財保護協会の一員として十和田市の広報に大イチョウの紹介文を書いたものです。左側の写真が12年ぶりの黄葉。
記事は2段になっており下側の記事です.スクロールして見てください。
12年ぶりの黄葉の後、翌年も黄葉しましたが、その後、今年も含めて3年間黄葉を見せておりません。
この大イチョウは県内の他のイチョウと比較して黄葉が遅いために初雪と共に落葉します。
全体が黄色くなる前に下半分が落葉してしまったり北側だけが黄葉して落葉したりを繰り返します。
今年も11月11日(月)未明、雪と強風にやられて落葉してしまいました。
私は出張中で落葉後の写真を撮れませんでした。知人2人の写真をお借りして皆さんにお見せ致します。
始めに日本写真家協会会員の岩木登さんのブログからお借りしました
”黄葉しないイチョウ” というのが十和田市の法量にある。推定樹齢1100年のいちょう。 緑のうちに落葉してしまう。 黄色くなるのは10年に一度あるかないかだと思う。 七戸のイチョウは黄葉するから、緯度と寒さの問題ではなくここ特有の理由があるのだろう。緑の落葉じゅうたんもいいものだ。 2013.11.122013.11.12 http://blog-imgs-60-origin.fc2.com/i/w/a/iwakino/_MG_4038.jpg http://blog-imgs-60-origin.fc2.com/i/w/a/iwakino/_MG_4035.jpg http://blog-imgs-60-origin.fc2.com/i/w/a/iwakino/_MG_4033.jpg 詳しくは下をクリックして岩木登さんのブログをご覧ください。 次は元プロレスラーで現在はコケ玉職人として頑張っている起田高志さんのブログからお借りしました。
しかし 数日前の暴風で 黄金色に色づく前に 全部落ちてました。。 詳しくは下をクリックして起田高志さんのブログをご覧ください。
法量のイチョウの動画です。
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昨日、首都圏からのグループ13名を十和田市の巨木に案内してきました・。
始めに道の駅「奥入瀬ろまんパーク」近くにある、現在、環境省のデーターベースに全国7位で登録されている「大堀公園のユリノキ」別名「雪中行軍のユリノキ」に案内しました。
その後、近くのコンビニで弁当を買い大正時代に全国で最初に国の天然記念物の指定を受けた「法量のイチョウ」に向かいました。
「法量のイチョウ」では名前の分からない生まれたばかりの動物を見つけて興味津津。
皆さんコウモリ、ネズミ,、ヤマネ,尻尾が長いからリスかもと色々意見が出ましたが分からずじまいでした。その内に親も現れ2匹の赤ちゃんと共に見えなくなってしまいました。
この木には昔から白蛇が住んでいるという伝説がありましたが、知人が数年前に撮影に成功し謎が解けました。
2匹の青大将と思われます。肉眼では腹の白さだけが際立って見えるため白蛇伝説に結びついたのかもです。
下は「雪中行軍のユリノキ」と「法量のイチョウ」の動画です。 201011 18名木発見vol 8「法量のイチョウ」と「雪中行軍のユリノキ ...
法量のイチョウで昼食後。皆さんお目当ての「奇跡のブナ」と呼ばれる日本一のブナ「森の神」に向かいます。
周囲の木が伐採されていく中でこの木だけは幹が三つ又に分かれている三頭木であることから神が宿る木として残されて来たものです。青森県にはたくさんの三頭木が残っております。
三頭木についてはこちらをご覧いただきたいと思います。三頭木の「山ノ神」 - 東北巨木調査研究会 |
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