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Twitterにて @miso_souppoint 氏より貴重なアドバイスをいただき、それを自分なりに形にしてみました。 立地の制約でテーブルとテーブルの間が取れず本当は飛びにくいのですが、別の所に作る人手がないので、ひとまずこれでシェイピングの練習も兼ねて・・・ ひとまず、動画を。 何回か跳んでみて、こんなです。 ファンベルトのびてキュルキュルうっさいワゴンRが映ってるのは気のせいです。 ちなみに、最後のシーンでブレーキ音が聴こえますが、前のカットのランディング後の減速時の音だけが残ってしまったようです。 手軽なフリーソフトでざっくり編集してるので、そのあたりはご勘弁を。(結構酷いw) ちなみに、跳ぶ直前は滅多にブレーキかけません。 かけてもリヤなんで、こんなに鳴きませんしね。 そうそう。 フロントブレーキの鳴きが酷かったんですが、パッドの面取りとかやってみたら結構静かになりましたね。 やってみるもんだ。 パッド残量はまだ十分にあったけど、欠けてるとこがあったのでそろそろ交換かな? 自分の乗り方では、なかなか持ってる方だと思いますよ。 通学はどんなコンディションでもCOWANですから。 で、話は元に戻り、テーブルトップの様子を。 今回は、主に一発目のリップを高くより立てて上に跳べるようにしました。 これは、以前までのようにバニーホップして力ずくで上げるのではなく、自然な姿勢で跳ぶためです。 跳んでみた感想としてはですね・・・ 正直、凄く楽でした。 恐怖感はほとんどなくなってるので、フロントを落とす予備動作として肩ごと前に押し出す感じでやると自然とバックサイドにバイクの角度が合うし、少しは自然に跳べるようになったかな、と思います。 ただ、この日はバックサイドが柔らかくなってて、速度が思うように伸びず2発目まで維持できなかったです。 今まで何度かハンドルがブレて横にすっ飛んでましたが、動画の最後を見る限り、ペダルに均等に力がかかっていないせいでリヤがズレて飛んでるのが原因のようです。 普通のリヤホップも真上に上がらないし、修行が足らんね。 そもそも、そこまで力入れる必要ないのかもしれないけどさ。 まだ、気持ちのどこかでリヤを持ち上げようとしてるのかもね。 そんでもって、後日。 気温も上がってシェイピングしやすい条件になったので、バックサイドも仕上げてみました。 ちなみに、柔らかいのでこの日は跳べず。 改良点としては、バックサイドの延長、硬化などなど。 地面の雪が溶けてシャーベット状になっていたので、それをぶちまけて作ってみました。 地面の汚れまで一緒にぶちまけてしまったので汚らしいみたい目ですが、まぁ目視しやすいから良しw というわけでした。 残念ながら、ここ数日は天気も良く気温も高いため、跳べるコンディションにありません。 入試業務でせっかく金曜日、今日と学校が休みなのに、(高専生活最後となるであろう)テスト期間に挟まれていることも相まって全然乗れる機会がないです。 もしこのまま春になっちゃうなら、ちょっと寂しいかな・・・ 新しいキッカー作る分には、このくらいの天気の方が楽なんだけどね。 ま、卒研発表の準備やら引越し準備なんかでいろいろ忙しいだろうし、暇見てやりますわ。 気分転換も兼ねてね。 ただ、このまま溶けてくれるのであればパンプトラックのメンテも早めに手をつけられるので助かるかも? 霜柱なんかで特にバームの表面が脆くなってそうなので、そのあたりが心配です。 最後に、夕暮れでも・・・ http://art11.photozou.jp/pub/444/262444/photo/67943905.v1298192709.jpg 相変わらず斜めですんません。 今回は露出優先モードで撮ってみましたが、いかがでしょうか? 相変わらず、函館山が見えたり、飛行機の離陸姿勢が見えるこのロケーションは飽きませんね。 もうかれこれ5年は見てるはずなんだけど・・・ 今更名残り惜しんだって、遅いわな... いやはや、FinePix S5000。
手軽でいいんだけど、やっぱり広角よりがもっと欲しいですね〜。 手頃なとこで、PENTAX K-rあたり欲しいす。 壊れたデジイチとか、どっかにないかな〜? iPhoneも何とかなったし、なんか案外普通に治せそうな気がする。 |
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