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夏の庭 の紹介をします。
理由は夏だから(笑
え、知ってる?湯本さんのファン?
面白いよね〜。
内容は小学生の3人と最初は死にかけに見えていた老人との一夏のお話。
いろいろ考え、「死に際」が見たいって事でおじいさんを監視していたけど、
ばれっちゃって、なんか上手く使われて←笑
仲良くなっていろいろ聞いたり知ったり考えていく「夏」のお話。
最後にはいい感じでまとめられていて、最後まで面白い。
ぜんぜん黒い感じも、汚い感じもしない。本当に真直ぐな人たちの考えを覗けます。
是非読んでみて!!!
では感想とか、リクとか、お勧めをよろしく。
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小説
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自分は小説ばっか読んでるような感じの人間なんで、
マイナーな小説だったり、有名なのだったり。
マイナーな小説だったり、有名なのだったり。
東野圭吾先生や山田悠介先生の本が好きです。
でも、いろいろな本を買ってるんでその感想を。
でも、いろいろな本を買ってるんでその感想を。
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小説。
「小説ってなんで読むの??」
「は?」
「いつもものすごい速さで読んでるジャン。理由とか目的ってあるの??」
↑今日同級生から言われた言葉。
なんかそのときは「面白いし、暇つぶし?、あといろいろ知れるから」
って答えたけど、本当の目的ってなんだろう?
↑ふと思い出しました。
なんか答えが正解が沢山あってそうで、でも、意外と簡単な答えかもしれないし、
もしくは難しい質問で<人生の意味を答えよ>って感じに似てるかもしれない。
皆さん、どんな時に小説って読みますか?
自分は世界を広く知るための知識と、感情の元となるSomethingなのかなぁ?
って思うこともあれば、退屈だったり現実逃避する手段なのかもしれない。
て考えることもある。
なんか高校生が教科書も開かず、問題も解かず読書に耽っているのは?
それに疑問を感じるのは?
なんか不思議とその答えを求めて?また新しい本を買って、借りて読んでいます。
もしかしたら読みたいと思う知識欲を満たすために、正当化するためかもしれない。
てことで、またまた←自分にとっては。
小説を読んで時間が過ぎてしまった。
「父親たちの星条旗」
↑戦争ものです。でも、実際の戦争の生々しいとこは・・・
旗を揚げることが人の人生を、国を動かすなんて、って感じです。
硫黄島からの手紙。と同時だったやつ。。
アメリカの兵士からの視線で日本兵と戦況が描かれています。
これはふと思ったときに買って、置いておいた本です。
結構重かった。
夏の暑い季節なんで読んでみようかと。
今年の夏は婆ちゃんに話を聞きたいなぁって。
去年は、知覧に行きました。
行ったことがありますか?実際の特攻隊として父母に出撃前の1人の兵士の手紙、
実際の戦闘機も(ちゃんと触れるのも。)あって長崎の原爆記念館と同じくらいの印象深い館でした。
是非行ってみてください。
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