読めば必ず幸せになる「幸福の話」と「光明の波状攻撃」

順番に読むように書かれていますので、お手数ですが 2010年1月1日からお読み下さい

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県道22号線に合流して西に進むと、地図ソフトでは大きく記載されている蒼前神社がありますが、思いのほか小さかったです。

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近所に、さらに小さくてかわいらしい鳥居と祠がありました。
こちらも狐の置物がありましたのでお稲荷さんでしょうか。

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青い森鉄道の踏切を渡って南下してゆくと中洲のような林の中に三十六天神社があります。
三十六天とは道教の三十六の神々のことのようです。

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なんか色合いや雰囲気が他の神社と違います。


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先ほどもありましたが、馬の名産地ということで馬頭観音が祀られています。

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同じ林の中に志乃武神社があります。

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小さな祠もあります。狐の置物がありましたのでお稲荷さんでしょうか。

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県道8号線から、案内にしたがって砂利道をけっこう走ると
お姉さんのほうの姉戸大明神があります。

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こちらにも巨木が。


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手前に、小さな鳥居と石碑が。

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馬頭観音塔とあります。


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姉沼は、小川原湖の南にある小さな沼です。

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けっこう巨木があります。

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左側にも。

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裏側には、天然記念物のケヤキまで!

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昨年こんな事を書きましたが
本当に小川原湖伝説の神社には興味がなくなっていたのです。
ところが昨日、図らずも小川原湖伝説ゆかりの神社に遭遇して
これは残りの神社も行け、ということなのかと思い
GWの遠出の神社巡りは昨日で終わりのはずでしたが
本日も行くことにしました。
何でも物事は、執着すると束縛され身動きが取れなくなりますが
執着を離れると、為すべきことを為すように導かれ
与えられるべきものを与えられる、という事を改めて学びました。

そもそも小川原湖伝説は(詳細は検索してください)
父と娘姉妹の三人の物語なのですが、今まで何回も来ているこの公園の門の上に、その姉妹がいた、ということをまったく気づきませんでした(汗)

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さて、昨日の沼崎観音はその父が祀られているのですが、こちらは妹娘が祀られています。
桜の向こうにお社が見えます。

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正面に回ります。

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