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全日本選手権ジャンプ ラージヒル1本目で最長飛距離の記録が更新されました!
岡部孝信選手(雪印)が1998年長野オリンピックで記録した137mを自ら更新しました!
新しい記録は140mです。
140mジャンプ
おめでとうございます!
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最長飛行距離
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詳細
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今まで行われた公式大会において、転倒せずにもっとも最長の飛距離をヒルレコードまたはバッケンレコードと呼びます。
白馬ジャンプ競技場における2014年11月現在の記録は下記のとおりです。
冬のラージヒルでは、皆様もご存知のとおり、
1998年に開催されました長野オリンピックで
日本チームが金メダルを獲得しましたラージヒル団体戦で、
原田雅彦選手と岡部孝信選手が記録しました137mは長い間破られていませんでした。
しかし、2011年2月26日に岡部選手が140mを飛び、ご自身で記録を更新されました!
また、夏のラージヒルでは、
バンクーバーオリンピックでノーマルヒル並びにラージヒル個人戦
金メダリストのシモン・アマン選手(スイス)が2009年のサマーグランプリ白馬大会で記録しました136mです。
ノーマルヒルでは、夏は原田選手が1996年に記録した98.5m、
冬は富井正樹選手が1999年、小山内佳彦選手が2006年にそれぞれ100mを記録しています。
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