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前回に引き続き活動開始した日本人部隊の活動方針です。

活動するに当たり活動服 の購入 
活動するには必要だな、、と思いましたが全部で5種類ほどありました。
会議用。野外活動用 レスキュー用 一般服 迷彩服??銃撃戦用、、なんて、、
どういうときに着るのか??
我々日本人部隊は国連のホワイトヘルメットの活動にも参加しております。(日本はまだ加入していない) ホワイトヘルメットに加入できることは 光栄なことですが
無理が出てきそうな気がしています。 あくまでボランティア 全て 参加 不参加 は自由 でしたが、、いくつかの半強制が出てきそうです。
簡単なボランティアPCGA から本格的な世界規模のボランティアに

昨夜参加した隊員さん達は会議後 日本人だけで集まり2時間ほど話し合った結果
とことんやるしかない、、がんばる という全員一致の結果で終わりました。
まだ参加されていない隊員の方に昨夜の内容をうまく伝えることがスタートです。 後は隊員数を増やし ローテイションを組 常に10人ほどの参加者がこうたいごうたい活動をする形を作り上げれば体的には 楽になれそうです。

後は資金 一番触れたくないところですがこういう説明を受けました。
ある国から2年間 飛行機代 衣食住 全て自己負担 の医者のボランテァがホワイトヘルメットの活動に来ています。現地に行き 検査をして 病名までは彼らが検診してわかりますが、、それで終わりです、、、では 肺炎と診断された患者はその後どうするのか? ほっぽるのであれば診断など必要ないわけですよね、、、診断された後薬は? 注射は? 診察だけ?体を使ってボランテァをするだけでは完璧な組織ボランテァができない つまり 医者が時間体を使い我々は医療ボランティアの部分では ひとつでも多くの薬(金)を 集めること、、
が必要とされるわけです。

私個人で 用意できるのは 頭痛の薬10錠 日本人部隊で集まれば現在10人で
100錠 隊員一人ひとりが 10人に声をかけて 10錠ずつ寄付を集めても
10000錠ですよね、、ちりも積もれば山となる 初めは 自分が無理なく 気持ちよく寄付できる 量(金額)ここからだと思います。 我々が出したくないと思う料(金額)はもちろんほかのひとも出したくないはずです。
このあたりから 初めて行きたいと思います。

それから国連組織から日本大使館に 日本人部隊ができたという報告
今後のコミュニケーションを我々が任されました。
緊急時の在住邦人の管理 救助 他 です。

日本以外の各国大使館ではすでにラインができているそうです。
そして私は国連フィリピンホワイトヘルメットの日本人部隊の最高責任者に任命されてしまい,重荷に耐えられるかどうか、、心配になってきました。

このような話が終わった後皆さんと食事をして解散です。

後驚いたのはホワイトヘルメットの隊員 の本職は
医者 マラカニアン PSG 軍の 現役将軍 警察組織のトップ
など すごい顔ぶれ のなか 我々は日本人というだけで招かれた
隊員といった感じです。 招かれ方は どうでも 今後 やるからには
お飾り にだけはなりたくないなと感じた私です。
KATさんのお部屋で詳しくご紹介しています。
  ↓  ↓  ↓
http://ameblo.jp/kat911/entry-10369827766.html

仲間

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またまた皆様ご無沙汰してしまいました、、、見捨てずに覗きに来てくださる皆様に感謝です。今回は私が10年活動を続けている組織PCGAについて少し宣伝させていただきます。



私が所属して10年が過ぎ去ったPCGA今年の10月8日に大きな一歩が踏み出されました。
私が以前から提案していた案件をメンドーサ通信大臣が朝食会で聞き入れてくれたことは以前にお話いたしましたがいよいよそれが現実となりました。

本当であれば大統領 大臣巻き込んでの大掛かりな式が予定されておりましたが次々に起こる
災害でPCG長官 DOTC大臣 大統領 も大忙し 一度予定をキャンセル された日本人部隊結成式&入隊式 今度は現実となりました。

さて総勢30人の日本人部隊 パラワンということもあり半分の15人が参加式をすませてきました。残り15人も今年中に式を終わらせ活動を開始していきたいと思います。

ここで少し私の所属するPCGAについて少しご説明を

PCGA (JP SQUADRON)
日本にて海上航空保安を補助する団体
一般社団法人日本海上航空安全機構、が日本にて○○代議士のもとまもなく
動き出します。

この団体は日本の政府の動きを活発にする目的があり
たとえばフィリピンで震災があり日本政府へ毛布ひとつをお願いしたとしましょう。 この毛布が災害地の個人にたどり着くのは3ヵ月後、、、、
又 東京消防庁が払い下げの消防艇 これをフィリピン湾岸警備隊に寄付、、、
日本のコーストガードが反対、、、? 中古の船を送り何かあったときはどうするのだ!日本に責任をかぶされてしまいますよ!
と現実にあった話である。
そこで一般社団法人日本海上航空安全機構が消防庁 や 政府より 寄付を集め中古でも何でも この社団法人の責任下 フィリピンにものを運ぶというたくさんの承認を採らずとも身軽に行動が起こせることができます。

それにはこの社団法人のフィリピンサイドの組織が必要になってきます。
そこでフィリピンコーストガード の新部隊 日本人だけのデビジョンが出来上がることになりました。

現在はパラワンの部隊の指揮下のおかれいずれは独立部隊として認められることが決まりました。 コーストガードの指揮官が これはフィリピンコーストガードの歴史に刻まれることだといっておりました。私も同感です。

このような日本の組織と 此方の組織が連携で海に関する助け合いをする。
なんてことは初めての出来事だと思います。

もちろん政府間ではジャイカを通しこのような活動はありましたが、、
民間同士のつながりは初めて と言うことでした、、、

ライオンズクラブやロータリーがやっている活動と同じものだと考えていただければと思います。この機会に皆様も入隊して見ませんか?

次回は入隊式までの15人の隊員の画像も交えてご紹介させていただきたいと思います。
まずは今回無事に入隊式を済ませた隊員たちです。

切り札危機一髪

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(法務省リカルド・ブランカフロール法務次官と息子1号)


◆ PDEAとDOJの汚職疑惑 調査開始 −下院


火曜日、下院は、法務省の高官と麻薬取締官らが富裕層出身の麻薬容疑者3人

が直面する違法薬物所持の事件を却下させる為の贈収賄の疑惑について、事情

聴取を開始した。下院の危険薬物委員会によって開催される公聴会は午前10

時から予定されている。



◆ 法務省高官の違法薬物事件関与 「尋常ではない」


月曜日、法務省のゴンザレス長官は、違法薬物に関与した疑いのある3人の

事件に関与した疑いのあるリカルド・ブランカフロール法務次官について

行政上の法的責任を負わされる可能性があると指摘した。ゴンザレス長官に

よると、容疑者のリチャード・ブロデットとホルヘ・ジョセフ、そしてジョ

セフ・テクソンの釈放に関する書類の草書を率先して命じたブランカフロール

次官が率先したことについて、同次官の責任範疇外の業務であることから通常

ではあり得ないことだという。

皆様はもうこの事件はご存知でいらっしゃるとは思いますがこの事件で私の息子1号のニーノンの一人が巻き込まれております、、事件などに巻き込まれたときに一番役に立つ心強い
ニーノンなので早く無事に解決してもらいたいものです。

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昨日私が属するPCGAフィリピンコーストガードオクシュアリーの最高責任者の交代式がセンチュリーパークホテルにて行われた。
ゲストスピーカは私の息子2号のニーノンでもあるバイスアドミラルタマヨ3スタージェネラルであった。(フィリピン全土で現在ナンバー2、近い将来アドミラル、ナンバー1になることは間違いなし)

私が現在経営している自動車工場とタマヨ氏の自宅は向こう3間両隣、、という近場で家族付き合いをさせていただいている、私のフィリピンで好きな人ベスト3に入る人だ、、自分の地位には関係なく、、普通に気兼ねなく一緒に冗談を言える人で私の日本人友達数人も彼の人柄をほめてくれている。日曜日はジョギング姿で自動車工場によって、、元気??なんていって帰っていくタダのジョギングおじさんである。

私が今ここにいてがんばっていられるのはこういった人たちとの出会いからだと思う。15年住み着いて日本人、フィリピン人合わせて10人前後、私が心から信用できる人の数である。はっきり言ってフィリピンで出会う人のほとんどが日本人にしかりフィリピン人にしかりプラスになる人との出会いは少ない。はっきし言ってしまえば足を引っ張る人のほうが多い。
今まで彼、彼女達にどれだけ支えられ助けられたか、、私も彼、彼女たちに役立つことがあればできることなら何でもしてあげたい。こんな風に思える出会いこそこの国では本当の財産だと私は考える。
―パートナーデーターー
結婚、ビジネス、他パートナを一つ間違えるととんでもない、痛い目にあうそれだけに慎重にパートナー探しをしなくてはならない。ところがほとんどの方が日本ではあれだけしっかりとパートナー選びをしている慎重派の大社長さんまで、なぜかビジネスパートナーですと紹介された人を見てみると、、ほとんどが大学(下手したら高校すら)でていない、日本語が達者な綺麗な??女性、、まあ、人の選んだビジネスパートナーですから、、何も言いはしませんが、、案の定1年以上続いている会社?は0に近い数字。
その中おせいじでも綺麗とはいえない油の乗った女性の、、弁護士、計理士をパートナーと紹介してくれた社長さん立派に今では大成功者の一人になっています、、

さてどこでパートナーと出会うか?これがフィリピンでの成功と大失敗の分かれ目となります。日本のカラオケクラブで知り合う女性??私だけの考えかもしれませんがライフパートナー、結婚相手として選ぶ相手とすれば成功率30%といったところだと思いますが、、ビジネスパートナーとして選んだ場合1%の数字もたたき出せないくらい確率は低いものと思います。

しかしながらプライベート(ベットパートナー)としてだけは80%の数字をたたきだせる相手だと失礼ながら思う相手ではないでしょうか?

大学等で知り合ったフィリピン女性(学生)の場合結婚60%、ビジネス60% プライベート10%  と日本に行ったことのある女性よりも格段いい数字が出せる。

現実15年間周りを見つめてきて出してみただけで根拠も何もない数字ですが、、かなり当たっているものと私は思います。しかしこれはこの国フィリピンで日本人男性が生き抜くためのパートナーデーターであり、日本で暮らす場合また数値は変わってくるものと思います。日本で彼女をビジネスパートナーにしていらっしゃる方は少ないとは思いますが、、

今日もビジネスパートナーの女性に商品全て売却されて権利書も他人に売られたという方の話を聞いた、、最後に出た言葉が高いベット代だった、、??
この言葉を聴いた瞬間はじめからこうなる運命にあったな、、この人はと思ってしまった。日本でも遊びと仕事のけじめがつけられないで成功している起業家がいるものでしょうか?

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MEMORANDUM CIRCULAR NO.MCL-08-029
Series of 2008

BLACK LISTING OF OVER STAYING FOREIGNERS

WHEREAS, Commonwealth act No. 613, as amended, otherwise known as the Philippine Immigration Act of 1940, vests with the Bureau of immigration the responsibility of the administration and enforcement of immigration laws and admission of foreigners in the Philippines which includes the enforcement of alien registration laws, exclusion, denotation and repatriation of aliens, and supervision of their immigration into and emigration from the Philippines;
WHEREAS, result of the Bureau’s monitoring and surveillance activities reveal that there are still a number of temporary foreign visitors who fail to extend and update their tourist visa and overstay in the country notwithstanding the present program of the bureau in simplifying the requirements for tourist visa extension through the visa Issuance made simple (VIMS);
WHEREAS, this patent violation of a basic immigration requirements not tolerable and must not be condoned;
WHEREAS, temporary foreign visitors who are overstaying in the Philippines with no valid reason are deemed undesirable and should be order to move and placed in the bureau’s blacklist;

NOW, THEREFORE, in view of the foregoing, temporary foreign visitor’s who are overstaying in the country shall be allowed to update their stay upon payment of all the necessary fees, fines and penalties and shall be ordered to leave within ten (10) calendar days therefrom, and their names shall be included in the blacklist of the bureau.
This circular does not, however, preclude the bureau from exercising other legal actions and remedies against such overstaying foreigners pursuant to law, rules and regulations.
This Circular shall take effect on July 01, 2008 All temporary foreign visitors who are overstaying in the country on or after the said effective gate shall be covered by the Circular.
Let copies of this Circular be immediately published in a newspapers of general circular and filed with the office of the National Administrative Registrar (ONAR), U.P. Law Center, U.P. Complex, Diliman Quezon City, and Furnished to all concerned
Receive
 

Receive
ADMIN DIVISION
BUREAU OF IMMIGRATION
By: Adie 10009
Date: 06 JUN 2008

MARCELINO C.LIBANAN
COMMISSIONER

先日消えてしまった記事、不法滞在者7月1日付けで強制送還、、ブラックリストの原文であるが、、各国大使館からの圧力??提案???を受け入れ保留となりました。

オーバーステイで頭を抱えている邦人Aさんをつれフィリピン入国管理局 リバーナン局長のオフィスへと向かいました、、、がすれ違いでお出かけ、、アポイントをとっていないわれわれがいけないんですが、、、それではと副局長のアルモロ氏のところへ!
そこで、、ミッションオーダーの保留?の真実を確認しました、、、間違いないという返事。

またそんなことを言って明日になったらまた実行??何てことありませんよね、、という質問に、、、、
こたえがなーーーい!、、
それだけ決まったことがひっくり返ることが多いという事を物語っているように思いました。しかし今現在は、、保留間違いなしの確認が取れました、、今現在だけですよ、、、あとはどうなるかはわかりません。

まーこんなところだろうと副局長も忙しいだろうとカレの部屋を出て、、、あっ!。。
外で待っているAさんを見て、、最近アルツハイマー気味の私、、思い出しましたカレのビザ!オーバーステイの相談をすることを、、(でもまずはよかったね7月1日までに処理をしなくても間に合わなくても)何とかブラックリストにはならないようだから、、

送り出してくれた副局長にビザの件でもうひとつ相談があったんです、、と立ち話、、じゃー1階のビザセクション最高責任者のメンドーサさんのところへ行って相談してみろ、、、と言われ副局長とは別れました。
(別談ですが、いつも思うことだが入管のビルの汚さ、、それに引き換え偉い人の部屋の綺麗さ、、ギャップがありすぎる)

ビザセクション最高責任者のメンドーサー弁護士、彼も当社顧問弁護士の娘さんのニーノンの一人お会いするのは結婚式以来ですが、、

彼のオフィスへ向かう途中、、インテリジェンスのやつらが(不良外人オーバーステイを逮捕するセクション)、、Aさん顔がこわばる、、
ももたさん!久しぶり、、どうしたんですか??と、、あっ彼オーバーステイなんだよね、、、と私が話し始めるとAさん顔がこわばりだして、、泣きそうな顔にこのまま捕まるんではないかと、、

局員  へーオーバーステイ??どれくらい??
Aさん 小声で3年、、
局員  あっそう3年じゃー今、捕まえなきゃ!、、
という冗談にそんな余裕すらないAさん
Aさん どきっ¡ 
局員  冗談冗談 ももたさんの知り合い私の知り合い、、大丈夫大丈夫
Aさん おねがいします、、プリーズ!

よくわからない会話であるAさん何がお願いします??なんでしょうか??極度の緊張状態で出た言葉であろう、局員も何が言いたいのかよくわからんし、、でも二人はしっかり会話をしている。マーほーっておこう、、私は一人メンドーサ氏のオフィスに向かった、、カレのオフィスで説明をするとすぐに事務員が現れてAさんをよんでいただけますか?といわれAさんを呼んだ、事務員に質問攻めにあっているAさんを残し最近の逮捕状リストやオーバーステイリスト、、を見ながらこれ知っているか?誰知っているか??なんていう話をしていた、、そこにには知っている人数名の名前があった。
中でもかなり前から知っている知り合いの名前があった。
彼、オーバーステイだったんだ、、、人は見かけによらないものである、、


そんな会話が終わるころAさんが質問攻めより解放され出てきた、、正規手続きでなんとかなりそうである。そろえなくてはいけない書類他をそろえ入管に戻れば、、手続きをしてくれる約束をしてくれた。

今回は一時保留と言うだけで必ず再開される可能性が高い取り締まり、、ビザだけはちゃんと取られることをお勧めいたします。

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