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			<title>白衣道士の養生空間</title>
			<description>私は中国のものです。中国の漢方医学、ヨガ、養生に関するすべてのことを紹介説明する。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakuidousi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>白衣道士の養生空間</title>
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			<title>ヨガ格言</title>
			<description>ヨガ格言&lt;br /&gt;
仝什瀘行っているヨガ授業はもう既に本来の真髄を失っている。呼吸とポーズをあわせるのは基本ルールだ。&lt;br /&gt;
▲茱の効果&lt;br /&gt;
　中国チベットヨガ大家である陳健民氏曰く世の中で不死ヨガが確かにある。チベットヨガの始祖である蓮花生大師がまだ死んでいないで生きているとのこと&lt;br /&gt;
　現在のヨガって普通ポーズ練習と思われる。これがただヨガの入門基礎でもっと深い稽古がある。中国気功はインドのヨガにつながると考えている。中国哲学家で道家の始祖である老子曰く：専気致柔能如&amp;#23156;儿乎。（意味は呼吸に専念すれば　子供になれるか）そういうことで　ヨガが柔らかさというイメージであるにもかかわらずヨガは柔軟さを求めず気の修行を行うもの。&lt;br /&gt;
　少林寺の初祖でインドから渡来してきた達磨という歴史人物がいた。伝説で彼は少林寺カンフーを作った。現在分かったことは少林寺カンフー及び中国導引術乃至道家気功は&lt;br /&gt;
インドのヨガにつながるというか　似ているかというところだ。少林寺の最高武術である易筋経と洗髄経は武術界では誰でも知っている。易筋経の効果はどうだろう。古い書籍に書いてある。一年易气，二年易血，三年易精，四年易脉，五年易髓，六年易骨，七年易筋，八年易&amp;#21457;，九年易形。普通の人は見てまた作り話と思いがちだ。でも現在易筋経で最悪の病気を治す例が現れた。主人公はまさか少林寺の坊主さんである。彼は悪性腫瘍で死期が迫ってくるのを待っているうちに寺に収蔵していた易筋経を思い出し中国語で言うと死馬を生きる馬のように治す気持ちで稽古を始めた。不思議なことに　病気は完全に治った。もしご興味の方は少林寺のホームページを開いてその記事がある。そのうえで　通信教育の形で易筋経を教えている。&lt;br /&gt;
　私の理解しているヨガ：ヨガの体への効果は細い鉄棒を繰り返し折るようなことで。何回も繰り返し折られた鉄棒は絶えず発熱している。体も同じにポーズを繰り返し練習すれば気をその部分の体を通しある病気を治せる。&lt;br /&gt;
ヨガ先生を選択するコツ&lt;br /&gt;
過去踊り、武術、体育など運動経験者を避けてほしい。彼女らに柔らかさをもている方が多すぎるから。ついて稽古すれば怪我になりやすい&lt;br /&gt;
言葉を通じない外国（インドなど）の先生を避けてほしい。ヨガが深い修行だから交流は不可欠。&lt;br /&gt;
中国の古人の&amp;#38889;愈曰く&amp;#24072;者&amp;#20256;道授&amp;#19994;解惑也。（意味は先生とは学生に道つまり宇宙の法則を伝えて学問を与え疑惑を解ける）。授業後　学生になにも授業の感想や質問を確認せずさっさと帰る先生を避けてほしい。&lt;br /&gt;
中国のことわざで冷眼観世界という言葉がある。現在ヨガはダイエットの効果が目立つとして流行っている。流行るとしたら撥ねられる時期があるはず。よく冷静にヨガの動きを見てほしい。ヨガって修行のこと。株売買に夢中したり今まで聞いていない新タイプのヨガを発明したりするような先生などを避けてほしい。&lt;br /&gt;
ぅ茱練習のコツ&lt;br /&gt;
誰でも向いていることと向いていないことがある。健康つくりにヨガだけを選ばなくてもいい。自分に練習すれば効果を感じてる方法が一番最高。&lt;br /&gt;
ヨガの修行は稽古時間を数えて計算できないもの。一旦始まった以上　死ぬまで稽古する覚悟必要。&lt;br /&gt;
ヨガは最初座るポーズから習うのを薦める。中国の漢方医学から見ると肺臓は両手の強さにつながる。腎臓は両足の強さにつながる。体の弱い方は座って稽古すればいい。実は座って稽古すれば内臓を充実させる。その後　立つポーズをしなくても簡単にできるはず。&lt;br /&gt;
現在　西洋医学でヨガを分析したりするのは当然のことだと思われる。しかしそれが&lt;br /&gt;
100％間違っている。ヨガの理論は中国の漢方医学の理論によく似ている。その中の内容は　西洋医学で説明や分析ではできない。ヨガは漢方医学を結びつけて考えるべき。実は&lt;br /&gt;
本当のヨガは中国チッペトに多数残っている。&lt;br /&gt;
テ邸つまり練習中にヨガあるいは自分の身体の感覚にばかり夢中して体も心も静かになる状態。この言葉は一般気功あるいは座禅に使う。入静できないままヨガを練習しても効果が出ないのは常識である。&lt;br /&gt;
入静の方法：&lt;br /&gt;
＊数息。呼吸の回数を数える。一回息を吸ったり吐いたりするのは一回と見なす。&lt;br /&gt;
＊存想。想像すること。たとえば自分をもう立派な先生になって丁寧にヨガ練習するつもりで練習する。&lt;br /&gt;
＊意念。持病の方は練習時　自分の思想を病気治しに集中する。具合悪いところに気を通すから完全に治れると毎回練習時黙々と心で黙念する。この方法はいわゆる潜意識。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakuidousi/11141981.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 19:44:55 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヨガ</title>
			<description>ヨガ経歴（重大事件）&lt;br /&gt;
05.05　ヨガ独学開始&lt;br /&gt;
07.05　一週間咳が連続後　右肺開通&lt;br /&gt;
効果　身体回復開始　同時に右身体の経絡に病気があることが判明した。&lt;br /&gt;
07.08　ある日夜中　連続血下痢（古い血の塊があった）&lt;br /&gt;
効果　生まれながらの腹痛、冷たい食品に弱い持病が治った。&lt;br /&gt;
　　　ある病気は生まれながらのものでいわゆる胎毒だ。&lt;br /&gt;
08.04　太極拳稽古中に　右内臓貫通&lt;br /&gt;
効果　　右身体の経絡が通じるようになった。&lt;br /&gt;
08.06　武当養生術稽古中に　少しずつ　右身体の経筋を治している。&lt;br /&gt;
　　　ヨガでは　内臓と経絡を修復できるのに　経筋怪我を治す効果が明らかでない。&lt;br /&gt;
扶助効果が存在している。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/hakuidousi/11141861.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 19:42:51 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
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