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1)陶芸教室紹介

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私の息子の友達がカフェを開店するので、オーナーからの要望あり・・・
お店の名前「Gharb」は、呉須で手書き

サイズ:26cm、 高さ3cm 、半磁器粘土、 乳白色マット釉

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「これまでの趣味は長続きしない、続けられるだろうか?」と心配されて来た人も
全員3年を過ぎた生徒さんに。 自分発見にお手伝いしま〜す!!

今回は、2名の生徒さん作品紹介です

イメージ 1
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イメージ 3
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作品  A女性 3年生
灯具
ロウソクや電球を中に入れるとay怪しいひかりが??

成形
たたら板組み合わせ
はん点白化粧泥仕上げ
























作品  A女性 3年生
扁壺

成形
ひもづくり
信楽赤土に釉彩イッチンと
白化粧象嵌
























作品  B男性 5年生
しのぎめ丼碗

成形
信楽赤土
ひもづくり
鎬め模様の黒化粧掻き落とし
内側 白化粧























作品  B男性 5年生
扁壺

成形
信楽赤土
ひもづくり
鷹をイメージしたそうです
伊羅保釉薬


























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人は、何処かで「自分探しで苦労をしている」、それを形にしたい!!

この作品は、成形作品紹介ページと関連していますので、比較しながらご覧ください


以下の作品写真は、「成形作品紹介ページ:生徒さん作品紹介(初級・中級・上級)」が焼成され完成したものです。 焼き上がると、こんなにも変わるんです!

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初級の基本から、このように上達されました。
今回は、5名の方の力作を紹介します。
当陶芸教室は、必ず上達できる「カリキューラム」があります。
全くの素人さんからでも安心して作陶できます。 
自己実現・自分探しの応援をしま〜す。

イメージ 2

イメージ 1
初級
男性(1年生)

信楽白土のコーヒーカップ
白化粧泥・赤土ドベの象嵌加工
コバルトブルーのイッチン仕上げ











中級
女性(1.5年生)

蕎麦つゆ碗
信楽白土に白化粧泥と黄色化粧泥の模様付け















イメージ 3

中級
女性(2年生)

削出し小箱
信楽赤土

粘土の塊から、中を削り出して作る手法

白化粧泥で象嵌模様



















イメージ 4































イメージ 5

上級者
女性(3年生)

灯具
信楽赤土の板で組み立て

中に、ロウソクや電球を入れて映し出される模様を楽しむ





















イメージ 6

上級者
男性(4年生)

灯具

六角形の難しい形状


























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息子から、知り合いがカフェを開店するので、「粉引の皿」作って欲しいのだが、と。
「粉引って、むずかしいのかな〜」「こんな感じの大きさに」・・SNSで連絡

息子:粉引っぽい質感の食器が欲しい
父(自分):今、仕事(陶芸教室と畑の準備)で忙しく、モチベーションが上がらない!
息子:そうだよね!・・・・・・・と柔らかく牽制の言葉
自分:「粉引」って、白化粧泥と生地の土と反応して、色むらがでるのを「景色」として味わう。
   素人は「色むら」があると敬遠するので、「粉引」を理解している?
息子:その何となんとなく色ムラが良いとの良識を持っていますので・・・
自分:「粉引き」の概念が、人それぞれで「期待していたものと違っていた」となるのが
    この作品の難しさです。
   一般的に、白化粧泥の中にどっぷり浸けるのが一般的ですが、白化粧の刷毛目処理するのも
   粉引きの部類になります。 最近は刷毛目白化粧が一般的ではないかと思います。
   この技法は白化粧を刷毛にたっぷり塗って塗る方法です。
息子:とりあえず、1つ作って頂くことは可能ですかね…??お手すきの際に…
自分:気が向いたらね!、大きさ(外寸)を知りたいね! 
   寸法以外に、主に何を盛り付けるのか知りたい。それによってデザインが大きく変わるので!
こんな感じの会話が続く
息子:丸皿 26cm なるベヒ平たい感じがいいそうですー。テイストは光沢がなく、
   マットな仕上がりをイメージしてます!
   ・・・息子は大学時代、陶芸をやっていたので、やたらと具体的に要望を伝えてくる
自分:暫くして、こんな感じかな、6枚作ったが・・・  高いぞ!
息子:出征払いで!

戯事:
陶芸教室を主宰する者は、生徒さんへの指導には熱心だが、それ以外の製作依頼にはなかなかモチベーションがでない・・・・・・ ヒョットすると私だけかな?

こんな経緯から、「粉引大皿 6枚」、出来立てのほかほか粘土作品を紹介します。
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