|
9日目
朝食は泊まったホテルから400m位のところの閑静な住宅街にある
billsにて
ウマウマなリコッタパンケーキを頂きました!!
その後エアポートリンクと呼ばれる鉄道に乗ってサーキュラーキーへ
この日から泊まるホテルは
こちら
インターコンチネンタルシドニー
ここで前日オーストラリア入りした同行者と合流
このホテル決して1人では泊まれませんが、2人で泊まればそれなりの値段になるのが魅力的です!!
10日目
この日も東京から来て頂いた別の方と無事ホテルで合流
電車が全面工事の為運休
行動する交通手段が遮断されてしまっています。
取り敢えずホテル内にあるレストランで3人で無事会えた事に
肉で乾杯!!(嘘)
あまり時間が無くなってしまって
本日シドニーに到着した東京から来た方は当日中の飛行機に乗らなければいけない為サーキュラーでサヨナラです。
この日は私達も最後のシドニーなので
ホテルのラウンジでオペラハウスとハーバーブリッジをおかずにお酒を頂きました。。
11日目
帰国の日
早朝にシドニー空港に到着
既にチェックインが始まっていて
手続きを済ませて
幾何学的なデザインの
カンタス ファーストクラスラウンジで朝食を食べた後ゲートへ
快適な空の旅で
定刻より30分早く成田空港に到着し
帰路へと就きました。
ダイジェストおしまい
|
2019年GW オーストラリア
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
さて
4日目
諦めかけていたエアーズロック登山口が
オープンしました。
もう、今日しか登れないかも知れないと考え、
登頂開始
相変わらず、急な傾斜にビビります(笑)
前回、鎖場がある山頂中腹で無念の撤退をしましたが、今回は時間もありました。
鎖場が無いところは傾斜は楽かと思いましたが、よじ登らなければならない箇所が何ヵ所かありました。
もう直ぐ頂上というところで
足を滑らしてしまい、背中から落ちて左背中を強打。
痛みをこらえてあともう少しだと最後の力を振り絞って
エアーズロック頂上を制覇!!
2年越しでやっと山頂まで行く事が出来ました。
5日目
この日は風も無く、登山OKでした。
でも、前日強打した腰痛が酷く、歩くのがやっとなので車でエアーズロック周辺をドライブ
こんな場所に来てみました。
実は、カメラをズームにすると人が歩いているのが見えます。
前日、エアーズロック側から下界の景色を覗きこんでいた事を覚えていて来てみました。。
この日もエアーズロックサンセットを楽しみました。
夜は宿泊先のリゾート内に展望台がありそこで
星空観賞をしました。
6日目
この日はケアンズに移動
レンタカー返却の関係で9時に
空港へ戻りました。
チェックインは14時から
延々と空港内で待ち続け
やっと
チェックイン完了
しばらくすると、
私の乗る便が欠航!!
朝9時から空港に来ているのに・・・(苦笑)
でも、救援機が来るとの事で
さらに5時間後のジェットスター便で無事ケアンズへ戻れる事に
ありがとうジェットスター!!
ホテルには日本時間で23時に到着。。
あと2分で令和の時代を迎えるのに間に合いました。。
7日目
そういえば前日から泊まったホテルは
ヒルトンケアンズ
街の中心地に有って便利です。
まだ背中を強打したところと筋肉痛であまり動きたくなく、
鉄分補給しました。
(車両はキュランダ観光列車)
8日目
今日は移動日
ケアンズ空港まで行き
行先はシドニー
19時半頃にシドニー空港に到着
その後
セントラル駅から歩いて400m位のところにある
(翌朝撮影)
57ホテルに宿泊しました。
つづく・・・
|
|
さて、GWはオーストラリアに行ってまいりました。
長編になりますが、ダイジェストも今まで一話完結でしたが、3部作にする事にしました。
1日目
成田空港はもう既に
大混雑状態でした。
なので、こちらのカウンターで
チェックイン
その後新しく出来た
少し食事をした後ゲートへ
行先はシドニー
ウェルカムドリンクが出る席でした。
2日目
シドニーに早朝到着後
カンタス航空国内線の乗り継ぎカウンターへ
乗り継ぎは制限区域内のバスを利用
A380の真横を通って行きました。
国内線ラウンジでしばらく休んだ後
搭乗口へ
行先はケアンズ
2時間半搭乗しケアンズ到着後
ホテルへ
ダブルツリーケアンズです。
3日目
早朝に空港へ
カウンターでチェックインを済ませて
ラウンジで朝飯を食べた後ゲートへ
行先はエアーズロック
2時間半のフライトでエアーズロック空港に到着後
レンタカーを借りてホテルへ
ホテルは
ロストキャメルホテル
早く到着したので、ここから20キロ離れた
エアーズロックに向うも
山頂付近強風の為登山道閉鎖
この日の登頂は断念
4日目
この日朝再度登山口に向うも
やはり山頂付近強風の為閉鎖
仕方なく、エアーズロックから約50㎞離れた
マウントオルガを見学
そしてダメ元で再度エアーズロック登山口に向かうと
何と!!ちょうど登山OKになりました。
(真ん中の方がエアーズロックを管理している係員)
果たして登れたのでしょうか?
つづく・・・ |
全1ページ
[1]



